スッキリ ツイッター。 [スッキリ]長州力 ツイッターの投稿に大反響!井長州力?かわいすぎ

[スッキリ]長州力 ツイッターの投稿に大反響!井長州力?かわいすぎ

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今朝放送のスッキリではネットで稼ぐ小中学生を紹介。 そこで15歳の中3男子で最高月収20万を稼いだ実績を持つ ハヤトくんが気になった方も多かったと思います。 出典: hayatoblog Twitter ネットを使って月20万稼ぐ小中学生偉い ハヤト君の憧れる対象がマーク・ザッカーバーグで、よくあるHIKAKINとかじゃ無いのが良い HIKAKINに憧れて馬鹿な子供がネットに個人情報晒してオモチャになってるのよく見るけど、簡単に稼げると思ってる子供が多すぎる — 円ちゃん endehanaiyo そんなハヤトくんの運営ブログでは 主にビジネス系の内容をメインに情報発信していて 中学生ならではの視点や目の付けどころが ユーザーの共感を得ているみたいですね。 それにしても中3男子で月20万もブログで稼ぐって凄過ぎます! そこで今回はスッキリに登場した中3男子ハヤトくんについて調べてみました。 スッキリの中3男子ハヤトくんの経歴! スッキリで紹介された中3男子ハヤトくんの経歴が気になったので調べてみました。 現在高校1年生の15歳・ビジネス歴4年の経験を活かして情報を発信してます・バンタンテックフォードアカデミー1期生 ハヤトくんのブログの記事の内容を見てみると ブログ収益で月4桁突破する方法などかなり実践的な内容が書かれていました。 記事の内容も記事数や月間PV数などかなり具体的なデータを公開していて これは見る人によってはかなり参考になるんじゃないのかなと思いました。 スッキリの番組ではブログ記事作成で 客観視する事に気を付けている ただ単に自分の意見を述べるだけでなく ユーザーがどう考えているのかを意識するようにしていると語っていたので これだけ多くの人に読まれる記事が書けるんだろうな~と思いました。 ハヤトくんの運営ブログやツイッターは? 中3男子ハヤトくんの運営ブログが気になったので調べてみると スグに見つかりました。 ブログタイトルはそのままズバリで インフルエンサーを目指す方法など 主にビジネス系の情報をメインに発信しているみたいです。 それにしてもわずか15歳でこんな専門的な情報をブログで発信できるのは凄いですね。 自分の中学3年生の頃と比較してみると雲泥の違いを感じます。 自分が中3の時なんて友だちと楽しく遊ぶ事しか考えてなかったですからね。 こんなビジネス的な発想なんて微塵も無かったです 笑 あとハヤトくんはツイッターでも情報発信をしていて というハヤトくんのツイッターアカウントでは色んな情報を発信していてとても興味深かったです。 スポンサーリンク ハヤトくんの出身中学や高校はどこ? 中3男子ハヤトくんの運営ブログの次に気になったのが 出身中学がどこなのかという点です。 高校に関してはスッキリではIT系の学校に進学予定と語っていましたが ツイッターにはバンタンテックフォードアカデミー高等部一期生とプロフィール欄にあったので どうやらハヤトくんは東京渋谷にあるバンタンテックフォードアカデミーというITの専門校に通っているみたいです。 バンタンテックフォードアカデミーは東京校と名古屋校があり 名古屋校はJR名古屋駅に隣接するJPタワー名古屋の21階にあるようです。 この学校では主にプログラミングやWebデザインを幅広く学べるようで ブログで稼ぐハヤトくんにはぴったりだなと思いました。 ハヤトの高校が気になる方はバンタンテックフォードアカデミーのからどうぞ。 今まで中学生として僕の活動を応援していただき本当にありがとうございました。 これからは高校生として己を貫き、また新たな道へと進んでいきます。 これからもよろしくお願いします。 — ハヤト🔥テックフォード1期生 hayatoblog ハヤトくんの出身中学に関しては情報がありませんでしたが、 ツイッターにはハヤトくんの中学卒業を祝福する ファンの声がたんくさん投稿されていました。 やっぱり中学生時代からけっこうネット上では有名人だったようですね。 中3男子ハヤト スッキリ出演 まとめ それにしても15歳でスッキリに出演するなんて凄過ぎますよね。 いったいどんな教育をすればこんな優秀な子供に育つのか ハヤトくんのご両親に教育方法を学びたいという親御さんはきっと多いんじゃないかなと思います。 番組でも話し方がとても知的で、15歳とは思えない論理的な語り口だったので ユーチューブでも成功できそうな気がしました。 でも15歳の中学3年ですでに月収20万も稼いでしまったら 普通のサラリーマンとして働くのはもう無理な気がします。

