インスタライブ 配信方法。 【2020完全版】インスタライブ配信方法とやり方を解説

インスタライブの配信・視聴方法とは?

インスタライブ 配信方法

ライブ終了時に保存する• 画面録画で保存する• 外部アプリを使って保存する インスタライブはさまざまな方法で保存することができます。 一般的な保存は、ライブ終了時にダウンロードマークを選択して保存する方法です。 各保存方法の詳細は下記記事で紹介していますので、参考にして下さい。 保存した動画をIGTVに残す 保存した動画はIGTVを経由して、投稿することができます。 先ほど保存したインスタライブの動画を選択します。 投稿する動画を確認し、間違いなければ「次へ」を選択して下さい。 投稿する動画の長さなどのトリミングが行えます。 編集が完了したら「次へ」を選択して下さい。 タイトルや詳細を任意で設定し、投稿するを選択すればIGTVにインスタライブの投稿が完了になります。 インスタからもIGTVに残せる 保存したインスタライブの動画は、IGTVのアプリがなくても残すことはできます。 インスタのアプリを起動させたら「虫眼鏡マーク」を選択して下さい。 画面上部に「IGTV」が表示されているので選択します。 保存していたインスタライブの動画を選択して選びます。 投稿する動画を確認し、間違いなければ「次へ」を選択して下さい。 投稿する動画の長さなどのトリミングが行えます。 編集が完了したら「次へ」を選択して下さい。 タイトルや詳細を任意で設定し、投稿するを選択すればIGTVにインスタライブの投稿が完了になります。 パソコンからのIGTVに残す スマホブラウザではインスタライブの動画をIGTVに投稿することはできませんが、パソコンからは可能です。 まずはインスタライブの動画をパソコンにダウンロードしておきましょう。 インスタににログインしたら、自身のアイコンを選択します。 IGTVを選択して下さい。 「アップロード」を選択します。 タイトルや詳細を任意で設定し、投稿するを選択すればIGTVにインスタライブの投稿が完了になります。 パソコン版のみ、下書き保存を行うことが可能となっています。 一部ユーザーはそのままIGTVにシェアができる PCでインスタライブが見れるようになり、話題になっています。 一部ユーザーにはインスタライブを行った後にそのまま、IGTVにシェアができる機能も実装されているようです。 この機能はテスト段階であり、全ユーザーに実装されているわけではありません。 テスト外ユーザーは「ストーリーズにシェア」というボタンのみです。 そのままシェア出来ない場合は、一度インスタライブを保存してから、IGTVに投稿するようにしましょう。 PCでインスタライブを見る方法は、以下の記事で詳しく解説しています。 注意点 インスタライブをIGTVに投稿するときは気をつけてほしいポイントがあります。 間違えた操作をしてしまうと、取り返しがつかないこともあるので注意して操作を行いましょう。 一度消してしまうと元通りにはできない インスタライブは、ライブ終了時に保存をしておかないと、その動画をもう一度閲覧することはできません。 アプリが途中で落ちてしまったり、電源が切れた場合でも、動画として保存はできません。 インスタライブを保存するつもりで、配信する場合はバッテリーを気をつけたり、落ちない工夫をして下さい。 また、ライブ終了後に保存するつもりでも、画面収録をしておくことで、もしもの時に備えることもできるといえるでしょう。 6GB IGTVに投稿できる動画には、上記の制限があります。 基本的にインスタライブは60分までなので、上限を超えることはありませんが、1分以内に終わってしまった動画はアップロードできません。 また、ファイル形式などにも制限があるので、対応するファイルに変換してから、投稿するようにしましょう。 IGTVに投稿すると自動では消えない インスタライブをストーリーズに投稿した場合は、24時間後に自動で削除されます。 ただ、IGTVにはそのような機能はありません。 自動で公開設定が変更されるようなことはないので、見られたくない場合は自身で削除するしかありません。 ストーリーズと使い勝手が違うということを覚えておきましょう。

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【インスタライブ】どんな機能?見方/配信/保存方法など徹底解説!

