スマートex。 エクスプレス予約とスマートEXを比較!これから使うならどちら?

スマートEXの往復が買えない理由は?買い方と変更方法も!|ニコの大人検索

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何回操作しても 【往復】の表示が出てこない! この記事は、そんな方に向けて書いています。 私も実際に迷ったのですが、こうすれば買えましたよ! 先日、初めてスマホから 「スマートEX」を利用してみました。 新幹線の切符が買いたかったのです。 大きな画面で見やすくて、分かりやすくて。 「これは便利!」 初めてでも問題なく、どんどん画面が進んでいきました。 ところが、ふと、気付いたのです。 「あれ? 往復が・・・買えない?」 スマートEXは基本的にはとても分かりやすいのですが、 往復切符の購入だけは、初めて利用する人には、少し、分かりにくい表示になっています。 私が無事に解決したこの問題が、同じように迷っている誰かの参考になればと思い、今日はこの記事を書いています。 ここまで来ないと、このボタンが出て来ないから、「往復が買えない!」と迷う人が出てきちゃうんですよね。 もう少し早い段階で、この『往復ボタン』が出てきてくれると分かりやすいのですが・・・ なぜ出て来ないのか? それは、おそらく、こんな理由だと思われます。 スマートEXの往復切符が買えない理由3つ• 切符を買う人は『往復ボタン』を先に押したい!• だけど、先に押せる『往復ボタン』がない!• 往復割引の案内の説明が目立たない! 一度操作をしてしまえば分かる事なのですが、 スマートEXの往復は、先に押せる 『往復ボタン』がないんですよね。 片道の切符を買った後 購入ボタンを押した後 に、往復切符の案内表示が出てくるから、ココが少し分かりにくい! 『購入ボタン』を押すという事は、お買い物の最終決定という事なのに、その時点でお買い物カゴに片道の切符しか入っていなかったら、そりゃ不安にもなりますよ! 「あれ?おかしいな?どこかで操作を間違えたかな?」 「往復ボタンを押し忘れたかな?」 って思っちゃいますよ! それではなぜ、スマートEXでは、往復ボタンは『購入ボタン』を押した後にしか出てこないのか? ここはおそらく、 「往復割引が適用される」と、お客さんに勘違いさせないためなのではないかな?と個人的には思いました。 スマートEXでは、片道のキロ数が601km以上ある場合にのみ、往復割引が適用されます。 ですので、 片道601km以上ある場合には、購入手順の【3】の時に、往復割引の案内もすぐに出てくるのです。

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便利?お得?スマートEXとエクスプレス予約(EX予約)の違いを詳しく比較・解説

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何回操作しても 【往復】の表示が出てこない! この記事は、そんな方に向けて書いています。 私も実際に迷ったのですが、こうすれば買えましたよ! 先日、初めてスマホから 「スマートEX」を利用してみました。 新幹線の切符が買いたかったのです。 大きな画面で見やすくて、分かりやすくて。 「これは便利!」 初めてでも問題なく、どんどん画面が進んでいきました。 ところが、ふと、気付いたのです。 「あれ? 往復が・・・買えない?」 スマートEXは基本的にはとても分かりやすいのですが、 往復切符の購入だけは、初めて利用する人には、少し、分かりにくい表示になっています。 私が無事に解決したこの問題が、同じように迷っている誰かの参考になればと思い、今日はこの記事を書いています。 ここまで来ないと、このボタンが出て来ないから、「往復が買えない!」と迷う人が出てきちゃうんですよね。 もう少し早い段階で、この『往復ボタン』が出てきてくれると分かりやすいのですが・・・ なぜ出て来ないのか? それは、おそらく、こんな理由だと思われます。 スマートEXの往復切符が買えない理由3つ• 切符を買う人は『往復ボタン』を先に押したい!• だけど、先に押せる『往復ボタン』がない!• 往復割引の案内の説明が目立たない! 一度操作をしてしまえば分かる事なのですが、 スマートEXの往復は、先に押せる 『往復ボタン』がないんですよね。 片道の切符を買った後 購入ボタンを押した後 に、往復切符の案内表示が出てくるから、ココが少し分かりにくい! 『購入ボタン』を押すという事は、お買い物の最終決定という事なのに、その時点でお買い物カゴに片道の切符しか入っていなかったら、そりゃ不安にもなりますよ! 「あれ?おかしいな?どこかで操作を間違えたかな?」 「往復ボタンを押し忘れたかな?」 って思っちゃいますよ! それではなぜ、スマートEXでは、往復ボタンは『購入ボタン』を押した後にしか出てこないのか? ここはおそらく、 「往復割引が適用される」と、お客さんに勘違いさせないためなのではないかな?と個人的には思いました。 スマートEXでは、片道のキロ数が601km以上ある場合にのみ、往復割引が適用されます。 ですので、 片道601km以上ある場合には、購入手順の【3】の時に、往復割引の案内もすぐに出てくるのです。

