そら る 総 受け。 歌い手さんBL短編集【歌い手】【BL】【短編集】

歌い手BL短編集!!2!!

そら る 総 受け

パワハラ上司と恐れられていた男が異世界でどろどろに犯されちゃう物語です。 見た目はいかにもモテそうな男。 だが彼にはとんでもないコンプレックスがあった。 「イチモツがものすごく小さい」 それは彼の人生を変えるのに十分だった。 イケメンで仕事はできるが童貞。 その鬱憤を部下にぶつける日々。 そんなある日部下が消えた。 そしてそれを忘れた頃、男もまた消えた。 異世界「ナンシージエ」という男しかいない世界に召喚されたのである。 「冴えないサラリーマンの僕が異世界トリップしたら王様に!?」のスピンオフ、パワハラ上司の回です。 ぐちゃぐちゃのどろどろに犯されます。 3P/一部リバあり/二輪挿し/快楽堕ち。 一応ハッピーエンドです。 続編以降~触手/尿道責め/授乳プレイ/攻め複数(デフォルトで四人)等。 作者の頭はおかしいと思います。 え、ちょ、ここどこ。 異世界転移? えー、そんな急に言われても……。 何? 魔物とかいるの? チートOK? 喜んで行きますいや行かせてくだs……男8割? お、王様? どこ触ってるんです? そこはお尻…。 冒険者様? 貴方そんなルックスでホモだったんですか? 宝の持ち腐れとはまさにこの事ですねイケメン爆ぜろ。 あ、ギルドマスター! 相変わらず可愛らしいお耳ですね! また触らせてください! 公爵様お止めくださいわたくしは男ですぅぅぅ!! このままじゃ俺掘られて監禁エンドだよー!! 神様助けてー!!! 死んだ主人公が異世界転移してヤンデレのホモら イケメン に求婚されるお話デス。 主人公が魔物に 性的な意味で 襲われるシーンがあります。 ヤられちゃってるシーンもあります。 無理矢理もあります。 主人公は快楽に弱いし妊娠します。 苦手な方はブラウザバックを推奨します。 初投稿になります。 書きながら次の展開を考えているので、矛盾なども多分あります。 その他にも至らない点が多々あるかと思いますが、生暖かい目で見守って頂けると幸いです。 彼には人に言えない秘密があった。 エロイです..... Richter ツイッター lilymetroblue twitter. ブラック企業に勤めていた俺はある日突然死んでしまった。 女神様に転生させてもらえたところまでは良かったのだが、その内容が問題だった。 女神はサキュバスもののエロ本を買っていた俺の好みを曲解し、男版のサキュバス……インキュバスに転生させた。 しかも女神様の心付けで男にモテるように、 いわゆる総受け体質にされてしまった。 そのせいでモンスターに性的な意味で襲われるようになったけれど、ヤンデレ気味の弟やドSな勇者様、術や道具を使って落とそうとしてくる精霊使いにいきなり求婚してきた優しいオーガ……彼らに前世では経験できなかった愛情と快楽を与えられ、俺は過酷な世界で生きることを決めた。 人間の女性を襲えないから男から精液をもらうしかないと言い訳して、淫乱になっていくのは俺の流されやすい性格ではなくインキュバスの身体のせいだと言い訳して、抱かれる悦びに溺れていく。 主人公が嫌がっても痛がっても犯されることがある。 などが苦手な方は避けてください。 今後は番外編を上げていきます】社会人4年目に突入した俺の趣味はアナニーである。 趣味がアナニーであるだけで普通に女性が好きなのだが、今年度新入社員として入ってきた優男に惚れてしまった。 一度だけでいいからアイツのでかいイチモツを迎え入れたい! と思った俺は社員旅行にかけたのだがッ!? 三角関係、3Pありのエロエロハッピーエンドです。 乳首責め/ディルド/快楽責め/アナル責め/後輩はバリタチ/ケツマン/メス穴/ 続編で攻め増えます(何/バター犬志願の攻め/乳首責め好きな元カレ タイトルからしてひどい。 過去にNTRありです。 攻めばかりが増えていく(謎 写真はacworksさんよりお借りしました。 彼は「精霊の愛し子」という特別な存在で、全属性の精霊と心を通わせることが出来る唯一の人間であった。 しかし、目の前で何もかもを奪っていった男、レイモンドの部下として5年間地獄を味わい続けてきた彼は、その暴虐の中で愛し子としての禁忌に触れてしまう。 そんな彼は、ついにギルドや騎士団などに所属しない「スール」という自由な立場を手にし、スールの中で最も強い「十傑」の第3位として君臨することとなった。 これは、強さを得た少年、エルが自分の力で自由に生きていこうとする物語。 ーー魔法学園編始動。 もう1つの小説「百地くんは愛される」と交互に更新していきますので、基本不定期です。 