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長州力のハッシュドタグはスッキリも絶賛!ツイッターの慎太郎って誰?|あしゅれんの部屋

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情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)のMCを務める加藤浩次が、ツイッターなどのSNSに対して無理解な面を垣間見せた。 例として上映中の映画「名探偵コナン 紺青の拳」をあげ、同映画を見に行くとツイートすると犯人の名前をリツイートしてきたり、自己紹介欄で犯人をバラす例があとを絶たないと紹介した。 その対策として、映画についてツイートしないという方法を紹介していたが、これに加藤が噛みついたのである。 加藤は、「そもそもツイッターだから何をつぶやいてもいいんだけど」と前置きしたうえで、「『コナン見に行く』って言う必要ある?」と指摘。 さらにはそれらのツイートをするユーザーに向かって『大人なのに』と断じたのである。 こういった今どきのツイッター事情に対して無理解と言える発言について、芸能ライターが指摘する。 「加藤に対してスタジオの共演者は、これが世間では当たり前との集中砲火を浴びせていました。 それはその通りなのですが、視聴者の反応はというと、加藤の姿勢を『まさに正論で納得できる』と肯定する声が少なくなかったのです。 面白いのはそれらの声が、普段からSNSを利用しているユーザーと、SNSを使いこなしていない層の両方から聞こえてくることですね」(芸能ライター) このうちSNSユーザーのほうは番組を直接見たのではなく、SNS上で拡散された加藤の発言に反応しているようだ。 それに対してSNSを使いこなしていない層は、「スッキリ」を観たうえで加藤に共感しているという。 「朝の情報番組は家庭の主婦がメインの視聴者で、ツイッターを使っていない人たちも少なくありません。 これぞまさに視聴者目線であり、情報番組のMCを務めるには重要な資質でしょう。 その加藤は4月に50歳の誕生日を迎えるアラフィフで、一男二女を育てる父親。 まさに『スッキリ』の視聴者層にはドンピシャであり、その正論に説得力を感じる人も多いのではないでしょうか」(前出・芸能ライター) 加藤自身はツイッターなどのSNSとは無縁で、相方の山本圭壱がツイッターとインスタグラムを開設しているのとは対照的だ。 そういった面も情報番組のMCにはまさに適任なのかもしれない。 (白根麻子).

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スッキリ『鬼滅特集』加藤浩次ががヤバい?ガチファンの姿にツイッターの声

