イタズラ ごころ オーロンゲ。 【ポケモン ソード&シールド】オーロンゲの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

いたずらごころとは (イタズラゴコロとは) [単語記事]

イタズラ ごころ オーロンゲ

目次 No. 名前 810 811 812 813 814 815 816 817 818 819 No. 名前 820 821 822 823 824 825 826 827 828 829 No. 名前 830 831 832 833 834 835 836 837 838 839 No. 名前 840 841 842 843 844 845 846 847 848 849 No. 名前 850 851 852 853 854 855 856 857 858 859 No. 名前 860 861 862 863 864 865 866 867 868 869 No. 名前 870 871 872 873 874 875 876 877 878 879 No. 名前 880 881 882 883 884 885 886 887 888 889 No. 名前 890 891 892 893??? ゴリランダー ゴリランダー No. 812 分類: ドラマーポケモン タイプ: くさ 高さ: 2. 1 重さ: 90. 0 特性: しんりょく かくれ特性: グラスメイカー 進化前: 進化後: なし バチンキーの進化形。 のような外見をしている。 特殊なで作ったでを行い、を操って攻撃する。 専用の「ドラムアタック」はそれに基づいている。 外見とは裏腹に性質は非常に温和で、些細な争い事は好まない。 一方で、調和を乱す行為には敏感で、その時は相手を厳しく牽制する。 連帯感も強く、仲間がピンチの時には猛然と戦う。 キョダイマックスのすがた 切り株ドラムが下半身にくっついたのような外見となった。 キョダイマックスわざの「キョダイコランダ」は相手の特性を無視して攻撃する。 ダウンロードコンテンツ「エキスパンションパス」にて登場予定。 ヒバニー ヒバニー No. 813 分類: うさぎポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 3 重さ: 4. 5 特性: もうか かくれ特性: リベロ 進化前: なし 進化後: 白いのような姿をしたポケモン。 鼻の上にのような模様がある。 かくれ特性の「リベロ」は第8世代から新たに登場した特性であり、「へんげんじざい」と同じく自分の使った技と自分のタイプが同じになる特性。 元気が良く、足に火花を放ちながら走り回る。 これにより炎エネルギーが体を巡り、本来のパワーを発揮できるようになる。 胸部に「ほのおぶくろ」と呼ばれる粘度の高いほのおエネルギーを溜める器官を持つ。 『』ではゴウのポケモンとして登場。 第4話で初登場し第5話でゲットされる。 ラビフット ラビフット No. 814 分類: うさぎポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 6 重さ: 9. 0 特性: もうか かくれ特性: リベロ 進化前: 進化後: ヒバニーの進化形。 体毛が赤と黒になり、シャツを着ているような容姿をしている。 鼻の上にあった模様が額に移り、のようになった。 その体毛で寒さに強くなり、炎技もより強力になった。 進化によって脚力がより上がっており、手はポケットのような毛に潜り込ませている。 これは足技の訓練のために手を使わないだけでなく、体温が逃げてしまうのを防ぐ効果もある。 高い木に実っている木の実を蹴落として、して食べる。 『』第17話でゴウのヒバニーがラビフットに進化した。 進化したことにより感情をあまり出さないクールな性格となりゴウにそっけない対応をする。 声優は進化前同様、林原めぐみ。 エースバーン エースバーン No. 815 分類: ストライカーポケモン タイプ: ほのお 高さ: 1. 4 重さ: 33. 0 特性: もうか かくれ特性: リベロ 進化前: 進化後: なし ラビフットの進化形。 より人型に近い体型となり、選手を思わせる外見になった。 身体能力が高く、特に瞬発力・ジャンプ力・キック力は全ポケモンの中でトップクラス。 それ故に体幹が強く、ボディバランスも優れているため、どのような体勢からでも強烈な蹴りを繰り出すことができる。 応援されるとさらにテンションを上げるものの、スタンドプレーに走ってピンチを招いてしまう事がある。 小石をして炎のを作り、ものすごいシュートで相手を燃やす。 専用技の「かえんボール」はそれに基づいている。 もう一つの専用技は「コートチェンジ」。 「ステルスロック」や「リフレクター」など味方や相手のフィールド状態を入れ替える。 キョダイマックスのすがた 耳が長くなり、エースバーンの顔を扮した巨大な火の玉の上に乗っかっている。 キョダイマックスわざの「キョダイカキュウ」は相手の特性を無視して攻撃する。 ダウンロードコンテンツ「エキスパンションパス」にて登場予定。 インテレオン インテレオン No. 818 分類: エージェントポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 9 重さ: 45. 2 特性: げきりゅう かくれ特性: スナイパー 進化前: 進化後: なし ジメレオンの進化形。 全体的に痩せ細ったのような姿となった。 非常に高い知能を持つ風のポケモンで冷静沈着で思慮深く、紳士的な振る舞いを見せ、自分を認めたトレーナーには、絶対的な忠誠心を示す一面もある。 バトルの時は相手の弱点や癖を分析して戦略を立てるという、その知能を生かした戦い方をする。 目には特殊なレンズ、尻尾には鋭いナイフと様々な機能を隠し持つ。 背中の膜で滑空もできる。 指先から放つ水は遠くにいる相手でも必ず命中する。 専用技の「ねらいうち」はそれに基づいている。 キョダイマックスのすがた 尻尾が長くなり、その上で水で作った銃を持ち構えている。 キョダイマックスわざの「キョダイソゲキ」は相手の特性を無視して攻撃する。 ダウンロードコンテンツ「エキスパンションパス」にて登場している。 アーマーガア アーマーガア No. 2 重さ: 75. 黒いのようなポケモン。 全身を鎧のような羽で覆っている。 ガラル地方の空ではアーマーガアに敵う者はないと言われる。 その黒光りする体には威圧効果もある。 知能も高く賢い為、ガラル地方では「空飛ぶタクシー」として、行ったことのある場所に連れていってくれるというライドポケモンのような役割をしている。 かくれ特性の「ミラーアーマー」は能力の下げる効果のある技を全て跳ね返す。 『テレビアニメ第7シリーズ』では第2話にルギアとバトルするトレーナー(声 - )のポケモンとして初登場。 「はがねのつばさ」を使用。 