王族の恥さらしと言われて育った 第一王子であるユウマは、 10歳のお披露目会で 食事に毒を入れられ、 毒による神経麻痺によって昏睡状態に.... 一週間後目が覚めたユウマは あるイケメンを見た瞬間 前世の記憶を思い出してしまった.....。 前世の記憶を思い出したユウマは 悪役を装い国外追放を狙う、 攻略者達に酷く接して嫌われる筈が 何故か総受けになっていく。 (なんで!?) 前世の記憶を駆使して 攻略者達から逃げ切りたいと 思っているようだが現実は難しく.......。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2日に一度投稿出来るか出来ないか.... がんばります。 まぁ、エロ余りないかもだけど...... 暖かい目で見てもらえると嬉しいです。 北宋末期、汚職不正がはびこり、正義のために英雄豪傑達が立ち上がる世の中。 ……そんな事は露知らず、ある農村の少年が、人を狂わせた。 名は宋江。 小柄で情けなく気が弱く、泣き虫で心優しい少年。 十二歳になった彼は、発情期を迎えた。 オメガだった。 そう、約千年ほど前。 アルファやベータ、オメガなどの知識はまだ人々には浸透しておらず、オメガはほんの一握りしか知られていない『奇病』。 そして『人ならざる化け物』扱いされていた時代。 オメガの中でも特別なフェロモンを発する特異体質を持って生まれた孕む男・宋江の物語。 あほエロハッピーエンドです。 ろくに仕事もできない、出世が見込めない、給料も安いから結婚も考えられない。 そんなないないずくしの冴えないサラリーマンの僕がある日異世界トリップして王様と呼ばれた。 「じゃあ、美女たちを連れてきて!」 「この世界に女はいません」 「は?」 召喚された異世界はなんと、男しかいないところだった。 せっかく異世界で王様になれたのに男だけしかいないなんてあんまりだ! しかし30歳すぎても童貞だと知られたら「天使」と呼ばれ、何故か男たちに甘く抱かれまくるはめに。 ご都合主義のラブエロ異世界トリップ。 というかもう本当にあほエロです。 (主人公にとって)ハッピーエンドです。 続編はアルファポリス限定です。 どんな理不尽な内容が待ち構えているかと思えば、ちょっとエッチなアンケートが始まり、ノリノリで答えていく信弥。 「うぉぉぉいっ! 肝心の性別が違うだろぉぉっ!」 美人巨乳のマッチョとともに、信弥の長い冒険が始まる。 また、人以外にモンスターとの絡みもあったりするため、苦手な人が回避できるようタイトルの前に記号を入れさせて頂きます。 主人公総受けでなんでもありです。 何があっても大丈夫な心の広い方のみお読みください。 ストーリー展開や登場人物の関係性(一人の受けに対して攻めが複数いたり、愛情が欠けている描写があったりなど)に関する苦情はご遠慮ください。 機械と脳波を繋いで遊ぶVRMMO「悠久の大陸」にはアダルトな空間がある。 大学生の那月はゲームの世界に入り、そこで出会ったリュウトから何度も淫らな手ほどきをされる。 のちに出会ったスオウからも襲われることになり、普通にゲームで遊びたいだけなのに全然できない。 淫らな生活はゲーム内のみならず、現実世界にまで及び……。 日常とゲーム世界を行ったり来たりしながら、あちこちで襲われてる受の物語 前世ではやたら男にモテた男。 今世での名前は「ルシュカ」 転生先では女にモテるように「金髪美形」にしてもらい、異世界を生き抜けるよう「魔法使い」の才能を選択。 更に神様に、「防御の加護」をつけてもらったぞ。 よーし、これでカンペキだ! 異世界を楽しむぞ!! ……と思いきや、転生先でも男が寄ってくる。 気が強め、口悪い系主人公です。 女装回多め。 冒険者の話なので、たまに戦闘もあります。 リバありの時はタイトルに表記。 (基本、主人公受け)NL展開は無いですが、割と何でもアリな予感。 コメディです。 ムードを大切にする方にはおすすめできません…。 誤字脱字報告、大歓迎。 表紙は友人作。 苦しいので性依存なのを、利用されて、悪化させていたが、親友や恋人たちの愛の力を借りて、自分の力を取り戻していく。 本番は無し。 ショタは服着てます。 アホエロ嫌いな方は申し訳ありません。 六人全員に個性持たせつつ見せ場も平等に与えなきゃ(使命感)とかやってるから・・・・・・。 人様にBLをお見せするの初めてなので、もしよければ感想お聞かせ願えれば幸いです。 そもそもBLは書き上げたのも初めてという。 というかBLというよりただショタに弄ばれるお兄さんが見たかっただけという。 ショタに淫語言わせる加減が分からないという。

