リクシル キッチン カタログ。 我が家のキッチンはリクシルさんの「AS(エーエス)+フルオプション」に決まり

我が家のキッチンはリクシルさんの「AS(エーエス)+フルオプション」に決まり

リクシル キッチン カタログ

キッチンパネル サンウォーレ リシェルSI フラットなデザインのキッチンパネルも、多彩なシリーズから選択していただけます。 撥油・撥水加工の高性能タイプもラインアップ 表面に特別なコーティングを加えることで撥油・撥水機能を高めました。 乾拭きでも汚れが落とせる優れた清掃性により、コンロまわりの油ハネも、簡単に拭き取れます。 カラーと質感の異なる多彩なシリーズをご用意しています。 EBコート:表面に電子線(Electron Beam)を照射することで、コート層の分子構造を高密度化。 汚れが内部に浸透しにくいので、ついた汚れが簡単に拭き取れます。 シリコンコート・フッ素コート:コート層にシリコンやフッ素を添加して撥油・撥水機能を高め、汚れを拭き取りやすくしています。 *作動時にドアが出てくる寸法は設置条件によって異なります。 *作動時に音が発生しますが、異常ではありません。 *小さなお子様によるドアの誤開を防ぐために、チャイルドロックの設定も可能です。 (設定方法はEW-45LD1MUの取扱説明書をご覧ください。 ) *庫内温度が高いときは、安全のためタッチセンサーではドアが開きません。 取っ手を手前に引いてドアを開けることはできますが、庫内の食器などか熱くなっていますので、取扱いには気をつけてください。 *搭載のCG合成、イラストはすべてイメージです。 *本カタログに使用している写真は印刷用にイメージ合成していますので実際のキッチンとは色や形状が異なります。 *写真のEW-45LD1MUは、掘り込み取っ手をイメージしたドア面材を装着しています。 ハンドル取っ手・ライン取っ手などにも対応可能です。 食洗機をご購入の際、キッチンメーカー様・取付施工会社様にご相談ください。 CLOSE エコナビ、ツインファンベントのほか、節水・省エネ、安心、快適機能。 毎日使う食洗機には洗う以外にも、経済性や安心感、快適さを生み出す機能が不可欠。 パナソニックは、積み重ねてきた経験にもとづく独自の技術を駆使し、「一度使えば、二度と手洗いには戻れない」食洗機をご提供します。 3つのセンサーによる12パターンの細かいセンシングで、状況に最も適した運転制御を実現。 CLOSE.

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その後の改定については、 までお問い合わせください。 現在の価格と異なる場合があります。 別途消費税相当額のご負担をお願いいたします。 【お知らせ】 以下の目次から選択してください カタログ分類 : キッチン > キッチンパネル 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 796 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 797 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 798 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 799 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 800 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 801 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > キッチンパネル 掲載名 : キッチンパネル〈サンウォーレ〉 掲載ページ : P. 802 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > ミニキッチン 掲載名 : 冷蔵庫タイプ、扉タイプ、飲料用・洗い物用電気温水器タイプ 掲載ページ : P. 803 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > ミニキッチン 掲載名 : 冷蔵庫タイプ、扉タイプ、飲料用・洗い物用電気温水器タイプ 掲載ページ : P. 804 PDFファイル : 商品分類 : キッチン > ミニキッチン 掲載名 : 冷蔵庫タイプ、扉タイプ、飲料用・洗い物用電気温水器タイプ 掲載ページ : P. 805 PDFファイル :.

