テセウスの船 ドラマ 1話。 ドラマ『テセウスの船』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 竹内涼真)

ドラマ『テセウスの船』原作ネタバレ!1話から最終回までのあらすじ・キャスト・視聴率まとめ

テセウスの船 ドラマ 1話

教師を目指していたが、加害者家族であるために、 教員になれなかった心。 小学校教師の木村さつき(麻生祐未)のおかげで、 音臼小学校の臨時教員として働くことになった。 音臼小学校は、父・文吾(鈴木亮平)が逮捕された事件の 現場となった場所だ。 妻・由紀(上野樹里)残したノートによれば、 3日後に田中正志の父・田中義男(仲本工事)の家が火事になる。 心は文吾にそれを話し、一緒に田中家に向かう。 そこで、目があまり見えない田中が 子供達に詩を書き留めてもらっているノートを見る。 その中に、う さぎと思われる絵が塗りつぶされていた。 そして、 2人の女の子の絵。 そのうちの1人が塗りつぶされている不気味な絵を見つける。 田中は、それを誰が書いたかは分からない。 子供達が交互に世話をしている。 そこに、 新聞配達人の長谷川翼が現れる。 彼は子供達を可愛がって、毎日のように学校に訪れているらしい。 ある日、 ウサギの命が奪われた。 血を吐いている。 毒か? その日も、長谷川翼が子供達にドロップを配っていた。 「他人から食べ物をもらったりしちゃだめだ」 と注意する心。 だが、 ウサギの犯人として、 疑われたのは心だった。 三島千夏の事件。 そしてパラコートを盗んだ疑いは晴れていない。 なかよしの翼のことを疑い、 しかも怪しいところのある心を、三島明音は疑う。 そんな中、 鈴が帰ってこないと連絡が入る 二人の女の子の一人が塗りつぶされているあの不気味な絵 うさぎの命が奪われたということは, これも犯罪予告なのでは? 二人の女の子の一人は鈴? 息子の田中将正志に「火の用心な!」と 告げて鈴を探しに行く二人 鈴を探している間に、心は長谷川翼と出くわす。 様子がおかしい。 仲直りをしようと明音とバス停で待ち合わせたのだ。 だが明音は現れなかった。 刑事の金丸は心を疑う。 金丸を振り切り、心は明音を探しに行く。 その頃、明音は小屋に閉じ込められていた。 いくら探しても見つからない明音に、 「やはり過去を変えることは無理なのか?」 と落ち込む心。 和子がよく、お参りに来ていた場所なのだ。 その和子に、心がある話をする。 友達の両親が互いに信頼し合っている夫婦で でも父親が犯人として逮捕されてしまった。 母親は「あなた達には父親はいないの」といった。 和子は、 私もそうするかもしれないと言う。 そうすることで、少しでも子供を守れるんだったら、 そして、父親だって子供を守りたいと思っているはずだから。 そこには、 文吾と和子の、強い信頼感があったのだ。 文吾は必死で明音を探す心に、信頼を取り戻していた。 それを聞いた心は、翼の家に向かう。 出てきたのは女性。 表札には、長谷川翼と 佐々木紀子と書かれていた。 その名前に、見覚えがある心。 ノートによると、 佐々木紀子は、もうすぐ青酸カリで自害する予定だ。 青酸カリはメッキ工場で使われる。 彼女はそこで パートとして働いていた。 長谷川を疑う心。 心が落とした紙を拾う。 あの絵だ。 「その、竹とんぼみたいなの、何かわかるかな?」 と取りあえず聞いてみる。 山小屋の風速計に似ているという。 山小屋に向かった文吾と心。 かけられていたチェーンを砕いて中に入ると 明音がいた。 まだ息がある。 そこに刑事の金丸が現れる。 心を疑っている。 抵抗した心は、公務執行妨害で逮捕される。 そんな中、 長谷川翼が亡くなっているのが 見つかったと連絡が入る。 長谷川翼が亡くなったのなら、真犯人はだれだのか? Sponsored Link.