インスタライブ 配信方法

1. インスタライブを始めよう! この記事では、インスタグラムでリアルタイムに動画配信ができる「ライブ」機能、「インスタライブ」について、基本的な機能と使い方、始め方を解説します。 また、イメージしやすいように、インスタライブを活用して成功している事例を挙げて、活用方法についてもお伝えしていきます。 インスタライブの存在は知っているけど、「いまいち使い方がわからない」「使って何ができるのかわからない」という理由で、配信のハードルが高いと感じられている方にぜひ読んで頂きたい内容です。 2.インスタライブとは? インスタグラムでリアルタイムに動画配信ができる「ライブ」機能のことで、テレビの「生放送」と同じことができます。 インスタグラムの中で、24時間限定で閲覧できる「ストーリーズ」と同じ場所に表示され、フォロワーに対してライブ配信していることをリアルタイムでお知らせできます。 インスタグラムのタイムラインやストーリーズでも動画を投稿することはできますが、基本的に投稿する動画は録画したものになります。 そのため、加工や編集をしたうえで投稿できるメリットもありますが、投稿できる動画の尺は下記の通り制限があります。 タイムライン:1動画あたり60秒まで ストーリーズ:1動画あたり15秒まで これに比較して、インスタライブは最長60分と、1動画あたりの許容時間が長い点が特徴なため、商品やサービスを詳細にプレゼンしたい場合などに活用できます。 また、生配信による臨場感を視覚・聴覚的に伝えられることから、イベントの生中継などにも活用できる機能となっています。 3.インスタライブとIGTVとの違いは? 動画というカテゴリで、インスタグラム内で長尺動画を投稿・閲覧できる「IGTV」という機能が存在します。 録画済の動画を最長15分までの尺で投稿できる機能で、インスタグラムアプリ内での閲覧・投稿はもちろんのこと「IGTV」の独立したアプリでも同様に利用できます。 また、一度投稿した動画は、削除しない限り、永久的にストック・閲覧が可能という点も特長です。 それに対し、インスタライブは24時間限定で閲覧可能です。 インスタライブとIGTVは、同じ長尺動画の投稿が可能という点とどちらも2017年以降にリリースされた新機能という点で、やや混同されやすいですが、下記のポイントで違いがあります。 ・生配信動画か録画済動画か ・投稿を閲覧できる方法 ・投稿が閲覧できる期間 ・動画の尺の制限時間 インスタグラム内で利用できる動画投稿機能の比較一覧は下記のとおりです。 4.インスタライブの配信方法 インスタライブの配信方法と配信した動画を記録しておく方法、配信対象の限定など、配信前に設定しておきたい項目を解説していきます。 【インスタライブの配信方法】 まず、ストーリーズの追加を選択します。 下方にいくつかの配信方法が表示される中から「 ライブ」を選択すると、配信開始。 【インスタライブ配信後の画面操作方法】 配信開始した後の画面で、ツールバーのメニューから ライブ配信をしながらいくつかの設定・操作が可能です。 (1)質問箱 ライブに参加しているアカウントからの質問を確認したい場合は「質問箱」を選択。 (2)DM ライブ配信中ということを特定のアカウントにお知らせしたい場合は「DM」を選択。 (3)ゲストの追加 ライブ配信で他アカウントとコラボしたい場合は「ゲストの追加」を選択。 (4)フィルター ライブ配信中のフィルターを選択したい場合は「フィルター」を選択。 (5)カメラの回転 ライブ配信用カメラを内側に向けたい場合は「カメラの回転」を選択。 (6)コメント ライブ配信中にコメントを受け付けない場合は、コメント欄の「:」を選択し、「コメントをオフにする」を選択、コメントを受け付ける場合は「コメントをオンにする」を選択します。 (7)ライブ配信リクエスト ライブ配信中に、他アカウントから「ライブ配信リクエスト」の拒否設定ができます。 通常、配信者に対して視聴者がリクエストを送り、配信者が許可すると、画面が分割され、配信者とリクエスト者のライブが画面に表示されます。 そうしたライブ配信リクエスト自体を受け付けない場合は「ライブ配信リクエストをオフにする」を選択し、受け付ける場合は「ライブ配信リクエストをオンにする」を選択します。 【インスタライブ終了時の操作方法】 インスタライブを終了したい場合は、画面右上の「終了」を選択します。 次の画面で、インスタライブ動画の保存方法を選択します。 