エンディングにも登場。 キョダイマックスのすがた 高さ14. 0m以上。 体重不明。 全身のアーマーが強化され、空中戦がさらに得意となり地上の相手にも強くなった。 翼は「ブレードバード」となり、標的に向けて飛ばし相手を切り裂く。 ひこうタイプの技が「キョダイフウゲキ」となり、攻撃後、各種フィールドや、相手の場にかかっている効果 まきびし、リフレクターなど をすべて解除する。 イオルブ イオルブ No. 4 重さ: 40. のような姿になった。 翅に見える部分は実は頭で、その中に脳が入っているためポケモンの中で最も賢い。 浮いているのはサイコパワーの原理であるため、飛ぶ時も翅は広げない。 その観測範囲は10㎞にも及ぶ。 キョダイマックスのすがた 頭がさらに巨大化してのような外見となる。 頭が大きくなったことで脳みそが中心になり、圧倒的な知識と膨大なサイコエネルギーを持つようになった。 パワーを振り絞ると周りにいるすべての者の心を操る。 エスパータイプの技がキョダイマックス技「キョダイテンドウ」に変わる。 ウールー ウールー No. 831 分類: ひつじポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 6 重さ: 6. 体毛は衣類などに利用され、ガラル地方では名産品となっている。 刈られても三ヶ月後にはまた生える。 この体毛は高いクッション性がある為、うっかり崖から落ちてしまっても平気。 ただ、伸びすぎると動けなくなる。 移動の際は転がって移動する。 ゲームではライバルのホップが持っている。 『テレビアニメ第7シリーズ』ではエンディングで初登場し劇中には第5話に登場。 WEBアニメ『』にてホップ(声 - )のポケモンとして登場、ダンデのリザードンに嫉妬して家出する。 声優は。 カジリガメ カジリガメ No. 0 重さ: 115. 頑丈なアゴと鋭い牙は岩や鉄骨ですら噛み砕くほどのパワーを持ち、足の筋肉のおかげで速く走れる。 甲羅はかなり重く、足腰で支えている。 亀らしく首は伸び縮みし、離れた相手すらもその鋭い牙で仕留める。 性格はかなり狂暴で優れたトレーナーでないと扱いが難しく、育てるのを放棄し手放すトレーナーも多い。 専用技は「くらいつく」。 頑丈なアゴで食らいついて、お互い交代できなくする。 どちらかが倒れると効果は消える。 「ソード・シールド」ではジムリーダーのルリナが使用し、切り札となっている。 再戦時はキョダイマックスする個体に差し替えられている。 『テレビアニメ第7シリーズ』第12話では野生の個体が登場。 ロケット団にゲットされかけたところを、キョダイマックスし、暴走するが、同じくキョダイマックスしたサトシのピカチュウに敗れ元に戻った。 キョダイマックスのすがた 身長24. 0m以上。 体重不明。 四足歩行から二足歩行となった。 その巨体で相手を押し潰す。 顔は甲羅にすっぽり覆われ隠れているものの、顔を急激に出して攻撃の力と噛み付きの力がアップする。 大昔巨大な岩を噛み砕いて、洪水をせき止めたという逸話もある。 みずタイプの技がキョダイマックス技「キョダイガンジン」になり、攻撃後に相手の場にステルスロックを設置し、交代して出てきたポケモンにいわタイプとの相性に依存する割合ダメージを与える。 『テレビアニメ第7シリーズ』第12話で野生の個体がキョダイマックスする形で登場。 最後は同じくキョダイマックスしたサトシのピカチュウに敗れ元に戻った。 ワンパチ ワンパチ No. 835 分類: こいぬポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 3 重さ: 13. 5 特性: たまひろい かくれ特性: びびり 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 元気が良く、走り回ることで体内の発電器官によりエネルギーを蓄える。 ガラル地方では牧羊犬として人気だが、人の仕事を手伝う理由は専らおやつ欲しさ。 動くものに反応する習性があり、ワンパチに道具を持たせていない時にポケモンゲットに失敗すると、投げたボールを拾ってくる(特性「たまひろい」)。 『テレビアニメ第7シリーズ』では第2話からサクラギ博士の娘・コハルに懐いているポケモンとして登場。 サトシを嫌っているが、ピカチュウとは仲が良い。 声優は。 WEBアニメ『薄明の翼』では老人のポケモンとして登場。 鳴き声はゲーム本編同様「イヌヌワン! 」となっている。 声優は愛河里花子。 タンドン タンドン No. 837 分類: せきたんポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 3 重さ: 12. 実際、体の成分は石炭とほぼ一緒である。 暗い洞窟に住み着いており、赤い一つ目で暗がりを照らし車輪のような足で洞窟内を進む。 およそ400年前に発見されたポケモンであり、ガラル地方では約100年前にはタンドンの体から取れる石炭を燃料に生活していた人が多く、今でもアウトドアでは活用されている。 石のポケモンゆえに、石を住処にしているイシズマイを苦手としている。 タンドン系統専用特性の「じょうききかん」はみず・ほのおタイプの技を受けると素早さが6段階上がる。 フィールド上ではタマゴの孵化を早める。 セキタンザン セキタンザン No. 8 重さ: 310. 二足歩行が可能になり、やを合わせたような外見となった。 普段は穏やかだが、人間が鉱山を荒らすと容赦なく襲いかかり、摂氏1500度の炎で焼き尽くす。 戦いになると背中の石炭の山が火の粉をまき散らす。 専用技は「タールショット」。 煮えたぎったねばねばのを浴びせて素早さを下げると同時に、浴びたポケモンはほのおタイプに弱くなる。 キョダイマックスのすがた 頭の上の石炭がさらに積み重なり、火山のような見た目になった。 胴体は巨大なになっており2000度の炎が燃え盛っている。 かつて大寒波に襲われたとき、巨大なとなって多くの命を救ったといわれている。 いわタイプの技がキョダイマックス技「キョダイフンセキ」に変化、攻撃後に相手の場を岩で囲って、いわタイプを持たないポケモンに毎ターンダメージを与え続ける。 カジッチュ カジッチュ No. 2 重さ: 0. リンゴから目と尻尾が出ている。 一生をりんごの中で暮らす習性があり、天敵のとりポケモンに襲われないように身を隠す。 むしポケモンのように思われがちだが、むしタイプではない。 暮らすりんごの中身を食べながら成長するが、その味によって進化が決まる。 進化に使用するアイテムがすっぱいりんごならアップリューに、あまーいりんごならタルップルに進化する。 専用特性の「じゅくせい」は木の実の効果が2倍になる。 アップリュー アップリュー No. 3 重さ: 1. リンゴの羽を生やしたのような外見。 強酸性の液体をほお袋に溜めており、吐くと火傷する。 