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『まふくん総受け短編集!!』第1章「そらる×まふまふ」 2ページ

そら る 総 受け

ちょっと酷いけど、この人が俺の…いや、俺達の… 彼女です。 ス「そらるさぁ…ん?」 そ「ッ…!?ちょ、スズム助けて…!」 ま「そらるさぁん!!ぎゅーして!!」 onソファー。 はい、犯罪者発見。 セクハラで逮捕しますよ。 カッコいい顔してるくせに、可愛い声でそらるさんに抱きつこうとしてんじゃねぇ 怒 そらるさんはまふくんの口に両手を押し付けて頑張って阻止してるが、なぜか一歩も動かないまふくん…。 あ、意外と力あるのねあの子。 ちょっと感動。 まぁ、そんなのどうでもいいよね…うん。 ス「まふくん…逮捕。 」 ま「今良いところなの、スズムくんどっか行って。 」 そ「全然良いところじゃない、早くスズム、ちょっとまふ退けて…」 ま「そらるさん… 涙 」 そ「だから、今は駄目だって…スズム…がいるから…」 ま「スズムくんが居なければいいのですか?」 そ「ばっ…そ、そういうことじゃない!!」 すると、ノックも鳴らずに部屋のドアが開いた。 あれ?ここそらるさんの家だよね、うん。 なぜ開いた……!? ま「あっ、灯油さん!!」 灯「どうも、勝手に入らせて頂きました。 で……」 「「「!?」」」 灯「どういう状況ですか、コレ…」 ス「えっと…楽しい楽しい……………遊び?」 そ「何故疑問系で聞いてくるんだよ!?」 灯「遊び……ですか」 ま「はい 笑 」 そ「いや、違う違う」 すると、灯油さんがまふくんを退けてそらるさんの上顎を引いた。 そらるさんと灯油さんの視線がばっちりあう。 そらるさんは顔を赤くし、りんごのように頬を染めた。 かぷり…という効果音と共に灯油さんがそらるさんの鼻先を噛んだ。 灯「……どうしました?」 そ「う…えあ…っ?え?」 ま「あ、いぃな…灯油さん。 ずるい!」 まふくんがほっぺたをプクっとふくらました。 ここに96猫さんがいたら天使!!とかいって抱きついてるのだろうな…。 睨んでくるそらるさん、それ逆効果 笑 めちゃくちゃ可愛いです 笑 しばらく彼を見てると『ピンポーン』というお決まりのインターホンの音がした。 そらるさんは『行ってくる。 』といい玄関に向かった。 するとそこには長身でモデル体型の男、歌詞太郎がいた。 伊「近くに来たんで、少し寄ってみたのですが…入っていいですか?」 そ「あぁ…そうなんだ。 スズム達も居るけど、まぁ、入って」 伊「ありがとうございます ニコッ 」 そのまま彼に背を向けて、俺は部屋に向かった。 『お邪魔します』という声の後に俺はどうぞ…という声をかけて上がらせた。 この人の声は優しくて安心するな…と思い彼に分からないように微笑んだ。 伊「そらるさん…」 そ「なに…?」 くるっと彼の方を向いた。 もしかして、俺がいじめちゃったから来た人に愚痴って怒っているのかも…ど、どうしよう。 灯「遅いですね…そらるさん」 ス「本当だね…」 ま「俺ちょっと様子見てきましょうか…?」 だって、心配だもん。 ……俺ってなんて酷い野郎なんだろ…。 ま「まぁ、ともかく…」 ス「まふくんどうしたの?」 ま「いやっ、なんでもないよ!…ちょっと玄関行ってきます!」 ま「そらるさ~ん大丈夫ですか~?」 カタっと小さい音がした。 びっくりして物音がした方を見た。 そこには… ま「そらるさん…?」 歌詞さんとキスをしてるそらるさんがいた。 こんなに自覚がない人がいるとは…。 これは、驚いた。 大事なことなので2回いったよ! まぁ、そんなことどうでもよくて… ま「スズムく~ん!!灯油さ~ん!!大変です!!!!」 とにかく、俺はその場を離れた。 急いで来たらしい。 話を聞くとなんでもあの人と歌詞太郎さんがキスしてたとか。 ス「そんな…俺もまだしたことないのに…」 …実は、俺あるんですよね。 なんかすみません。 一回ハプニングが起きてキスしてしまいました。 灯「可哀想に…スズムさん」 ス「灯油さんなんか言った?」 灯「別になんもないです…」 すると、ガチャっという音がした。 どうやら、そらるさんが戻ってきたようだった。 そ「歌詞太郎来たよ……」 伊「お邪魔してます。 」 スズまふ 「歌詞さん……… 怒 」 伊「ん…何だい? 