インスタライブの動画は、ここで「IGTVでシェア」「動画をダウンロード」を選択しない限り、ストーリーズのように自動でアーカイブに残る等の機能がありません。 そのため、ライブ配信動画を記録・保存しておきたい場合、 忘れずに以下のいずれかを選択しておきましょう。 「 IGTVでシェア」…IGTVとしてタイムラインにライブ配信動画が投稿されます 「 動画をダウンロード」…利用中のデバイスのフォルダにライブ配信動画が保存されます。 【インスタライブの配信前にしておきたい設定】 ストーリーズ追加を選択後、画面の左上に現れる歯車マークをタップして設定していきます。 ストーリーズでは、「親しい友達」リストを作成することで、特定のアカウントに配信することができますが、インスタライブの場合は、配信したくないすべてのアカウントを選択することで、配信したいアカウントに絞る形になります。 そのため、フォロワー数が多ければ多いほど、特定のアカウントに限定した配信設定に時間を要するため、注意が必要です。 ただし、一度設定しておけば、インスタライブを配信するごとに設定する必要がなく、変更しない限りは設定内容が引き継がれます。 プロフィール画面の画面右上「 三」メニューボタンより、「 設定」を選択します。 「 プライバシー設定」を選択します。 「 アカウントのプライバシー設定」を選択し、「 非公開」にスライドしましょう。 タップすると、配信中のライブ映像とともに、 コメントやライブ配信への参加リクエストが表示されます。 5.インスタライブの配信事例 ここまで、インスタライブの基本的な配信方法と操作・設定方法について解説してきました。 インスタライブで、自社の商品・サービスへの集客を促進するためにどのような活用方法があるかいくつかの事例を用いながら紹介していきます。 前提として、大きく2つほど活用できる方法があります。 1.動画を活用して商品・サービスの魅力をアピールする 2.HOWTOを配信する それぞれの事例を見ていきます。 プロフィール欄に記載されているように、毎週金曜日21時30分からと定例化することで、ファンユーザーは決まった時間にライブ配信を見に来ることができます。 しかも、リアルタイムで質問コメントができることで、視聴者は、気になっているアイテムについて、疑問点を払拭できるというメリットも生み出しています。 選択肢も情報も多く、選ぶことに苦労する女性も多くいる化粧品というアイテムだからこそ、こうした美容部員として知識の多い人と相互的にコミュニケーションしながら理解を深められる体験は、その商品を購入する意思決定に重要な要素となるでしょう。 教室に通わなくても、自宅でヨガレッスンを受けることができるのが、インスタライブによるヨガレッスンのメリットです。 もちろん、録画済の動画でも同じ効果を得ることはできますが、リアルタイムでいっしょにヨガをする体験や、参加している視聴者が複数いるという点で、臨場感や一体感を感じることができるでしょう。 このような、エクササイズや美容法などの視聴者にとって役に立つHOW TO(方法)は、商品やサービスの付加価値として、他者との差別化ができる重要な要素となります。 これは、ヨガだけでなく、ダンスやダイエット、エステ、メイク、ネイル、その他の美容法などでも同様にできますし、また、SNS集客やインターネットビジネスのノウハウを教えるなど、HOW TO系のものなら何でも応用できます。 6.インスタライブまとめ インスタライブは、フォロワーに対してリアルタイムでコミュニケーションの接点をもつことができるツールとして、非常に便利かつ手軽に利用できるツールです。 一方的な投稿に対するリアクションではなく、コメントや質問を通して、相互にコミュニケーションをとり、同じ空間や体験を共有しあうことで、エンゲージメントアップの効果も期待できます。 特に、化粧品の事例でみたように、実物をリアルに体験したいというニーズの多い商品・サービスは、生放送で、配信者ならではの視点や意見に触れながら紹介することが、消費者の購買や利用を促すきっかけとなります。 また、ヨガの事例でみたように、本来であれば人が集まる場所に行かなければ得られない体験や商品が、このライブ配信さえ見れば完結するという状態をつくることができれば、利用にかかる手間やハードルを軽減することができ、長期的には利用者を拡大していくことも期待できるでしょう。 インスタライブは、スマートフォンとインスタグラムのアプリさえあれば、無料で出来るので、インスタグラムを活用して集客していく場合にはとても役立つ機能ですね。 まだインスタライブを使ったことがない人も、これをキッカケに挑戦してみてくださいね!.