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このページの目次• リクシル LIXIL とは リクシルとは 住宅設備・内装建材の業界最大手の企業です。 システムキッチンをはじめとする、トイレやシステムバス、洗面化粧台などの水回り設備、窓、玄関ドア、エクステリア、タイルなどの内外装建材を取り扱います。 リクシルは2011年に、5社の住宅設備・内装建材のメーカーが合併して誕生しました。 (トステム株式会・株式会社INAX・新日軽株式会社・東洋エクステリア株式会社・サンウエーブ工業株式会社) リクシルシステムキッチンは、前 サンウエーブ工業株式会社のキッチンが中心となっています。 リクシルとなってからは、まだ歴史が浅いため、工務店の年配の方などでは「サンウエーブのキッチン」と呼ぶ人も多いです。 リクシルのキッチンは、「 ヒューマン・フィットテクノロジー(Human Fit technology)」という開発コンセプトを持っています。 キッチンを使う人の動きを観察・研究して分析し、最新の技術で解決できるよう商品開発しています。 使う人の負担を減らして、より効率的に調理できることを目指しています。 グレード別リクシルのキッチンシリーズの特徴 それではリクシルのキッチンシリーズの特徴をみていきます。 主にリクシルのキッチンは、高価格帯の「」、中価格帯の「」、低価格帯の「」があります。 リシェルSI 「リシェルSI」は、リクシルの最高グレードのキッチンです。 リクシルのキッチンの中で高価格帯に位置します。 リクシルの機能や仕様の選べる幅が広く、高級感がある素材を多く選ぶことができます。 熱やキズに強い調理カウンター「 セラミックトップ」や、扉が斜めに開いてラクにものが取り出せる「 らくパッと収納」は、リシェルSIのみ選択可能です。 扉色の種類も豊富で、天然木を用いたものや、セラミックトップに統一感を出せる柄の扉など様々です。 レイアウトできる種類も多く、自分好みに合った最適のキッチン仕様にすることができます。 アレスタ 「アレスタ」は、リクシルのキッチンの中で中価格帯に位置します。 価格帯・機能共に、リクシルのキッチンの中で最もスタンダードなキッチンです。 リクシル自慢の収納量を持ち、豊富な扉カラーをそろえています。 なおかつ金額が抑えてあるため、リクシルのこだわりを取り入れつつ手が届きやすいキッチンになっています。 天然木のようなデザインと手触りの扉や、住宅建材と色を合わせることができる木目も取り揃えています。 シエラ 「シエラ」は、リクシルのキッチンの中で低価格帯に位置するキッチンです。 魅力的なのは、価格の安さです。 他のグレードでは金額が合わないようなレイアウトや、設備機器(換気扇や加熱機器など)を、シエラで叶えることもできます。 シンプルながらもリクシルの上質さを感じることができるデザインです。 リクシルのキッチンの価格帯を比較 それぞれのキッチンシリーズごとに価格を比較してみましょう。 ここで言う金額とは、 メーカー参考価格(定価)で、キッチンの本体価格です。 リクシルのキッチンの中でも、は選べる仕様の種類が豊富なため、金額にも大きく影響します。 同じリシェルSIでも、仕様や扉色によって、金額に幅が出ます。 逆に、本体価格が安いやを選んで、キッチンの形や加熱機器・食洗機等の設備機器を良い仕様にするという手もあります。 しかし、実際には上記の金額に工事費がプラスされたり、逆に値引きが入ったりして、リフォームの総額が分かりにくいのが現状です。 キッチンリフォームで実際にかかる費用を知るには、業者から見積もりを取ってみるのが一番です。 このとき、見積もりは、必ず複数の業者に依頼するようにしてください。 料金は、リフォームの内容だけでなく、業者によっても異なります。 複数の業社から見積もりを取ることで、リフォーム費用の相場や、適正な価格が見えてきます。 リクシルの特徴的な商品 リクシルは、業界に先駆けてセラミックの調理カウンターを導入しました。 他に扉が斜めにひらく「らくパッと収納」はリクシルならではの特徴的な商品です。 リクシルのこだわりの詰まった商品仕様をみていきましょう。 セラミックトップ リクシルのキッチンは、セラミックの調理カウンターを選ぶことができます(リシェルSIのみ)。 リクシルは、 キッチン業界に先駆けてセラミックの調理カウンターを導入しました。 丈夫で硬いセラミックをいち早くキッチンのカウンターに導入できたのは、リクシルが昔から高いセラミックの技術を持っていたためです。 セラミックトップは、焼きものならではの、味わい深い表情があります。 機能面の特徴は、主に以下の3点です。 熱に強い セラミックは焼きものであるため、耐熱性に優れています。 加熱していた鍋を、そのままセラミックカウンターの上に置いたとしても、ほとんど色の変化がありせん。 