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テセウスの船(ドラマ)1話ネタバレ感想!文吾が殺人犯になった経緯は?(1月19日放送)

テセウスの船 ドラマ 1話

平成にタイムスリップした田村心は、木村さつきのおかげで事件が起きる 音臼小学校の臨時教員として働けることとなりました。 心は父・文吾と村で起こる事件を阻止していき、 父が逮捕される過去を変えようと決意します。 心は由紀のノートを見返しますが、そこには3日後に田中義男の家が火事になってしまうことが書かれていました。 警戒する心は田中家に向かいますが、そこで 気味の悪い少女2人の絵が書かれたノートを発見します。 このノートが音臼小学校の事件い関連しているのではと思う心ですが、その不安は的中し、鈴が行方不明になってしまいます。 村は大騒ぎとなりますが、想定外の事件に心は動揺し、 文吾との仲に亀裂が入ってしまいます…。 肩身の狭い思いをしていた心ですが、理解のある由紀と幸せを掴もうとしていましたが、由紀が出産時に 妊娠中毒症により死亡してしまいます。 由紀が最後に残した「お父さんを信じてあげて」という言葉で、心は今まで向き合うことを避けてきた自分の父親・佐野文吾と事件の真相に向き合うことを決意し、 事件のあった音臼町に向かいます。 事件のあった音臼小学校の跡地を訪れた心は急に霧に包まれ、事件が起こる前の 1989年1月7日にタイムスリップしてしまいました。 そこで偶然鈴が倒れているところに居合わせ三島医院に運びます。 発見が早かったことで頬の凍傷が残らずに済んだことを知り、 過去が変わることを確信した心は音臼小学校無差別殺人事件を止めようと決意し、その前に起こる一連の事件も止めようとします。 1つ目の事件、三島医院の次女・三島千夏がパラコートを誤って飲んだことで死亡する事件を防ぐため、心は三島家の倉庫からパラコートを盗み捨てますが、 千夏は死んでしまいました。 その前に文吾と二人で歩いていたところを見ていた心は、交番でパラコートの空き容器を発見したこともあり文吾を疑います。 その後雪崩に巻き込まれ死亡するはずの木村を無理やり止め、過去を変えました。 次の事件・ 三島明音の失踪事件が実際より早く起こったことで心は動揺します。 明音を探しますが、明音は文吾と一緒にいました。 文吾は足を滑らせ崖から落ちかかっていましたが、まずは明音を助け出し、その後文吾も助けます。 心は自分の身を犠牲にしても明音を助け出そうとした文吾が 冤罪であると確信し、過去を変える決意を新たにします。 テセウスの船1話を見た視聴者の感想は? テセウスの船、面白かった! 鈴木亮平の絶妙に読み取りにくい表情がぎりぎりまで「どっちやねん!」て楽しめた。 第一話にして最終回かと思うくらいのボリューム感に満足。 心さん夫婦も仲良しで可愛くてニヤニヤしちゃったし、いろんな感情で忙しかった。 来週も見ることに決定。 でも、、一瞬昔やってたドラマ「仁JIN」を思い出した。 TBSてタイムスリップ好きね。 竹内涼真くんも良かったし、やっぱり鈴木亮平さん!文吾役にぴったりだし、演技力でドラマが引き締まってた。 yahoo. html 第2話で起こる事件は 「田中家の火事」と「鈴の失踪」の2つのようですね。 それぞれの展開を原作を踏まえて予想していきたいと思います! 「テセウスの船」2話・田中家の火事はどうなる? 田中家の火事により、田中義男が亡くなってしまいます。 原作で、 になっており、 少し内容が違いますね。 心は1話で「父親・文吾は犯人ではない」と確信しているため、田中家の火事が真犯人と何らかの関係があると思い、家に張り込むなどして犯人を探し出すと思います。 事件性のある火事であれば、放火や電気家具に細工をして発火するようにするなど、いずれにしろ家に近づく必要があるので、 田中家の火事は起こらないのではないかと思います。 あらすじでは、田中家で奇妙な絵を発見するとなっていますね。 この奇妙な絵は、 今後事件に関連する重要なアイテムになると思いますのでチェックしておきたいですね! 「テセウスの船」2話・失踪した鈴の行方は? 第二の事件・鈴の失踪はどうなるのでしょうか? 原作では、鈴は明音と一緒に行方不明になることになっていましたが、第1話で明音が失踪し無事保護されていますので、原作では1つの事件であったものが 2つに分かれていることになります。 原作では鈴は無事に見つかり、明音は後日遺体で見つかるというショッキングな展開になりますが、明音が死亡する展開は 1話で可能性はなくなったと言ってもいいでしょう。 気になる鈴の行方ですが、文吾と心の仲は一度亀裂が入りますが、その後協力し合い 鈴を無事見つけるのではないかと思います。 ですが失踪の理由は多くは語られない可能性があるのではないでしょうか。 原作では鈴は失踪後高熱で倒れ、その後も多く語らないといううやむやな展開になります。 住人みんなあやしいけど、 ファーストインプレッションで真犯人はユースケに1票。

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テセウスの船ドラマ第2話あらすじ!田中家の火事と鈴の行方は?