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インスタライブをIGTVに残す方法!注意点などを徹底解説

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ユーザー数の成長が著しく、今盛り上がっているInstagram。 「ストーリー機能」に続き、新たに「ライブ配信機能」の提供が始まりました。 この機能追加によってInstagramはさらに盛り上がることになるでしょう。 本記事では、ライブ配信機能について徹底解説します。 Instagramのライブ配信とは?• Instagramライブ配信のやり方• Instagramライブ配信に関わる設定• Instagramのライブ配信を企業が活用する際のポイント• まとめ 1. Instagramのライブ配信とは? Instagramライブ配信機能とは、リアルタイムでフォロワーに対して動画を配信できる新機能です。 海外での先行提供を経て、2017年1月17日から日本でも利用可能になりました。 ライブ配信は公式アプリから簡単に実施でき(後述)、ライブ配信を開始するとフォロワー全員に通知が届きます。 また、このライブ配信機能では、ライブ配信中しか内容を閲覧できないようになっており、ストーリーのように24時間残ることはありません。 通常投稿には何の影響もない、他と独立した機能になります。 ライブ配信はどのように表示される? ライブ配信が始まるとタイムライン上部のストーリー表示部分にライブ配信機能専用のアイコンと「LIVE」の文字が表示されます。 ライブ配信画面では、視聴しているほかのユーザーのコメントやいいね!(ハートマーク)を見られます。 コメント欄を用いて、配信者と視聴者が実際に会話をしているような距離感で、コミュニケーションを取ることができるのです。 ライブ配信を見る方法 自分がフォローしている人がライブ配信をしているときは上述したようにタイムライン上部の「LIVE」と表示されたアイコンをタップすれば視聴できます。 また、自分がフォローしていなくても人気のライブ配信を見ることもできます。 その場合は、発見タブ(虫眼鏡マーク)に表示される人気配信者のアイコンをタップします。 Instagramライブ配信のやり方 以下に、ライブ配信の始め方や終わり方、その他の機能を詳細にご紹介します。 ライブ配信の始め方• 手順1:ライブ配信はストーリーの作成画面から始めます。 手順2:下の欄を横スクロールし、「ライブ」を選択します。 手順3:「ライブ配信を開始」をタップすれば配信が始まります。 なお、始める前に3秒のカウントダウンがあるため、間違えて配信しそうになったときもすぐにキャンセルできます。 カメラを切り替える方法 配信には、背面カメラと前面カメラの両方を使用できます。 右下のマーク(赤枠)をタップして切り替えます。 また、配信者は前面カメラにすることで撮影の様子を自分で確認できます。 コメント(ユーザーからのコメントに返信)する方法 ライブ動画の配信画面の左下にある「コメントする」をタップし、文字を打ち込んで「送信」します。 これにより、配信画面下部にコメントが表示されます。 多くのユーザーがコメントする場合は、コメントの量が5つを超えると古いものから上に流れて見えなくなります。 コメントをオフ(拒否)する方法 ライブ配信画面右下の「…」ボタンをタップし、「コメントをオフにします」を選択します。 ライブ配信を終了する方法 ライブ配信画面右上の「終了する」をタップし、「ライブ動画を終了する」を選択します。 リプレイ動画をシェアする方法 2017年6月より新たに追加された機能として、配信したライブをリプレイ動画としてシェアすることができるようになりました。 