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【初心者でも分かる】「スマートEX」の使い方と予約方法の手順まとめガイド

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スマートEX、エクスプレス予約ってよく聞くけど何?そんなに便利なの?本当にお得なの?2つはどう違うの? 似たような名前で、どっちにも似たようなサービスがあって違いがわからない、説明を読んでも利用条件がごちゃごちゃ書かれていてわかりづらい。 年会費やクレジットカード登録が必要で面倒くさそう。 そう思ってる人も多いでしょう。 まだ全体の4割しかスマートEX、エクスプレス予約サービスを利用していないそうです。 ここでは、「スマートEX」、「エクスプレス予約(EX予約)」を比較しつつ、それぞれのメリットなどをわかりやすく解説しています。 どちらを使えばいいか迷っている方はサッと目を通してみると答えがでるかもしれません。 スマートEX?エクスプレス予約(EX予約)?どう違うの? 「スマートEX」「エクスプレス予約」って何? スマートEX、エクスプレス予約って何?という人に簡単に説明すると、 スマホやパソコンを使っていつでもどこでも、東海道・山陽新幹線(東京~博多間)の自由席・指定席を割引料金で予約ができて、駅で並ばずにチケットレスで新幹線に乗車できるサービスです。 となります。 しかも、何度でも無料で予約の変更ができます。 スマートEX:万人向け、誰でも気軽に使える• エクスプレス予約:新幹線を頻繁に使う人向け 細かい両者の違いを一目でわかるように一覧表にまとめました。 上記項目を以降で1つ1つ詳しく解説していきます。 利用できる区間 スマートEX、エクスプレス予約どちらでも利用できる区間に違いはありません。 東海道・山陽新幹線(東京〜博多)の各区間で利用できます。 ただ、早特商品は設定がない区間もありますし、早特商品は東海道新幹線より山陽新幹線の区間の方が設定が少ないです。 例えば、「EXのぞみファミリー早特」という早特商品は山陽新幹線では利用できません。 東京・品川・新横浜ー名古屋・京都・新大阪の区間しか設定がありません。 年会費 スマートEXは無料。 エクスプレス予約は有料です。 登録可能な交通系ICカード: Kitaca、PASMO、Suica、manaca、TOICA、PiTaPa、ICOCA、はやかけん、nimoca、SUGOCA 交通系ICカードの登録は任意です。 登録しなければチケットレス乗車ができないだけで、駅できっぷを発券して新幹線に乗車することになります。 エクスプレス予約(EX予約)は専用ICカードで エクスプレス予約は専用のICカードを使って改札を通ります。 エクスプレス予約会員になるとこのような専用のEX-ICカードが配布されます。 このICカードは、エクスプレス予約を利用するための新幹線乗車専用ICカードです。 カードには氏名、ID番号などが記載されていて、このICカードを改札でかざして新幹線乗車します。 二人以上での乗車ならきっぷを発券 スマートEX、エクスプレス予約は、友人や家族の分の予約も可能です。 最大6人まで。 複数人で利用する場合は、駅できっぷを発券してから改札を通ります。 ICカードは会員本人しか使えませんので。 料金・割引(指定席) スマートEX、エクスプレス予約は新幹線料金が割引になるのが最大の魅力です。 スマートEXは片道200円引き スマートEXは無料サービスですので、あまり料金割引は期待できません。 スマートEXを利用すると通常の新幹線料金から200円割引になります。 エクスプレス予約は6〜8%割引 エクスプレス予約は年会費に見合う割引が得られます。 エクスプレス予約は、通常料金から6〜8%割引になります。 割引率は区間によって多少異なります。 指定席の料金比較 比較のため新幹線の料金例をあげておきます。 東京ー新大阪、新大阪ー博多の指定席のスマートEX、エクスプレス予約それぞれの料金は以下の通りです。 スマートEX エクスプレス予約 東京ー新大阪 通常:14,720円 14,520円 13,620円 新大阪ー博多 通常:15,600円 15,400円 13,490円 その差は歴然です。 エクプレス予約だと、新大阪ー博多が約2,000円お得です。 料金・割引(自由席) 自由席を利用する場合にも、スマートEX、エクスプレス予約では料金差があります。 スマートEXは自由席の割引なし スマートEXは、通常の自由席料金と同じです。 