経年劣化にも強く、長い間美しさを保ちます。 キズに強い セラミックの表面硬度は、ステンレスより高いです。 土鍋の底や、フォークなど、固いものをこすってもキズが付きにくくなっています。 汚れに強い セラミックは、吸水性がほとんどないため、汚れが染み込む心配がありません。 薬品に対しても強く、食器洗いの中性洗剤以外のものも使用可能です。 研磨剤入りのスポンジや、メラミンスポンジ(激落ちくん等)も気兼ねなく使うことができます。 らくパッと収納 「らくパッと収納」は、 扉が斜めに開き、軽い力でサッとものを取り出すことができる引き出しです。 引き出しを引くと、扉が斜めに開き、引き出し手前のポケット部分が顔を出します。 ちょっと包丁を取ったり、ちょっとラップを取ったりする場合、斜めに開くことでパッと取り出すことができます。 わざわざ引き出し全体を開ける必要がありません。 また、引き出しを軽い力で、ラク開らけれるようになっています。 斜めに開き、扉が倒れる力をテコの原理で利用しているためです。 そうすることで、 扉を開けるのに必要な力を、約30%軽減しています。 引き出しを開けると、内引出となるシェルフ、引き出しのメイン部分となるストッカーが順番に顔を出します。 引き出しを開けるという一つの動作で、取り出したいものまで簡単にアクセスできます。 らくパッと収納は大容量の収納と、ほしいものがサッと取り出せることが魅力的な商品です。 わずかな角度ですが、扉が邪魔にならず少しラクな姿勢で、引き出しの中を見ることができます。 引き出しが斜めに開くという斬新な構造であるため、仕方がないことですが、開閉時に「ガチャガチャ」と少し音がします。 音に敏感な方は気になるかもしれません。 ショールーム等で触ってみると良いでしょう。 Wサポートシンク(ダブルサポートシンク) Wサポートシンクは、キッチンに立つ人を、調理の面と片付けの面の、ダブルでサポートするシンクです。 シンク内に設けられた2段のレールに、サポートプレートや水切りカゴをセットし調理者をサポートします。 調理をサポート サポートプレートを上段にセットすることで、調理カウンターを広げることができます。 下のレーンに、穴の開いたプレートをセットすることで、洗う野菜の仮置きや、パスタの湯切りに使えます。 衛生的に直接シンクには置きたくない、というものを扱うのに便利な中段スペースになります。 片付けをサポート 上のレーンにトップ水切りカゴ、下のレーンにアンダー水切りカゴをセットすることで、効率的に洗い物ができます。 食器をトップ水切りカゴに入れて、菜箸など小物をアンダー水切りカゴに分けて入れることができます。 また、食器の量が多い家庭では、アンダー水切りカゴをすすぎ前の仮置き場として活用することもできます。 重ねてすっきり収納 サポートプレート類は、洗ってまな板立てに立て掛けることができます。 また、サポートプレートや水切りカゴは、すべて重ねておくことができるため、使わないときにシンクのスペースを取ることはありません。 ハンズフリー水栓 ハンズフリー水栓は、吐水も止水も自動で行う水栓です。 キッチンでの作業をラクにするとともに、必要な時のみ水を流すため、大幅な節水にもつながる水栓です。 吐水口にセンサーが内蔵されているため、手や物をかざすと水が流れます。 従来、感知するのが苦手だった「黒い物」「鏡面の物」「透明の物」も、しっかり感知。 高感度センサーになっています。 浄水器付きのタイプもあるため、好きなタイプを選ぶことができます。 くるりん排水口 くるりん排水口は、水の力を利用して排水溝にうずを作り出します。 水を流すときに、内部の水車を通り吐水します。 その水車の力を利用して排水溝内にうずを作り出します。 排水溝内にうずを起こすことで、汚れがつきにくくなります。 水が流れる力を利用しているため、電気を一切使っておらず、とってもエコな商品です。 よごれんフード よごれんフードは、換気扇の風を起こす部分である「ファン」のお掃除が不要な換気扇です。 料理中の煙は、空気に油が混ざったもので、「油煙」というものです。 高速回転するディスクが、よごれんフードの中で油煙を「油」と「空気」に分離させます。 そうすることで、きれいな空気が外へ、油はオイルトレーという部分に集められます。 ファンの部分にはきれいな空気が通るため、汚れる心配がありません。 普段のお手入れも簡単です。 ・フードや整流板(直接煙が当たる部分)を拭く ・オイルトレーにたまった油を拭き取ってから洗う ・3ヶ月に1回程度、回転ディスクをサッと洗う 面倒なフード内の掃除が不要なため、ラクをすることができます。 7.タイル 一般的にキッチンの壁には、キッチンパネルやタイルを貼ります。 キッチン作業での油はねや水はねによって、壁を汚してしまうためです。 壁紙(クロス)に汚れがとんでしまうと、拭き取るのが大変です。 