リプレイ動画はシェアしてから24時間、ストーリーズ投稿としてトレイに表示されます。 ユーザーはライブ配信を見逃しても、シェアされてから24時間以内であれば視聴することが可能です。 またリプレイ動画では、視聴している画面の左右をタップすることで早送り早戻しができるので、時間がない時や重要な部分のみを視聴したい場合にはうってつけの機能です。 もう1回タップすると再度表示させることができ、タップのみで切り替え可能です。 しかし、非表示になるのはあくまで配信者の画面上のみで、視聴者には見えているので注意しましょう。 Instagramライブ配信に関わる設定 コメントのフィルタ機能はライブ配信にも有効 ライブ配信に限らず通常コメントでも有効な、誹謗中傷コメントなどを表示させない設定のやり方をご紹介します。 手順1: アカウントホーム画面右上の設定ボタン(歯車マーク)をタップします。 手順2: 表示された画面を下にスクロールし、「設定」カテゴリーの「コメント」を選択します。 手順3: 「不適切なコメントを非表示にする」をONにして、「カスタムキーワード欄」に投稿させたくない任意の単語を入力すれば設定完了です。 この誹謗中傷防止の機能では「デフォルトキーワード」と「カスタムキーワード」があります。 「デフォルトキーワード」には、Instagramが不適切だと判断しているキーワード(侮辱や差別、性的描写に関するものなど)が登録されており、そのキーワードを含んだ投稿やコメントが表示されなくなります。 また、「カスタムキーワード」では自分の任意のキーワードを設定し、そのキーワードを含んだ投稿やコメントを非表示にできます。 サービス開始当初英語以外には対応していませんでしたが、現在では日本語にも対応しており、例えば「ばか」や「あほ」などを非表示にすることも可能になりました。 ストーリー設定 ライブ配信機能はストーリーの一部と位置づけられており、ストーリー設定はライブ配信にも有効になります。 このストーリー設定のやり方をご紹介します。 手順1: ライブ配信画面の左上の設定ボタンをタップします。 手順2: 「ストーリー設定」の中の「ストーリーを表示しない人」を選択します。 手順3: 自分のフォロワーが表示されるので、その中からストーリーを表示させないアカウントを選択します。 これにより、特定のユーザーにストーリーおよびライブ配信を表示されないようにできます。 ひとつひとつ作り込む必要があります。 しかし、ライブ配信やストーリーは後から閲覧することができないため、そこまで作り込まなくてもフランクに配信できます。 通常の投稿とは違った、ブランドを身近に感じてもらえるようなコンテンツを気軽に配信する方がいいでしょう。 せっかく良いコンテンツを配信していても視聴してもらえないと意味がないため、ターゲットが動画を見る余裕のある時間帯を考慮して配信する必要があります。 このような場合は、事前の投稿や他のSNSなどで何時から何のライブ配信をするのかを告知しておきましょう。 そうすれば、どうしても見たい人は見てくれるかもしれません。 また、イベントの裏側を配信するなど様々な視点からイベントを紹介したい場合は、ストーリーと併用をするという手法もあります。 まとめ ここまでInstagramのライブ配信機能についてご紹介しました。 写真中心の投稿スタイルであったInstagramにストーリー機能やライブ配信機能が次々に追加され、今後もさらなる機能追加が期待できます。 新たに出てくる機能と自社商材との相性を把握し、有効活用していく必要がありそうです。 本記事の内容を参考にぜひライブ配信機能を活用してみてください。

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