りんごの形に変形する事も出来る。 専用技は「Gのちから」。 の如く、リンゴを上空から落として攻撃する。 相手の防御を下げる。 変化技「じゅうりょく」の効果が持続している状態で使うと威力が上がる。 「ソード」ではヤローがキョダイマックスする個体を使用する。 キョダイマックスのすがた 巨大なリンゴからヘビのような首が出ている。 キョダイマックスのパワーによって蜜を増量させた結果この姿になった。 猛烈に甘い蜜の臭いを出し、周りの者を気絶させてしまう。 キョダイマックスわざは「キョダイサンゲキ」。 巨大リンゴを爆発させ、酸性のある液を浴びせ回避率を下げる。 『ソード』のみ登場。 タルップル タルップル No. 4 重さ: 13. 四足歩行でを背負ったのような外見。 体から甘い臭いを出して、むしポケモンをおびき寄せる。 背中の皮は昔は子供のおやつ代わりにもなったほど甘くておいしい。 耳のように垂れ下がっている部位は目。 専用技は「りんごさん」。 すっぱいリンゴの酸を浴びせて攻撃し、相手の特防を下げる。 「シールド」ではジムリーダーのヤローがキョダイマックスする個体を使用する。 キョダイマックスのすがた アップリューとほぼ同じ。 キョダイマックスによって蜜の粘度はさらに高くなり、ダメージを吸収する。 この蜜を大量にぶちまけて、相手を窒息させる。 キョダイマックスわざは「キョダイカンロ」。 のあるリンゴを爆発させ、味方の状態異常を回復させる。 『シールド』のみ登場。 サダイジャ サダイジャ No. 844 分類: すなへびポケモン タイプ: じめん 高さ: 3. 8 重さ: 65. ヘビがを巻いたような外見。 首の周りにのような砂を溜めるエリマキ状の袋がある。 独特なとぐろの巻き方は砂をより効率よく噴出させるため。 砂袋に入る砂の量も最大100kgまで増えた。 砂がなくなると途端に弱気になってしまうのが弱点。 キョダイマックスのすがた 立ち上がってのような姿になった。 袋が大きくなり、さらに砂を撒き散らせるようになった。 体の周りに渦巻く砂は100トンを超え、高速で回転すると高層ビルも粉々にする。 じめんタイプの技がキョダイマックス技「キョダイサジン」に変わり、攻撃後に相手全体を数ターンの間、交代できなくしたうえで毎ターンダメージを与え続ける。 ウッウ ウッウ No. 8 重さ: 18. 0 特性: うのミサイル かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のようなポケモン。 青いスマートな体でクチバシは黄色、首が長く目が大きい。 食欲旺盛で手ごろな大きさのものを何でも飲み込むが、獲物以外の誤飲に気づくとすぐに吐き出す。 相手を一撃で打ち負かす程パワフル。 記憶力が乏しく物事をすぐに忘れがちだが、トレーナーとの絆は決して忘れない。 ただし、食べ物を取られるとトレーナーでも容赦しない。 色違いはオレンジ。 モチーフはだと思われる。 『テレビアニメ第7シリーズ』ではエンディングで初登場。 うのみのすがた 餌であるサシカマスを飲み込んだ姿。 ウッウが「なみのり」「ダイビング」を使用した後にこの姿となる。 この状態で相手の攻撃を受けると吐き出して相手にダメージを与える。 同時に相手の防御も下げる。 まるのみのすがた ウッウは偶に間違えて他のポケモンに喰らいついてしまう事があり、体力が半分近くなると何故かを飲み込んでくる。 このピカチュウを吐き出すと相手にダメージを与えつつ、マヒ状態にする。 また追加コンテンツとして、『鎧の孤島』にウッウロボというウッウに似たリサイクルマシンが登場予定。 様々な道具を合成させることで新しい道具を製造してくれる。 ストリンダー ストリンダー No. 6 重さ: 40. 進化前と比べて人型に近い体型となり、らしくなっている。 を生やしたのような姿となった。 よどんだ水をがぶ飲みして、水中にある毒素を注ぎ込む。 性格によって姿が違う。 専用技は「オーバードライブ」。 胸の突起を掻きむしって発生した音波・振動で攻撃する。 専用特性の「パンクロック」は自分の音技の威力が上昇し、相手からの音技のダメージを軽減する。 モヒカンと腹部の色は黄色。 耳が長い。 活発な性格 だとこちらに進化する。 電気を作る時、ギターのような音が鳴り響く。 喧嘩腰で気が短い。 モヒカンと腹部の色は水色。 角が長い。 活発ではない性格 だとこちらに進化する。 電気を作る時、ベースのような音が鳴り響く、1万5千ボルトもの電気を発生させる能力を持つが、どんな相手に対しても舐めにかかる癖がある。 キョダイマックスのすがた 四足歩行でキョダイマックス前よりも爬虫類のようなシルエットになりハイなすがたとローなすがたが一緒くたになったような外見。 腹部の色が紫色になりアンテナのような尻尾を生やしている。 でんきタイプの技がキョダイマックスわざ「キョダイカンデン」に変化、ギターを振り下ろして相手全体を「どく」か「まひ」状態にする。 マルヤクデ マルヤクデ No. 0 重さ: 120. よりムカデらしい外見になり、顔から炎のキバが生えている。 非常に凶暴な性格で発熱した温度は摂氏800度もある。 体を鞭のようにしならせて襲い掛かる。 キョダイマックスのすがた 胴がさらに長くなり、のような姿となった。 通常の個体のダイマックスよりは細長い外見になっている。 体温は摂氏100度を超え熱波で相手を焼き焦がす。 放射熱が気流を乱して、荒らしを巻き起こすこともある。 ジムリーダーのカブも使用。 ほのおタイプの技がキョダイマックス技「キョダイヒャッカ」になり、攻撃後に相手全体を拘束して交代できなくしたうえで毎ターン割合ダメージを与え続ける。 オトスパス オトスパス No. 853 分類: じゅうじゅつポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1. 6 重さ: 39. 0 特性: じゅうなん かくれ特性: テクニシャン 進化前: 進化後: なし タタッコが「ちょうはつ」を覚えた状態でレベルアップして進化した姿。 よりタコらしい外見となった。 体色はオクタンと違い青い。 触手も8本だが、うち一本はのように腰に巻いている。 基本下半身の3本の触手で立ち上がった状態だが、移動の際は這って移動する。 全身が筋肉で触手による絞め技の威力はすさまじい。 戦いの際には海から陸へ上がり、終わると再び海に戻る。 宿敵と死闘を繰り広げ、負けた方が捕食される。 進化してもやはりみずタイプではないが、みずタイプの技は多く覚える。 専用技は「たこがため」。 触手で相手を絡め取って逃げられなくする。 更にターン毎に相手の防御・特防を下げる。 ヤバチャ ヤバチャ No. 854 分類: こうちゃポケモン タイプ: ゴースト 高さ: 0. 1 重さ: 0. 2 特性: くだけるよろい かくれ特性: のろわれボディ 進化前: なし 進化後: の姿をしたポケモン。 