テセウスの船 ドラマ 1話

教師を目指していたが、加害者家族であるために、 教員になれなかった心。 小学校教師の木村さつき(麻生祐未)のおかげで、 音臼小学校の臨時教員として働くことになった。 音臼小学校は、父・文吾(鈴木亮平)が逮捕された事件の 現場となった場所だ。 妻・由紀(上野樹里)残したノートによれば、 3日後に田中正志の父・田中義男(仲本工事)の家が火事になる。 心は文吾にそれを話し、一緒に田中家に向かう。 そこで、目があまり見えない田中が 子供達に詩を書き留めてもらっているノートを見る。 その中に、う さぎと思われる絵が塗りつぶされていた。 そして、 2人の女の子の絵。 そのうちの1人が塗りつぶされている不気味な絵を見つける。 田中は、それを誰が書いたかは分からない。 子供達が交互に世話をしている。 そこに、 新聞配達人の長谷川翼が現れる。 彼は子供達を可愛がって、毎日のように学校に訪れているらしい。 ある日、 ウサギの命が奪われた。 血を吐いている。 毒か? その日も、長谷川翼が子供達にドロップを配っていた。 「他人から食べ物をもらったりしちゃだめだ」 と注意する心。 だが、 ウサギの犯人として、 疑われたのは心だった。 三島千夏の事件。 そしてパラコートを盗んだ疑いは晴れていない。 なかよしの翼のことを疑い、 しかも怪しいところのある心を、三島明音は疑う。 そんな中、 鈴が帰ってこないと連絡が入る 二人の女の子の一人が塗りつぶされているあの不気味な絵 うさぎの命が奪われたということは, これも犯罪予告なのでは? 二人の女の子の一人は鈴? 息子の田中将正志に「火の用心な!」と 告げて鈴を探しに行く二人 鈴を探している間に、心は長谷川翼と出くわす。 様子がおかしい。 仲直りをしようと明音とバス停で待ち合わせたのだ。 だが明音は現れなかった。 刑事の金丸は心を疑う。 金丸を振り切り、心は明音を探しに行く。 その頃、明音は小屋に閉じ込められていた。 いくら探しても見つからない明音に、 「やはり過去を変えることは無理なのか?」 と落ち込む心。 和子がよく、お参りに来ていた場所なのだ。 その和子に、心がある話をする。 友達の両親が互いに信頼し合っている夫婦で でも父親が犯人として逮捕されてしまった。 母親は「あなた達には父親はいないの」といった。 和子は、 私もそうするかもしれないと言う。 そうすることで、少しでも子供を守れるんだったら、 そして、父親だって子供を守りたいと思っているはずだから。 そこには、 文吾と和子の、強い信頼感があったのだ。 文吾は必死で明音を探す心に、信頼を取り戻していた。 それを聞いた心は、翼の家に向かう。 出てきたのは女性。 表札には、長谷川翼と 佐々木紀子と書かれていた。 その名前に、見覚えがある心。 ノートによると、 佐々木紀子は、もうすぐ青酸カリで自害する予定だ。 青酸カリはメッキ工場で使われる。 彼女はそこで パートとして働いていた。 長谷川を疑う心。 心が落とした紙を拾う。 あの絵だ。 「その、竹とんぼみたいなの、何かわかるかな?」 と取りあえず聞いてみる。 山小屋の風速計に似ているという。 山小屋に向かった文吾と心。 かけられていたチェーンを砕いて中に入ると 明音がいた。 まだ息がある。 そこに刑事の金丸が現れる。 心を疑っている。 抵抗した心は、公務執行妨害で逮捕される。 そんな中、 長谷川翼が亡くなっているのが 見つかったと連絡が入る。 長谷川翼が亡くなったのなら、真犯人はだれだのか? Sponsored Link.

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