笑 」 すると、歌詞太郎さんが後ろからそらるさんを抱き締めた。 二人の反応を楽しんでるのか、笑みがこぼれてる。 分かって楽しんでるなこの人。 スズムさんとまふの顔が曇ったように見えた。 すると、スズムさんとまふがそらるさんの両腕をぎゅっと引っ張った。 ま「歌詞さんだめ!!そらるさんは俺のなの!!」 ス「いいや、俺のですよ!!」 なんか、餓鬼がおもちゃの取り合いをしてるように見えた。 なんて口が裂けても言えない。 一番平常心を保ってるのは灯油だな、とか思ってる人は間違い。 多分一番は歌詞太郎さん。 え、なんでかって? そりゃあ、そらるさんは好きで触れたいですがあの人、ベタベタされると訳わかんなくなって混乱するため助けを求めるんですよね…。 それが可愛いとか。 だから、それが来るまで待ってるんですよ…ハッキリいうとすごくワクワクしてます。 スズまふ 「「おーれーのぉー!!」」 そ「ひっ…… 涙 」 伊「あ~あ。 そらるさん泣いちゃうよ…?」 ぎゅっと、更にきつく抱き締める歌詞太郎さん。 そ「灯油助けてぇ… 涙 」 ほら、来ました。 コレを待ってたんですよ。 この表情が堪らない。 灯「…皆さんやめてあげたらどうですか。 」 ま「…っ灯油さんそんなこといってますけど、本当はそらるさんに触れたいんでしょ…?」 そ「…そうなのか?」 あ、ばれてる。 俺は、本音をいった方がいいか、言わない方がいいか迷った。 こういうときは、時計の秒針で決めよう。 右のほうにあったら本音をいう。 逆に左だったら、嘘をつく。 俺は、針を見た。 ……………右だ。 右は本音だ。 ま「どうしたんですか、灯油さん…?どうして、何もいわないんですか」 灯「………………えぇ、触れたいですよ。 」 ス「ほら、灯油さんもそうなんだ!!」 灯「…しかし、彼は触れられるのがあまり好きではないんですよ。 そんな、苦しい顔を見せられると……俺が嫌です。 」 そ「……っ」 灯「ですが、その反面。 その苦しい顔がとても綺麗に見えました。 その顔で自分の名を呼ばれるととてもいい気分になります。 可笑しいですよ、そらるさんもこんな野郎は嫌でしょ?」 そ「……灯油………そんなことない。 」 ス「流石、灯油さん考えることが独占的じゃあないね…やっぱカッコいい!!」 伊「餓鬼のおもちゃみたいに扱ってすみませんでした。 そらるさん…」 ま「でも、灯油さん。 なんで、ベタベタするの好きじゃないことが分かったんですか…?」 灯「…秘密。 」 ス「えっ!?まさか顔を見ただけで人の気持ちが分かるんですか!!そうだとしたら、俺今何考えてるのかわかりますか?」 灯「歌詞さん一生恨む。 その能力欲しい。 そらるさん大好き。 」 ス「えっ!?凄い!全て合ってる!!」 伊「そんくらい、誰でも分かるよ…。 顔に書いてあるから 笑 それと、恨まれたくないよ俺…。 観察力があるのなら誰でも出来ますよ。 」 ス「へぇ~!!」 ま「ねぇねぇ、そらるさん!!」 まふが、手首に赤いペンで何か書いた。 夜になっちゃった。 今日はもう遅いからそらるさんが泊まっていけだそうです。 一人で大丈夫かい? そうだよね、お子ちゃまじゃないもんね 笑 ごめんってば、怒んないで 笑 あ、そうだそうだ。 そらるさんの可愛い写真撮れたから送るね 笑 後で拝見して 笑 うん。 明日は直ぐにそっちに戻るから。 帰ったら美味しいプリン食べようね。 COFメンバーに宜しく。 大好きだよ… じゃあね、 お休み、天月君ー・・・。 すると、そこには大好きな人がいた。 そ「起きてたの…灯油?」 灯「はい、少し夜風に当たりたいと思いましてね……」 暗くてよく顔が見えないが、どこに居るのかは分かる。 そのくらい、星がとても輝いてた。 そ「綺麗だな……」 灯「そうですね…」 そ「…その…今日はありがとな灯油…」 灯「いや、別に…っ!?」 すると、チュ…というリップ音がなり右頬が温かくなった。 唇の感触だ…。 そ「…っお、おやすみ!!」 そらるさんは自室へとダッシュで戻っていった。 灯「…はぁ……。 大好きですよ、そらるさん。 唇がふれた場所はとても温かかった。 そして、天月さんも二人とも好きだから、お互いを許し合ってお付き合いも普通に出来てるというすこし壊れてるお二人さん。 そらるさんは自分の気持ちがまだよく分かんないんですね…… はい。