縁と取っ手の部分が欠けている(取っ手は自ら固定している)。 元は残され冷え切った紅茶に魂が宿ったものとされており、飲んだ相手の生気を吸う事が出来るのだが不味いのですぐ吐き出されてしまう。 中に入っている紫色のの渦巻きが弱点で、かき混ぜられるとを起こしてしまう。 すみかにしているカップは有名なアンティークの食器であり、多くの贋作が出回っていて、多くの個体は贋作のカップに住み着いている がんさくフォルム。 本物のカップに住み着くものは「しんさくフォルム」という。 1mと全ポケモンの中ではと並んで最も小さいポケモンである。 ポットデス ポットデス No. 855 分類: こうちゃポケモン タイプ: ゴースト 高さ: 0. 2 重さ: 0. 4 特性: くだけるよろい かくれ特性: のろわれボディ 進化前: 進化後: なし ヤバチャの進化形。 ヤバチャにわれたポット又はかけたポットを使用することで進化する。 欠けたのような姿をしたポケモン。 その外見からやの食器にし紛れていることが多い。 内部に潜む紫色のが本体で、独特の香りと風味を持つ。 信頼するトレーナーにだけに味見をさせるが、飲み過ぎるとや、激しい悪寒を起こすので注意が必要。 飲み残しの紅茶に自分の力を注ぎこむことで仲間を増やすことができるため、ホテルやレストランの従業員達に厄介者扱いされている。 進化前同様、住処にしている食器は贋作が多いが がんさくフォルム 、まれに真作が見つかる しんさくフォルム。 進化条件のポットも、「がんさくフォルム」のヤバチャには「われたポット」、「しんさくフォルム」には「かけたポット」を使用する。 専用技は「おちゃかい」。 を開いて周りにいるポケモンに木の実を食べさせる。 「シールド」でジムリーダーのオニオンが「がんさくフォルム」の個体を使用する。 ブリムオン ブリムオン No. 1 重さ: 5. 体格こそ人型に近づいたが本体は頭部にいる小人であり、前髪で全身を包み込んでいる。 後ろ髪もになった。 静寂を好んでおり、頭痛を起こす程のサイコパワーを繰り出し他の生物を遠ざけ、それでも騒ぎ立てるものなら触手のツメで相手を引き裂く。 別名「森の魔女」。 専用技は「まほうのこな」。 不思議な粉を振り撒いて相手をエスパータイプにする。 キョダイマックスのすがた 後ろ髪がのになった。 50キロ先にいる生物のキモチを読み取ることができ、敵意を感じた時攻撃する。 髪の先から稲妻のようなビームを発射するため、「荒ぶる女神」とも呼ばれている。 フェアリータイプの技が相手全体を混乱させるキョダイマックス技「キョダイテンバツ」に変化する。 オーロンゲ オーロンゲ No. 5 重さ: 61. ピンク色だったベロバーやギモーと違い緑色で、全身が毛でおおわれている。 この毛は筋肉と同じ性質であり、ほどけると触手のように動かして相手を絡めとる。 巻きつければ巻き付ける程筋力が上がり、カイリキーすらねじ伏せるパワーを発揮する。 専用技は「ソウルクラッシュ」。 相手の内側から魂が挫けるほどの一撃を食らわせる。 相手の特攻を下げる。 キョダイマックスのすがた さらに毛深くなり、人に近い外見になった。 全身の毛量がアップし、世界一高いビルをジャンプで飛び越え、キックはガラルの大地に大穴を開けてしまう。 あくタイプの技がキョダイマックス技「キョダイスイマ」に変わり、攻撃後、相手全体は眠気を催して次のターン終了時に眠ってしまう。 タチフサグマ タチフサグマ No. 6 重さ: 46. Lv35以上のガラルマッスグマを夜のワイルドエリアでレベルアップさせると進化する。 生存競争が過酷なガラル地方独自の進化形で、他の地方のマッスグマからの進化は確認されていない。 四足歩行だった進化前とは違い、二足歩行となった。 非常に好戦的な性格だが自分から戦うのを好まず、相手を挑発して攻撃を誘い出し、腕をクロスして凄まじい声量の甲高い唸り声をあげ、ブロッキングして迎え撃つ。 鋭い爪で攻撃するのが得意。 専用技「ブロッキング」もこの修正を活かした防御技。 ネギガナイト ネギガナイト No. 865 分類: かるがもポケモン タイプ: かくとう 高さ: 0. 8 重さ: 117. 0 特性: ふくつのこころ かくれ特性: きもったま 進化前: ガラルのすがた 進化後: なし ガラル地方のの進化形。 1回の戦闘で攻撃を3回相手の急所に当てると進化する。 体が白くなり、手に持っていたクキが長く伸び、剣のようになった。 ネギの葉を盾にして持ち、その名の通り騎士を思わせるいでたちになっている。 ガラル地方独自の進化形で、同地方に生息するカモネギが戦いを繰り広げた果てに進化すると言われている。 クキが枯れるとバトルを引退すると言われている。 持ち前の飛行能力は完全に退化している。 なお、ネギは食材にもなる。 ガラル地方では正々堂々と戦うネギガナイトの騎士道精神が絵画のモチーフによく用いられており、なかでもとの闘いを描いた絵画が有名である。 専用技は「スターアサルト」。 クキの剣を相手に突き刺す。 威力は強烈だが、次のターンは反動で動けなくなるという、いわゆる「ギガインパクト」のかくとう版。 バリコオル バリコオル No. 5 重さ: 58. に、や大きなといったどことなくを思わせるようなの風貌をしている。 が得意で氷のステッキを振りながら軽やかなステップをする。 タキシードの部分にある顔のような模様は意思があり、そこからサイコパワーを繰り出す。 男性的な外見だが、メスも存在する。 専用特性の「バリアフリー」は登場時に敵味方関係なく「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」の効果を消す。 マホイップ マホイップ No. 869 分類: クリームポケモン タイプ: フェアリー 高さ: 0. 3 重さ: 0. 5 特性: スイートベール かくれ特性: アロマベール 進化前: 進化後: なし マホミルの進化形。 マホミルにアメざいくを持たせ、プレイヤーをその場で回転させると進化する。 この時持たせたアメざいくの種類やプレイヤーの回転数、回転方向、回転時の時間帯によってフレーバーやデコレーションによる外見が変化し、姿によって「ミルキィバニラ」「ミルキィまっちゃ」などと称される。 の姿をしたポケモン。 クリームの髪がトレードマーク。 体から出すクリームはとても美味しくの憧れ。 このクリームは相手を戦意喪失させる効果もあり、敵に襲われると香で視界を奪ったり食べさせる。 マホイップが幸せな程甘みとコクが深まり、信頼したトレーナーにはクリームをデコレーションした木の実を振舞ってくれる。 専用技は「デコレーション」もこの性質を活かした補助技。 キョダイマックスのすがた 身長30. 0m以上。 体重不明。 体が積み重なってデコレーションケーキのような姿となった。 体は衝撃を受ければ受けるほど固くなり、体に付いている木の実はダイヤモンド並みの強度がある。 