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私がツイッターにハマったきっかけ 私がツイッターにハマったのは、出産がきっかけでした。 それまでは仕事をしていて、多くの人と接する生活をしてたんですが、育休に入ったとたん、話し相手がいなくなってしまったんです。 赤子とアパートに二人きり。 孤独でした。 大人の会話に飢えていました。 そんなとき、私を救ったのがツイッターでした。 私はツイッターでママアカウントを始めました。 「息子が寝ない~泣き止まない~」とか、育児の愚痴をつぶやいているうちに、ポツリポツリとフォロアーが増えていきました。 「分かります〜うちの子も寝ません!」 フォロアーさんは私のつぶやきに共感してくれました。 最初は楽しかったんです。 子どもの年齢が同じくらいの仲良しのママ友がどんどん増えていくみたいで。 私の孤独も癒されました。 フォロアーさんとは毎日リプライを送り合い、次第に敬語を使わなくなりました。 誰とも話さない日も、ツイッター上ではフォロアーさんと、育児でストレスが溜まっているときも、ツイッターに愚痴をつぶやけばスッキリしました。 誰よりも自分のことを理解してくれて、リアルの友達よりも近い存在のように感じることもありました。 フォロアーが増える快感 次第にフォロアー数が増えるのが快感になりました。 最初は10人しかいなかったフォロアーは、始めてから半年後には100人、8ヶ月後には400人になりました。 フォロアーが増えるのが快感で、毎日何度もフォロアー数をチェックしては、「1人減った!1人増えた!」と一喜一憂しました。 一年半後、私のフォロー数は100人に対し、フォロアー数は1300人に増えていました。 私は100人のつぶやきしか見ていないのに、自分のつぶやきは1300人に見られている状態です。 私のつぶやきはリツイートされ、フォロアー以外の人にも拡散されました。 自分のつぶやきが1000回以上リツイートされると、脳内麻薬がバンバン出て、自分の主張の正しさが認められたような快感を覚えました。 ツイッターとリアルの世界の区別は曖昧になっていました。 ツイッターがしんどくなる フォロアーが増えるにつれて、だんだんしんどく感じることが多くなりました。 つぶやくたびに多くのリプライが送られてくるようになり、対応に追われるようになったんです。 適当にスルーしておけばいいものを、フォロアーを減らしたくない一心で、全てのリプライにいちいち返信していました。 タイムラインを追わねば!リプライを返さねば!という義務感から、1日に何度もスマホのツイッターアプリを開いてチェックするようになりました。 1日に4〜5回、1回20分から1時間はツイッターを見ていました。 1日にツイッターを見ている時間は、1時間半から3時間。 見過ぎです。 さらに、私のことを嫌っている人(つまりアンチ)が現れ、嫌がらせをされるようになりました。 私のつぶやきをリツイートしては悪口を書き込まれたり、心ないリプライを送られたり(アンチ仲間がそのリプライをファボる) アンチは顔も名前も知らないただのアカウントに過ぎないのに、とてもショックで、しばらく頭から離れないほど嫌な気分が残りました。 やめたいのに、やめられなくなる ツイッター楽しくなくなったな、と思いました。 ところが、私はツイッターをやめたいのにやめられませんでした。 ツイッターに依存した生活をしていると、ツイッターがない生活が怖かったんです。 ちょっと愚痴りたいときに書き込む場所がなくなってしまう不安。 自分の主張がツイッター上で拡散されることで承認欲求を満たしていたのに、それがなくなってしまう不安。 ツイッターを見ないと、タイムラインはどうなってる?返すべきリプライは来てないか?と気になって、ついつい見てしまう。 ツイッターに疲れてから半年間は、やめたいけど怖くてやめられない状態が続きました。 ツイッターをやめるきっかけ 私がツイッターをやめようと思ったきっかけはあるブログ記事でした。 これって自分のことじゃん!と、ギクっとしました。 フォロアー数に一喜一憂してる…ツイッターに承認欲求を満たしてもらって、スッカリ依存してる…! 自分がツイッター依存症だと自覚し、ツイッターの中でしか承認されないことが惨めになったんです。 思い切って、ツイッターのアカウントを削除しました。 ツイッターアカウントを削除した後のプラス効果 てっきり寂しい気持ちになるのかと思いきや、削除してみたらすっごいスッキリ。 フォロアー数の増減に一喜一憂する必要もない。 アンチに悪口を書き込まれるストレスもない。 アカウントを削除しただけで、ツイッターの煩わしい人間関係から解放されました。 フォロアーにリツートしてもらわなくても、承認欲求が満たされずにストレスがたまることはありませんでした。 逆にあまりリツートされずに凹むストレスがなくなったくらいです。 本来は自分の主張をツイートした結果、リツートしてもらえるものなのに、リツートしてもらうためにツイートを考えるという本末転倒な事態になっていたと気づきました。 それだけでなく、ネガティヴな気持ちを持ちにくくなったというメリットもあります。 ツイッターのママクラスタ内では「旦那への文句を正論風に言う」のがウケるため、タイムラインは常に不平不満の羅列と化していました。 そういったツイートを見ては共感してイラついたり、嫌な気持ちになったりしてたんです。 実生活でもそうであるように、ネガティヴな情報ばかりに晒されていると、ネガティヴな気持ちが伝染してしまいます。 ネガティヴなツイートを一切見なくなったことで、ネガティヴな気持ちを抱かなくなったのでしょうね。 ツイッターのつぶやきはすぐに流れていってしまうもの。 自分のつぶやきが何万回とリツートされたところで、結局、何も残らなかった… ツイッターをやめて後悔したことって今のところないです。

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