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総受け小説一覧

そら る 総 受け

エルエレ「可愛い…」【注意!!! BL・兵長総受け】 安価あるかも ssnote• エルエレ「可愛い…」【注意!!! BL・兵長総受け】 安価あるかも 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。 エルエレ「可愛い…」【注意!!! BL・兵長総受け】 安価あるかも• 4989• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 手伝える時は手伝ってやる」 エルヴィン「あぁ、ありがとう…」ナデナデ リヴァイ「お、おぃ! では!」タッタッタッタッ リヴァイ「はぁ…」 何なんだよ、エレンまで…• 今日も急に頭を撫でてきた。 勿論、そんなことされるのは慣れていないから、からかわれる度に心臓がうるさくなる。 リヴァイ「……」 ガチャン やはり、自分の部屋というのは落ち着くものだ。 リヴァイ「はぁ…」 ため息をひとつついて、ソファに腰かける。 根拠はあやふやだが、こいつだって思った…• 遊んでやってんのか? それとも………… コンコン リヴァイ「!…誰だ」 『私だ。 』 名前を聞くまでもない。 エルヴィンだ リヴァイ「…入れ」 ガチャン エルヴィン「さっき、ペトラと会ったんだが…」 リヴァイ「あぁ」 エルヴィン「皆でお茶したいそうだ。 リヴァイも来るか?」 リヴァイ「お茶か…丁度休憩するところだったしな。 行こう」 エルヴィン「そうか。 では付いて来なさい」スタスタ リヴァイ「………」 付いて来なさい、か… スタスタ バタン• ?」ビクッ• ?」 エルヴィン「ん…ん………」 リヴァイ「っん!んん…!」 く…苦し… エルヴィン「んっんん……」…ペロ リヴァイ「んっ!?は…んぅ…!」 エルヴィン「…っはぁ…」 リヴァイ「はぁ…はぁ…て…めぇ…!」• やっぱりやめておくよ」スッ リヴァイ「…は…?」 エルヴィン「嫌なんだろう?」 リヴァイ「あぁ。 」 エルヴィン「なら、やめておくよ。 君の嫌がることはしたくない。 」 リヴァイ「あぁ、そうしてもらうと助かる。 」 エルヴィン「じゃあ、私はもう行くよ。 」スタスタ リヴァイ「あ、あぁ……」 エルヴィン「すまなかったな…」キィ リヴァイ「…ふん」 バタン• エルヴィンがあんなことするなんて…… 確か、俺が好きだとか言ってやがったな… どうしたんだエルヴィン…お前は人類の希望の翼だろうが……! でも、本当に驚いたのは 自分が嫌と言っただけで諦めてしまったあいつに… がっかりしている自分がいること……• 私は、四年生の腐女子です。 44 : ねイコロ vhQfk. また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する このSSは未登録ユーザーによる作品です。 「進撃の巨人」カテゴリの人気記事• 「進撃の巨人」カテゴリの最新記事• 「進撃の巨人」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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