キッチンパネルやタイルは、表面がつるつるしたものが多く、ラクに掃除することができます。 キッチンパネルとタイルを比べると、掃除の面ではキッチンパネルの方がラクです。 タイルには目地があるのに対して、キッチンパネルは一面つるっとしています。 金額の面では、キッチンパネルの方が安く、現在はキッチンパネルを貼るのが一般的です。 しかし、 デザイン面においてはタイルの方がオシャレに見えます。 キッチンメーカーでは、キッチンパネルは自社商品で持っていますが、タイルは自社の商品で持っていないということが多くあります。 その点リクシルでは、総合メーカーであるため、キッチンパネルもタイルも自社商品として持っています。 昔に比べて、タイルの目地の掃除もラクになっています。 タイルにすることで、他の家とは違った、オシャレなキッチン空間にすることができます。 ちょっと他の家とは違った雰囲気にしたい、オシャレにしたいというときは、壁をタイル貼りにしてみても良いかもしれません。 リクシルの背面収納・カップボード リクシルの背面収納は、様々な形の部材を組み合わせて、自分好みの収納を作ることができます。 基本的には、腰くらいの高さの「 フロアキャビネット」や 「ハイフロアキャビネット」、吊戸棚部分の「 ウォールキャビネット」、床から天井まである背の高い「 トールキャビネット」等があります。 ・収納例1 ・収納例2 高価格帯のリシェルになれば、大型の収納を選ぶことができます。 引き違い扉に、サッと取り出せる小窓を加えた「2ウェイクローゼット」や、デッドスペースになりがちなコーナー部分を大容量の収納にした「コーナークローゼット」などがあります。 キッチンの扉の色 リクシルキッチンの扉の色は、 リシェルは全48種類、アレスタは全46種類、シエラは全23色の中から選ぶことができます。 すべてのグレードのキッチンに共通した、「 クリエカラー」という扉色もあります。 クリエカラーは、天然目を表した木目調の扉です。 色の濃い順に、クリエダーク、クリエモカ、クリエラスク、クリエペール、クリエアイボリーと5種類あります。 クリエカラーは、キッチンの扉面材だけでなく、リクシルの洗面化粧台や、内装建材のカラーとして選ぶことができます。 そうすることで、家の中全体で統一感を出すことができます。 リクシルキッチンの口コミ・評判 リクシルのキッチンの評判をまとめてみました。 html ケロっと寝返りました。 主人もあった方が良いと賛成してくれたので採用です。 hatenablog. 私の身長で推奨される高さは85㎝だけど、洗い物の水はねが嫌で高くしてもらいました。 ちょっと心配なのは、シンクの手元隠しを付けてもらうんだけど・・・けっこうな高さになっちゃうかも? 5㎝違うとかなり高く見えるかしら? それにしても、新しいシステムキッチンは色々すごいですねぇ。 引出式のキッチンは初めて使いますが、色々工夫されていて見るのが楽しかったです。 いつから出ているのか知らないのですが、 アシストポケット&シェルフというのが、使いやすそうです。 ポケットについては、包丁入れのスペースなのでスルーですが、 この、引出しの中が2段になっているの分かりますでしょうか? 琺瑯容器らしきものがしまわれている部分。 ここ、引き出し内でスライドします。 空間を無駄なく使えるとてもいいアイディアだなぁ、と感心してしまいました。 シンク下とコンロ下に付けられるのですが、コンロ下にも付けるとオプション扱いになってしまうので 私は標準内でいいやと思ったので、シンク下に1つだけです。 他のメーカーにも似たようなのはあると思うし、ずいぶん前から存在するものなのかもしれないけど、 私はこういうのに疎かったので、新鮮でした~! そして最近の主流ですか? 足もとまでキッチリ収納になってます。 キッチンの高さを90㎝にしたおかげで、この足もと収納部分が使いやすい高さになって 保存食品やホットプレートも問題なく収納できそうです。 今回食洗機は付けないことにしたので、引出がめいっぱい使えて、収納がたっぷり~。 食洗機についてはオプション代が怖いのもあるけれど、いつか壊れるし、、、 買うのならいつか老眼が進んで体力もなくなったおばあちゃんになった頃、 リフォームで付けたいなと思いました。 blog. fc2. html まとめ リクシルのキッチンは、使い勝手や収納力を常に求めています。 ヒューマン・フィットテクノロジー(Human Fit technology)という開発コンセプトを持ち、常に使いやすいキッチンを開発し続けています。 セラミックの調理カウンターは業界の先駆けとなりました。 機能もデザインも上質なリクシルのキッチン。 ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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