高カロリーのクリームをミサイルのように飛ばして攻撃する。 コオリッポ コオリッポ No. 875 分類: ペンギンポケモン タイプ: こおり 高さ: 1. 4 重さ: 89. 0 特性: アイスフェイス かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 顔が氷で体がのポケモン。 大きな四角い顔は見せかけで、素顔は小さな丸顔。 その悩ましい顔に虜になるトレーナーも多い。 頭に一本の髪の毛が生えており、これは脳に突き刺さっている。 釣りに使ったり、冷気を起こしたりする。 元はとても寒い場所から流れ着いたポケモンらしい。 特性「アイスフェイス」は相手の物理攻撃を一回だけ防ぐという、「ばけのかわ」に似た特性で、「やけど」や「どく」などの状態異常を受けるという点も同じ。 なお、特殊技は受ける。 『シールド』のみ登場。 アイスフェイス 攻撃を受ける前の姿。 ナイスフェイス 攻撃を受けた後の姿。 天気が「あられ」だと元に戻る。 イエッサン イエッサン No. 9 重さ: 28. 世話好きで、オスとメスでそれぞれ姿と鳴き声、個性が異なる。 メスと比較して攻撃力が高い。 耳が上向きでジト目。 主人のそばで世話を焼く。 野生ではソードのみ登場する。 オスと比較して防御力が高い。 耳が下向きでパッチリ目。 人間やポケモンに感謝を尽くす。 子守が得意。 野生ではシールドのみ登場する。 モルペコ モルペコ No. 3 重さ: 3. 0 特性: はらぺこスイッチ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような姿をしたポケモン。 普段はポケットのような袋に食糧のタネを入れておりそれを食べて発電するのだが、どれだけ食べてもすぐに腹を空かせてしまう。 空腹状態が続くと気性が荒くなり「はらぺこもよう」と呼ばれる姿に変化し、頬袋のエネルギーもでんきからあくタイプに性質変化する(通常時の姿は「まんぷくもよう」と呼ぶ)。 専用特性「はらぺこスイッチ」はこの性質を表したもので、1ターンごとにフォルムが変化し、専用技「オーラぐるま」のタイプもフォルムで変化する。 外見がピカチュウに類似している。 「オーラぐるま」は使用後、自分の素早さが上がる。 『テレビアニメ第7シリーズ』ではエンディングで初登場。 まんぷくもよう 体色は黄色で右半分が茶色、左半分が黒い。 「オーラぐるま」はでんきタイプ。 はらぺこもよう 体色が紫に変化し、模様は両方とも黒くなった。 「オーラぐるま」はあくタイプ。 ダイオウドウ ダイオウドウ No. 879 分類: どうぞうポケモン タイプ: はがね 高さ: 3. 0 重さ: 650. 0 特性: ちからずく かくれ特性: ヘヴィメタル 進化前: 進化後: なし ゾウドウの進化形。 外見がよりゾウらしくなった。 緑色の皮膚は水に強い。 昔、他の土地からやって来たらしく人と働いていた。 今でも工事現場で働くポケモンとしてよく見かける。 野生の個体は群れで生活している。 鼻の握力は大岩をも粉々にする。 も同じくゾウがモチーフであるが、ドンファンと違い実際のゾウと同じ大きさである。 キョダイマックスのすがた 鼻が大きくなり、後ろ足で立ち上がれるようになった。 体型が真四角になり、のような風貌になった。 鼻の中に詰まったエネルギーを噴射させると山が吹き飛び地形が変わるという。 巨大建造物でも一撃で解体するほどのパワーを持つ。 はがねタイプの技がキョダイマックス技「キョダイコウジン」に変化し、攻撃後に相手の場に尖った鋼を設置し、交代して出てきたポケモンにはがねタイプとの相性に依存する割合ダメージを与える。 パッチラゴン パッチラゴン No. 8 重さ: 199. 黄色くて小さいのような上半身とのような下半身を持つ。 足の筋肉でたくましいが、餌の植物を食べつくしてしまい絶滅した。 尻尾で発電する。 なお、以下の3匹も含めて化石で復元されるポケモンとしては初の性別不明かつタマゴ未発見でいわタイプに該当しないポケモンである。 専用技は「でんげきくちばし」。 電気を纏った嘴を突き刺す。 相手より先に繰り出すとダメージは2倍になる。 ジュラルドン ジュラルドン No. 8 重さ: 40. 重そうな見た目でありながら体重は意外と軽く、そのため見た目に反して機敏な動きをする。 一方で錆びやすい弱点があり、故に雨が苦手。 山奥に住んでおり、両手の爪で山を削り取って食べる。 同じ生息地に住むとはよく縄張り争いをしており、しばしば争っている。 かくれ特性の「すじがねいり」は相手の技を引き受ける技(「このゆびとまれ」や「いかりのこな」など)や特性(「ひらいしん」や「よびみず」など)の影響を無視する。 キョダイマックスのすがた 胴体に模様がつき、ビルのようになっている。 の如く巨大化した姿で、溢れるエネルギーで体の一部が発光している。 細胞の硬度ははがねタイプの中でもトップクラスで、地震にも強い。 ドラゴンタイプの技が専用キョダイマックス技「キョダイゲンスイ」になり、攻撃後に相手が直前に出した技のPPを1減らす。 アニメ版ではジムリーダー・キバナのポケモンとして登場予定。 声優はサクラギ博士役のが担当。 ザシアン ザシアン No. 8 重さ: 110. 0 特性: ふとうのけん かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし ガラル地方で英雄とされている伝説のポケモン。 シアン色の狼のような姿をしている。 華麗な動きが得意で相手を魅了させる。 「妖精王」の通り名で恐れ崇められている。 ザマゼンタの姉であると同時にライバルとして互いを高め合う関係と言われている。 口にを咥えている。 「ソード」のみ登場。 金属を取り込み、武具に変化させて武装する。 ダイマックスはできない。 『テレビアニメ第7シリーズ』ではオープニングとエンディングに登場。 れきせんのゆうしゃ タイプ:フェアリー、重さ:上記参照。 普段の姿。 0kg。 くちたけんで武装した姿。 口に「妖精王の剣」と呼ばれるを咥えており、その剣を巨大化させてダイマックスポケモンをも一刀両断する。 専用技は「きょじゅうざん」。 ザマゼンタ ザマゼンタ No. 9 重さ: 210. 0 特性: ふくつのたて かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし ガラル地方で伝説の英雄とされているポケモン。 マゼンタ色の狼のような姿をしている。 威風堂々とした振る舞いで相手を圧倒させる。 「格闘王」の通り名で恐れ崇められている。 ザシアンの弟であると同時にライバルとして互いを高め合う関係と言われている。 顔をのようなで覆っている。 「シールド」のみ登場。 ザシアン同様、金属を取り込み武具に変化させて武装し、ダイマックスはできない。 『テレビアニメ第7シリーズ』ではオープニングとエンディングに登場。 