割引はありません。 エクスプレス予約の自由席料金は指定席料金と同じ エクスプレス予約の自由席はスマートEXよりお得です。 ただし、 エクスプレス予約を使うと自由席も指定席も同じ料金になります。 上で書いた通り、そもそもエクスプレス予約は通常料金の6〜8%割引なので、自由席でもおトクには違いないのですが、自由席でも指定席でも同じ料金なら誰しも普通は指定席を選ぶでしょう。 なので、エクスプレス予約で自由席を選ぶメリットはありません。 自由席の料金比較 比較のため新幹線の料金例をあげておきます。 東京ー新大阪、新大阪ー博多の自由席のスマートEX、エクスプレス予約それぞれの料金は以下の通りです。 スマートEX エクスプレス予約 東京ー新大阪 通常:13,870円 13,870円 13,620円 新大阪ー博多 通常:14,750円 14,750円 13,490円 エクプレス予約を利用すると、東京ー新大阪は250円程度お得。 新大阪ー博多だと1,000円以上割引になります。 往復割引 スマートEX、エクスプレス予約どちらも往復割引はあります。 通常の新幹線きっぷと同じように、片道600キロを超える区間を往復予約する場合に往復割引が適用されます。 スマートEXは片道200円引き スマートEXは往復割引の場合も、通常の新幹線料金から片道200円割引になります。 エクスプレス予約は6〜8%割引 エクスプレス予約も同様に、通常料金から6〜8%割引になります。 割引率は区間によって多少異なります。 往復割引料金(指定席)の料金比較 東京ー新大阪、新大阪ー博多の料金比較は以下の通りです。 スマートEX (往復割引) エクスプレス予約 (往復割引) 東京ー広島 通常:36,500円 36,100円 33,200円 新大阪ー博多 通常:29,240円 28,840円 24,620円 往復だと割引金額も大きくなります。 エクスプレス予約だと、新大阪ー博多が5,000円近くお得になります。 スマホアプリ「EXアプリ」 スマートEX、エクスプレス予約の予約・変更は、会員サイトにログインして行います。 パソコンから予約してもいいのですが、スマホアプリ「EXアプリ」があるのでこれを利用するとより手軽です。 使用するアプリ(EXアプリ)は同じ スマートEX/エクスプレス予約どちらも同じアプリを使います。 もちろん無料です。 Androidアプリ: iPhoneアプリ: いつでもどこでも予約可能 EXアプリの使い方はとても簡単です。 アプリを立ち上げて、新幹線乗車の区間・時間を入力すると、候補の便がズラッと表示されます。 乗車便を選択すると、指定席/自由席/往復/早特/グリーン車などの予約方法を選んで座席指定できます。 予約ボタンを押すと自動的にクレジットカードから決済されます。 時間、座席の変更は無料で何度でも可能です。 早特商品(早割チケット) スマートEX、エクスプレス予約を利用すると、早特商品(早割チケット)が購入できます。 早特なので予約期限や設定区間に制限がありますが、料金はとにかく安いです。 早特商品の種類はこの6つ。 上記それぞれ、利用可能な列車や区間、時間帯、人数などの利用条件は異なります。 これら全てが利用できます。 早特商品は早割が適用されるので、料金が大幅に割引されます。 EX早特21だけが21日前まで、それ以外は3日前までの予約で利用可能です。 早特商品は、繁忙時期(GW、お盆、年末年始)には設定除外日(使えない日)があります。 スマートEXとエクスプレス予約の違いは、スマートEXの方が設定除外日が多いことです。 e特急券 「e特急券」は、新幹線の特急券が割引になる商品です。 スマートEXはe特急券が使えない スマートEXでは、e特急券を利用することはできません。 エクスプレス予約ではe特急券が使える。 (けど、使いづらい…) e特急券と割引乗車券(障害者割引や学割)と組み合わせて使うと、乗車券・特急券の両方が格安になります。 さらに、長距離区間の往復なら往復割引も適用されるので、3つの割引を併用することも可能です。 ただ、e特急券のメリットをうまく活用できるのは、乗車券割引と組み合わせる場合のみです。 往復割引だけならe特急券を使わず、エクスプレス予約の往復割引を使った方が料金は安くなるので、実際のところ、e特急券は使い方が難しい商品です。 関連ページ:e特急券 スマートEX?エクスプレス予約?それともどちらも使わない? スマートEXかエクスプレス予約、どちらが良いかをいろんな状況を想定して具体的に考えてきましょう。 