ペーネロペー hguc。 ペーネロペー (HGUC) (ガンプラ)

HGUC ペーネロペー レビュー

ペーネロペー hguc

前回のお詫び もうしわけありませんが、 前回の記事のオデュッセウスガンダムの、 肩の赤いスラスターをつけ忘れていました。 お詫びして訂正いたします。 FF(フィックスド・フライト)ユニット オデュッセウスガンダムの追加装備、 FFユニットです。 この辺の設定は原作小説にはなかったのですが、 2000年以降に設定されたようです。 ミノフスキークラフトを搭載し、 単独で飛行可能なユニットで、 ある意味「着るドダイ」なのかなと。 オデュッセウスガンダム専用ですが。 鳥のような、ドラゴンのような独特な形をしています。 ガンダムとGアーマーとか。 FFユニットにするためには、 専用のフレームに装甲をかぶせていきます。 付属のフライングベースで宙に浮かせられます。 オデュッセウスガンダムをGet ride! 装着!完成、ペーネロペー FFユニットを分解し、 オデュッセウスガンダムに装着していきます。 ちなみに股関節をペーネロペー用の、 長いものに取り替えます。 すさまじいボリューム!!!!!!! 存在しているだけでテンションが上がりますね。 ちなみに胸のダクトの開閉を選択できます。 ペーネロペーの可動、武装 仕方がありませんが色々と干渉して可動は難しいです。 このモンスターのような形態がかっこいいので、 まったく問題ないでしょう。 当然ながら自重のため、 関節が少し緩く感じます。 この辺は後々強化する記事を上げる予定です。 サーベルは腕のシールドではなく、 コンポジット・ウェポン・ユニットから展開できます。 また、メガ粒子砲も展開できます。 大きさ比較 オデュッセウスガンダムと同じく、 アースリィガンダムとサザビーと比較します。 さらにでかくなっていますね。 ロボ魂のクスィーガンダムと比較。 ロボ魂のペーネロペーは高額のためやむなく見送ったのですが、 今回は買いやすい値段で助かりました。 まとめ• FFユニットだけでも怪物感• すさまじいボリューム• 可動は難しい• 関節がちょっとユルい• メチャメチャカッコイイ! 11月発売の商品と絡めた改造を予定しています。 ご期待ください。 面白かった!参考になったという方は、 ランキングクリック御願いします!.

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【ガンプラをパール塗装で作る】HGUCペーネロペーの製作と完成品レビュー | ページ 2 | パール塗装のガンプラなどなど♪since2007

ペーネロペー hguc

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』のガンプラ「HG ペーネロペー」の詳細が公開! 本日2019年7月2日より一般予約受付開始です。 カトキハジメ氏による監修のもと、ペーネロペーの複雑な機構をHG最新フォーマットへ落とし込み、その特徴を再現。 各部装甲の成形色再現に加え、キャノピーにはクリアパーツが採用されています。 肩アーマーとテール・スタビライザー、脚部バーニアの形状など、背面からのボリュームも圧倒的です。 肩部アーマーは差し込み位置を変えることで開閉状態を再現可能。 各部武装、装甲にはビーム・サーベルが装着できます。 なおディスプレイ台座が付属し、フライトユニットとオデュッセウスガンダムを分離状態でディスプレイすることが可能。 発売元:BANDAI SPIRITS• 2019年10月発売予定 関連情報• 関連記事•

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HGUC ペーネロペー

ペーネロペー hguc

閃光のハサウェイに登場するペーネロペーを発売日に購入し、早速組み立て始めました。 この箱の大きさ、想像以上でした。 しかもこのパッケージアート、カッコ良くてしばらく眺めていました。 大きさが分かりやすいように、通常のHGと比較。 箱を開けてパーツの大きさに笑ってしまいました。 まずは胸部の組み立てから。 シンプルなパーツ構成ですが、肩の引出し機構があり、組立てていて面白かったです。 頭部のパーツ分割も素晴らしいです。 フェイスパーツのアゴ部分は抜けていて、赤いパーツが裏から丁度ハマります。 最近のパーツはこういうのが多くて、最新技術で作られたものを触ってるなぁと感じます。 と比較してみました。 上半身だけで既に大きい。 そして最初のデカいパーツきた。 これは腰部のリアアーマーになります。 そうそう、説明書読んで気が付いたのですが、股関節軸パーツがペーネロペー用とオデュッセウスガンダム用で幅の違うものが用意されていて、差し替えが必要なようです。 上半身と接続。 リアアーマーはペーネロペー時のボリュームに合わせてる感じですね。 トサカ部分もデカいな。 足首パーツ。 白一色なのに、案外パーツが分割されていました。 脚部のパーツ。 塗装を考えると、黄色の部分など別パーツになっていて嬉しいですね。 側部の補助脚が特徴的。 腕部のパーツ。 シールドを兼ねたビームユニットが、スターウォーズのミレニアムファルコン号?いや、グラディウスのボスに近いかな?なんて考えながら組んでました。 肘と前腕の接続部も回転させることができるので、腕を曲げる方向とシールドの位置の制約を受けずポージングできます。 ダブルゼータにもこの部分取り入れて欲しかったな。 (前にも言った気がする) 手足を胴体に接続して、ペーネロペーの中の人ことオデュッセウスガンダムが完成です。 )と並べてみました。 ガンダムが18m、オデュッセウスガンダムが26m? らしいのですが、それ以上にサイズ差があるように見えますね。 流石最新キット! 立膝ポーズも余裕でできます。 今回はひとまずここまでです。 次回はフライトユニットを組み立てていきます。 ご覧いただきありがとうございました。

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