れきせんのゆうしゃ タイプ:かくとう、重さ:上記参照。 普段の姿。 0kg。 くちたたてで武装した姿。 顔周りを「格闘王の盾」と呼ばれる盾型の鎧で覆っており、ダイマックスポケモンにも臆せず立ち向かう。 専用技は「きょじゅうだん」。 ムゲンダイナ ムゲンダイナ No. 0 重さ: 950. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 巨大な紫色のドラゴンの姿をした伝説のポケモン。 2万年前に落ちたの中にいた。 胸にあるコアにガラル地方の大地から涌きだすエネルギーを吸収させ活動する。 『ソード・シールド』におけるラスボス的存在。 専用技の「ダイマックスほう」はダイマックスポケモンに大きなダメージを与える。 身長は20. 0mであり、これはかつて全ポケモンの中で最大だったを越す大きさである。 体重も相当なもので、やに次いで重い。 なお、このポケモンのみボールの種類や効果に関係なく必ずゲットできる(最初からボールがない場合はそのままボールが1個追加される)。 『テレビアニメ第7シリーズ』第12話にてサトシとゴウがガラル地方に行くため乗った飛行機の横を超高速で飛行してどこかへ飛び去り、それを2人が機内の窓から目撃した。 ムゲンダイマックスのすがた 黒く長い渦を巻いた胴と大きな手を持った姿。 ローズによってガラル全土のエネルギーを吸収してオーバーロードして変わってしまった。 ゲット後は専用技「ムゲンダイビーム」を使用する時だけこの姿になる。 威力は強烈だが、次のターンに動けなくなるというデメリットがある。 身長は100. 0m、ダイマックスポケモンの中で最大の大きさ。 なお、プレイヤーが「ムゲンダイビーム」を使う以外に任意でムゲンダイマックスさせることはできず、通常のダイマックスもできない。 ダクマ ダクマ No. 891 分類: けんぽうポケモン タイプ: かくとう 高さ: 0. 6 重さ: 12. 0 特性: せいしんりょく かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: 小熊のような外見をした伝説のポケモン。 茶色い毛並みと鉢巻のような白い毛が特徴。 鍛錬熱心で真面目な性質で、戦いに負けるとは発奮してより熱心に鍛錬に取り組み強さを身に着けるという。 かつてガラル地方に住み着いていたが、歴史書の一節にて交易や探検のために、人々と共に未開の地へ向かいそこの土地に辿り着いた者たちが、山岳地帯で野生化した個体が多かったと書かれている。 なお、ウーラオス共々伝説のポケモンでは珍しく性別があるが、比率は御三家やイーブイ同様7:1となっている。 にライブ配信されたポケモンダイレクトで発表された。 「鎧の孤島」に登場。 主人公の修行の相棒として託される。 ストーリー中に登場する建造物「双拳の塔」を踏破するとウーラオスに進化するが、この時踏破した塔によって姿とタイプが変わる。 ウーラオス ウーラオス No. 9 重さ: 105. 0 特性: ふかしのこぶし かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし ダクマの進化形。 外見がよりらしくなった。 姿によってそれぞれ、外見・性格・特技・タイプ・性能が異なる。 専用特性の「ふかしのこぶし」は「まもる」や「みきり」などをしている相手にも接触攻撃が当たるようになる。 ストーリー中に登場する建造物「双拳の塔」の内、「悪の塔」を踏破すると進化する。 情け容赦ない戦いを好んでおり、一度怒らせると見境なく追い詰め叩きのめす。 直線的な動きが特徴で、離れた相手でも瞬時に飛び込み、強烈な一撃を叩きこむ。 専用技は「あんこくきょうだ」。 相手に強烈な一撃を浴びせる。 必ず急所に当たる。 キョダイマックスのすがた(いちげきのかた) 体色は白と赤。 雄たけびを上げるような表情をしており、人々からは「怒りの化身」「怒りによって世界の邪鬼を払う神の使い」と呼ばれている。 キョダイマックスわざは「キョダイイチゲキ」。 「まもる」や「ダイウォール」を無視してダメージを与える。 ストーリー中に登場する建造物「双拳の塔」の内、「水の塔」を踏破すると進化する。 冷静沈着で相手の敵意をかわしながら様子を探り、実力を測って戦う。 戦闘の時は水のような緩やかな動きで相手を受け流しつつ、怒涛の連続技で圧倒する。 専用技は「すいりゅうれんだ」。 水流のような三連撃を浴びせる。 必ず急所に当たる。 キョダイマックスのすがた(れんげきのかた) 体色は白と青。 沈着な表情をしており、常に静かに構えている。 その様子から人々からは心の底を見透かされたと思われており、激しく動揺する者もいれば、邪悪を浄化してもらったと感じる者もいるらしい。 キョダイマックスわざは「キョダイレンゲキ」。 こちらも「まもる」や「ダイウォール」を無視してダメージを与える。 2020年1月9日にライブ配信されたポケモンダイレクトで発表された。 「鎧の孤島」に登場。 ザルード ザルード No. 8 重さ: 70. 0 特性: リーフガード かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 幻のポケモン。 黒いのような姿をしている。 腕などからを生やすことができ、この蔓はしなやかさと強度に優れており、木に巻き付けての移動や木の実を取る時に使う。 蔓には治療効果もあり、巻き付いた場所にも治療できる。 群れで暮らしており、敵には容赦なく襲ってくるため森のポケモン達からは恐れられている。 戦闘時は木の幹や枝を駆使して襲いかかり、鋭い爪で切り裂くなど、俊敏さを生かした戦い方を得意とする。 専用技は「ジャングルヒール」。 体中の蔓を木々に巻き付けその吸収エネルギーをザルード自身のエネルギーと融合させ、治療効果のあるパワーを周囲に放つ。 自分と味方の体力と状態異常を回復させる。 2020年2月27日にプレミアム配信された、投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」結果発表にて発表された。 アニメでは『』に登場予定。 赤ちゃんのココを育て上げ、ココから「父ちゃん」と呼ばれるなど親子同然の関係である。 レジエレキ レジエレキ No. 分類: エレクトロンポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 2 重さ: 145. 0 特性: トランジスタ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 伝説のポケモン。 電気を吸収して生きており、体のほとんどが電気エネルギーで構成されている。 電気技の威力はでんきポケモンの中でも一番。 体についている輪っかのようなものは電気を通さない特殊な器具であることが科学者によって解明された。 