まず、スマートEXは登録しておいて損はない スマートEXに無料登録して、EXアプリをインストールしておいて何も損はしません。 得しないならスマートEXを使わなければいいだけですので。 予約に使わなくても、早割チケットを探したり、新幹線の料金や時間のチェック、座席の空き状況確認などに使えるというメリットがあります。 普段、乗車当日に窓口で新幹線チケットを買っている人は今すぐスマートEXを きっぷを駅で買うには、時間も労力もかかります。 しかも、そこまでしてたいした割引のないきっぷを乗車当日に買うのは、今の時代あまり賢くない方法です。 詳しいことはわからないし、年会費を払いたくないという人はせめてスマートEXを使うことをおすすめします。 家でもどこでも新幹線が予約できますし、早割も使えます。 列車も座席も自由自在に指定・変更できます。 新幹線を頻繁に使うならエクスプレス予約 新幹線をよく利用するなら、エクスプレス予約に登録しましょう。 特に長距離区間ならなおさらです。 エクスプレス予約を使えば1回の往復で数千円割引になります。 年に5回ほど新幹線に乗るなら万単位になってきます。 例えば、新大阪ー博多なら通常往復で29,240円。 エクスプレス予約なら24,620円(4,620円割引)になります。 1往復で年会費の元はとれます。 年に3回使うなら合計13,860円の割引が得られます。 新大阪ー博多は特に割引率の大きな区間ですが、他の区間でもメリットは大きいです。 スマートEXもエクスプレス予約もどちらも使わない方が良いケース 以下のようなケースは、スマートEX、エクスプレス予約どちらも使わない方が良いです。 こだまの格安きっぷを使う場合 「いつも、こだま(ひかり)の格安チケットで新幹線乗っている」という人はスマートEX、エクスプレス予約は不要です。 例えば、 山陽新幹線なら「バリ得こだま・ひかり」があり、料金ははるかに格安です。 料金面だけならエクスプレス予約を選ぶ必要が全くありません。 新大阪ー博多 片道 往復 EX予約 13,490円 24,620円 EX早特 11,200円 22,400円 バリ得こだま 7,600円 15,200円 日帰り新幹線ツアーを利用する場合 日帰りする場合は、日帰りツアーを利用した方がお得です。 例えば、東京への日帰り旅行商品に「トーキョーブックマーク」があります。 東京への新幹線往復チケットと特典付き(クーポンなど)で料金が格安です。 大阪から東京日帰りの場合、日帰りツアーと各種EXサービスとの料金は以下の通りになります。 新大阪ー東京 (日帰り往復) スマートEX 29,040円 EX予約 27,240円 EX早特21 22,400円 トーキョー ブックマーク 17,800円〜 ご覧の通り、圧倒的にトーキョーブックマークで日帰りが格安です。 ここでは、東京日帰りのトーキョーブックマークを取り上げましたが、目的地に応じて同様のツアー商品が販売されています。 山陽新幹線なら「バリ得こだま日帰り」があります。 ツアー商品は新幹線の時間帯が限られていることが多いですが、それで問題なければスマートEX、エクスプレス予約を利用するよりはるかに格安です。 在来線の特急に乗り継ぐ場合 スマートEX、エクスプレス予約を利用すると乗り継ぎ割引が適用されません。 実はこれが大きな注意点かもしれません。 新幹線から在来線の特急に乗り継ぐ場合、乗り継ぎ割引で特急料金が半額になりますが、スマートEX、エクスプレス予約で新幹線を予約してしまうと、 新幹線駅区間は割引料金で得するけれど在来線区間で損をするという事態になり得ます。 新大阪ー松江 (岡山で乗り継ぎ) スマートEX 12,290円 EX予約 11,750円 e特急券 11,640円 通常料金 (乗継割引適用) 11,010円 ご覧の通り、スマートEXは問題外として、安いはずのEX予約でも通常料金より高くなります。 これは、EX予約の割引額(740円)を乗り継ぎ割引の割引額(1,370円)が上回るためです。 同じことは、岡山ー新大阪ー金沢、新大阪ー岡山ー松山、東京ー名古屋ー新宮などでも起こります。 スマートEXの場合、割引がたったの200円割引なので確実に乗り継ぎ割引を利用した方が得です。 エクスプレス予約の場合は区間によります。 上記の通り、 特に地方都市に行く場合に、乗り継ぎ割引の方が大きくなる可能性が高いです。 一度、自分が利用する区間の乗車料金を比較してみるといいでしょう。

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