これはレジエレキに苦しめられた古代の人々が、レジエレキの力を制御するために作られたものではないかという説が残っている。 専用技は「サンダープリズン」。 足の部分から無数の電気を放ち相手を電気の檻に閉じ込める。 相手に数ターンダメージを与えるだけでなく、交代させたり逃げられなくさせる。 『冠の雪原』に登場予定。 レジドラゴ レジドラゴ No. 分類: りゅうぎょくポケモン タイプ: ドラゴン 高さ: 2. 1 重さ: 200. 0 特性: りゅうのあぎと かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 伝説のポケモン。 ドラゴンエネルギーの結晶体でできた体とドラゴンの頭のような両腕を持っている。 特に胴体部分のエネルギー濃度は高く、他のドラゴンポケモンよりも強力。 がドラゴンエネルギーの結晶から作ろうとしたが、足りなかったため頭しか作れなかった。 古代の人々は全身のあったレジドラゴに国を滅ぼされると非常に恐れ、神殿の奥底に体の残りを封印した。 専用技は「ドラゴンエナジー」。 両腕を変形させ、ドラゴンの頭のような姿となり、口からドラゴンエネルギーを放出する。 自分の体力が残っているほど、大きなダメージを与える。 『冠の雪原』に登場予定。 - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• 「いじっぱり」「やんちゃ」「のうてんき」など。 「さみしがり」「ずぶとい」「まじめ」など。 - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• この項目は、に関連した です。

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【ポケモン ソード&シールド】オーロンゲの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

イタズラ ごころ オーロンゲ

最速の持ちであり、同特性の代名詞とも言えるほど引き出しの広い変化技使いである。 以下の通りシングル・ダブルで主運用が異なるが、変化技中心の構成であることは通底する。 これらの技を優先度つきで繰り出せ、耐久振りと先制やどみがを両立できるのが最大の魅力。 アンコールの習得や・粉技無効耐性により、自身でやどみがの起点を作れる点も非常に優秀。 低耐久ゆえ無理な立ち回りはできず、みがわりとアンコールの択を生むなど不確定要素もあるが、無対策の相手を一方的に削り取ることができる。 第5世代より名を馳せるエルフーンの代表的な型だが、あまりにも有名になりすぎたこと、やに対し通用しなくなる弱体化を受けて、奇襲ぎみに攻撃技を持つ型も出現している。 ダブル ダブルではトップメタとして活躍している。 おいかぜによるS操作・アンコールによるまもるの牽制、うそなきによる特殊アタッカーサポートとサポーターに欲しい要素をひと通り持ち、その全てに優先度がつくため極めて妨害されにくい。 8世代においては行動順決定の仕様変更によって追い風が発動ターンから反映されるようになり、優先度付きの追い風を使用出来る唯一の存在として7世代以上に猛威をふるっている。 ただDLC「鎧の孤島」では、ダブルウイングやトリプルアクセルというエルフーンの弱点を突きつつ複数回攻撃を可能にする技が登場。 猫騙しされなければいたずらごころによって一回は行動できるものの、タスキを貫通して倒される可能性が増えた。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 いたずらごころ 変化技優先度+1。 豊富な搦め手を活かすことが出来る。 無効化手段が増えたとは言え依然として強力な特性で、これだけでエルフーンの採用理由にもなりうる。 本来素早さに振る努力値を耐久に回せるため、やどみが型やサポート型の起点範囲が増やせる。 サポート型の場合、自身を対象とした変化技 おいかぜなど はタイプ相手やサイコフィールド中でも使用可能。 すりぬけ みがわりや壁を無視して攻撃や変化技を撃ち込むことができる。 やどみがをしつついたずらごころ対策をメタりたい場合や、アタッカー型では候補になりうる。 元々素早さは高いので、Sに振れば素の素早さでも十分先手は取れることが多い。 ようりょくそ 隠れ特性。 持ちでは最速。 しかし肝心の攻撃性能が低く、晴れパのエースとしては火力不足。 ダブルのサポートとしてもおいかぜを使うならで十分なので、採用は稀。 晴れ以外の場合、いたずらごころ対策をメタりつつすりぬけを防ぎたい場合など。 性能安定。 マジカルシャイン 妖 80 120 100 - タイプ一致技。 ダブルでは相手全体攻撃。 ギガドレイン 草 75 112 100 HP吸収 タイプ一致技。 回復効果付き。 耐久型で。 性能安定。 威力不安定。 100. 1kg以上ならエナジーボール超え。 雨やダイマックスとあわせて。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 対草。 攻撃しつつ撤退。 がむしゃら 無 - 100 - 削り技。 ゴースト以外の相手に刺さる。 ふくろだたき 悪 - 100 - ダブル用。 のの発動に。 変化技 タイプ 命中 備考 アンコール 無 100 起点作りに。 最速アンコールは強力かつ有名。 やどりぎのタネ 草 90 削り技。 やどみが型の要。 や、草には無効。 どくどく 毒 90 過去作マシン技。 削り技。 草やそうしょくにも有効だが、毒や鋼・マジックガードには無効。 しびれごな 草 75 妨害技。 みがわりと相性がよい。 電気や草、そうしょくには無効。 ねむりごなは覚えない。 いばる 無 85 過去作マシン技。 妨害技。 みがわりと相性がよい。 物理アタッカー相手にはハイリスク。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 撃たれる前に撃てれば強力。 おきみやげ 悪 100 起点作りに。 まけんきやクリアボディ等には注意。 すりかえ 悪 100 こだわりアイテム、かえんだま、くろいてっきゅう等とあわせて。 タマゴ技。 コットンガード 草 - 防御超強化。 物理に滅法強くなる。 みがわり 無 - やどみが型の要。 いばるやしびれごな、アンコールとも相性がよい。 まもる 無 - ターン稼ぎに。 やどりぎのタネやたべのこしとあわせて。 おいかぜ 飛 - サポート用。 主にダブルで。 味方の素早さ強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 しんぴのまもり 無 - サポート用。 味方の状態異常を予防。 ミストフィールドと違いフィールドに書き換えられず、相手に利さない。 ミストフィールド 妖 - サポート用。 ドラゴン技の牽制や、フィールド書き換え用に。 トリックルーム 超 - サポート用。 発動後も変化技は先制可能。 あまえる 妖 100 サポート用。 相手のこうげきを2段階下げる。 ダブルで弱点保険アタッカーと並べると特に強力。 うそなき 悪 100 サポート用。 相手のとくぼうを2段階下げる。 味方の特殊火力強化になる。 しぜんのちから 無 - 通常時はトライアタック。 各種フィールド下で変化。 ダイマックス時はフィールドに関わらずダイウォール固定となる。 タマゴ技。 なやみのタネ 草 100 強特性持ちの相手に。 てだすけ 無 - ダブル用。 味方の技威力1. 優先度+5なので、ねこだましに先制できる。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン ソーラービーム 140 210 場:グラスフィールド メインウェポン。 グラスフィールドの小回復が耐久型とマッチ。 エナジーボール ギガドレイン くさむすび 130 195 ダイフェアリー ムーンフォース マジカルシャイン 130 195 場:ミストフィールド メインウェポン。 状態異常を予防できる。 ダブルでの味方の中速アタッカーサポートとしても。 ダブルでの味方の物理アタッカーサポートとしても。 味方の特殊アタッカーサポートとして。 ダイサイコ サイコキネシス 130 場:サイコフィールド 対毒。 サイコフィールドとの相性が最悪なので、 死に際の一撃や大事な局面以外では絶対に使わないように。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 または相手の攻撃を凌ぐ際に。 コットンガードで物理を受けたり、守るによる時間稼ぎをしてTODを狙いにいくなど。 アンコールによる起点回避もできる。 アタッカーとしての役割を備えつつ起点作りができる。 悪タイプ相手にはおきみやげやちょうはつを無効化される点に注意。 ムーンフォースで弱点を突けることを活かし圧をかけていけるとよい。 後続のポケモンにタスキを持たせていない事がバレてしまうというリスクも考慮した上で起用すること。 追い風以外にも豊富な補助技を活かし相手を見て様々な行動が取れるのが強み。 先制ちょうはつで相手のちょうはつやアンコールを封じられるので、攻撃技を捨てた補助技4枚構成でも問題なく運用できる。 ただし悪タイプにはちょうはつは無効化される。 ミラーでない限りSに振るメリットは少ないため耐久振りがオススメ。 例えばHB特化であれば自身のみがわりがA特化のじしんを耐え、HD特化であればC特化こだわりメガネ持ちのだいもんじを耐える。 相手が攻撃してくると判断できたらおいかぜをして脱出、相手が攻撃せず補助型を撃ってきそうな場合はちょうはつorアンコール。 行動が読めない場合はみがわりorちょうはつ。 みがわりは攻撃されても脱出ボタンは発動しない。 なので、みがわりが場に残っている状態でおいかぜをすると継続ターンを無駄に消化してしまうので注意。 1番手に出てきやすいなどのロトムに対しては、トリックやわるだくみをされると不利になるのでちょうはつを撃つのが安定択。 ボルトチェンジをされた場合はこちらの脱出ボタンのみが発動し相手は交代できないので一方的に有利対面が作れる。 ただしはオーバーヒートでワンパンしにくる事が多いので警戒が必要。 一応ちょうはつでヒートロトムのわるだくみを封じ、オーバーヒートで特攻を下げさせたところに自身の後続の積みアタッカーを出すという流れは作れる。 同じく1番手に出てきやすいに対しては、後続が素早さで勝てるようにする為のおいかぜ、おにびやリフレクターをさせない為のちょうはつ、相手がだいもんじなどで倒しにくるか様子見する為のみがわり などエルフーン側の択自体は多いが、どれも読みを外すと不利展開になるので見極めが非常に難しいところ。 には悪タイプの仕様によりちょうはつが効かないので、ムーンフォースを撃ちつつ相手が攻撃してきそうなタイミングでおいかぜをする など。 かなり不利対面なので、選出の段階でエルフーンは2番手に置いたり選出を控えたりするのが無難。 C特化@こだわりスカーフのムーンフォース(27645)も同程度だが、素早さで劣る点には注意。 リフレクターは覚えない。 いたずらごころ持ちで両壁使いの・とは自主退場できる点で差別化可能。 できることが多いので具体的な役割を定めて運用したい。 だっしゅつボタンを相手のダイマックスポケモンに渡し、相方の攻撃で発動させてダイマックスを強制的に終了させるコンボがある。 エルフーンはすりかえを優先度+1で使えるのでこのコンボに向いている。 ただし相手のダイマックスを見極めなければならないので難易度は高い。 とはいえタスキを持てなくなり、攻撃されると自動的に交代してしまうので、扱いには注意が必要。 今作はやなど耐久に振らないドラゴンが多く、また等の格闘も環境に増加しているため、ムーンフォースの打点が重要になる以上火力にもある程度割きたいところ。 当然だが攻撃技を使う時はいたずらごころが適用されないため、抜きたい相手を考えつつ素早さにもある程度努力値を振る必要がある。 やどみが、いばみが、コットンガード、壁張り等、様々な搦め手を安定して使える。 下手に補助技などを使うとあくタイプでない限り上からアンコールで固定されてしまうため要注意。 加えてタイプも優秀で、粉技無効、メジャーなドラゴンタイプ無効と恵まれている。 対策方法 タイプ いたずらごころ無効だがタイプ相性は悪い。 また物理アタッカーはコットンガードまで考慮すると起点化される恐れがある。 タイプ相性有利。 特性すりぬけで身代わりを気にせず殴れる。 特性マジックミラーで粉技もやどりぎも無効。 エルフーン側は素早さに振ってないことが多く、撃ち合いでほぼ上をとれる。 タイプ 粉技、やどりぎ無効。 や複合タイプだとなおよい。 エルフーン側からの打点はぼうふうがあるが、実際の採用率からして考慮外でよい。 トリックルーム ダブルにおける追い風の対策。 ちょうはつやトリックルームを覚えている個体に対しては有効に働きにくいので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技37 ふくろだたき - 100 あく 物理 10 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技70 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技88 グラスフィールド - - くさ 変化 10 技89 ミストフィールド - - フェアリー 変化 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

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