米油 レシピ。 やさいの焼き菓子 米油を使ったレシピがいっぱい キャロットケーキと

米油を使った手作り石鹸のレシピとは

米油 レシピ

お好み焼き <材料> 2人分)• 小麦粉 1カップ(200gぐらい)• ベーキングパウダー 小さじ1• 卵 1こ• 水 120ml• 天かす 大2〜3• 山芋 30g すりおろす• 豚肉 200g 食べやすくカットする• キャベツ 200g 千切りまたはあらみじん切り• ボーソー米油 適量• ミックスチーズ 30g• 紅生姜 お好みで <作り方>• 小麦粉、ベーキングパウダーをあわせて混ぜ、更に水と卵、おろした山芋を加えて混ぜる。 表面が乾燥して、焼色がついていたらひっくり返して更に蒸し焼きする。

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やさいの焼き菓子 米油を使ったレシピがいっぱい キャロットケーキと

米油 レシピ

表紙の写真に惹かれて中を見てみたら、どれも簡単で美味しそう! 野菜、キビ砂糖、米油など身体に優しいもので作ることができるのも高ポイント。 バターは扱いが面倒なのでオイルでさらっと作れるレシピが多くて本当に嬉しい!なのでバターを使ういくつかのレシピは、間違いなくオイルよりバターの方が美味しくできるのだろうと解釈しています。 ジンジャーケーキとキャロットケーキを作りました。 とても美味しい! ジンジャーの方は生姜のピリリ感を引き立てる敢えて少し甘さ控えめレシピだと思います。 それが良かったです。 キャロットケーキは人参ぽさは全くなく、コクと深みがあり、しっかりとした甘さで、上の白いクリームはわたしの場合は不要です。 野菜がたくさん入るので罪悪感も薄れるし、簡単なので思い立ってすぐにできるし、これから全てのレシピに挑戦しようと思います! ちなみに私は家にある太白ごま油(こちらも製菓に向くそうで)を米油の代わりに使いました。 それでも美味しかったです。 表紙のキャロットケーキがかわいくてジャケ買いでした。 さっそくキャロットケーキから作ってみましたが、とてもおいしい! スパイスが効いていて、レーズンと黒糖の入った甘みもよい感じ。 ちょっとユニークな味かもしれないけど、これがまたクセになる味。 なんでしょう、洋風ながんづきのような感じもします。 キャロットケーキ自体、初めて作ったのでうまくできるか心配でしたが 思っていたよりもとても簡単にできたので驚きました。 上に乗せるチーズフロスティングは、少し濃厚なので ちょっと付けて食べるのが私にはちょうど良かったです。 フロスティングがなくても生地自体が充分おいしいです。 ニンジンっぽい風味はそれほど感じなかったので、ニンジンが苦手な娘に食べさせたところ 最初は躊躇していましたが、ぱくぱくと食べてくれました。 これでニンジン嫌いが克服できたらいいな。 リピートして作りたいと思います。 千切りにんじんがあまっていたので、にんじんとココナッツのクッキーを 作ったところ、これがヒット! ちょっとパリッとザクッとした食感がいいし、おいしい! こどもたちにも大うけですぐになくなりました。 レシピ自体、思っていたよりも全体的に材料が少なくて行程も少なそう。 我が家では、ニンジン、じゃがいも、玉ねぎはいつもあるので 作りたくなったらすぐ作れそうです。 あと、野菜のストックを料理にも使える提案があって、これも役立ちそうです。 これも作れるな〜あれも作れるな〜と妄想しながら楽しんでいます。

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米油 レシピ

米油を使ったことはありますか? 9月24日に放送された、 「世界一受けたい授業」で、 スーパーオイルの特集があって見たんですよ。 そこで紹介されたのが 米油。 番組を見て、健康効果はわかりましたが、 米油の使い方があまりよくわからなくて、 モヤモヤ感が残ったのが正直な所。 米油を使ったレシピも知りたかったので、 いろいろ調べてみたら、 意外な使い方ができることがわかって・・・。 米油はスーパーオイル!? 世界一受けたい授業で紹介された、 スーパーオイルは3つありました。 ・米油 ・えごま油 ・マカダミアナッツオイル えごま油とマカダミアナッツオイルは、 以前から知っていて、 ブログに書いたこともあるのですが、 米油は聞いたことがある程度。 世界一受けたい授業では、 スーパーでも米油は普通に売っていると、 紹介されていたのですが、 私は見かけたことがありません。 で、米油がどんなものなのかと言うと・・・ 米油にはこんな特徴が! 米油とは玄米を精米した時に出る、 米ぬかから抽出された油のこと。 米ぬかから抽出されたと聞くだけで、 美容健康に良さそうな感じがしますよね。 見たことありますか? 米油には 高温に強いという特徴があり、 加熱しても 酸化しにくいんだとか。 最近流行りのえごま油や、 亜麻仁油は熱に弱いので、 熱に強いのは使い勝手が良さそう。 米油を揚げ物料理に使っても、 酸化しにくいので、独特な油臭さも無く、 繰り返し使っても、 油が 劣化しにくいとのこと。 世界一受けたい授業では、 カラッと揚がりサクサクの揚げ物になる、 と紹介されていましたよ。 油のキレが良いんですね。 米油の魅力的な効能とは? 米油は食べて美味しいだけではなく、 含まれる成分も魅力的で、 期待できる健康効果も嬉しいものばかり。 玄米や米ぬかには、 白米には含まれていない、 ビタミンやミネラルなどの栄養価が、 含まれているのが魅力。 米油のスーパービタミンEが凄い 米油には米ぬか由来の天然成分、 ビタミンEや植物ステロールなどが たっぷり含まれています。 世界一受けたい授業では、 スーパービタミンEと紹介されていました。 普通のビタミンEの、 40倍以上の抗酸化力があるんですって! アンチエイジング効果が期待できそうですね。 それに米油の成分である植物ステロールや、 トコトリエノールには、 コレステロール値を下げる効果 が期待できます。 いろいろなオイルがある中で、 この植物ステロールの含有量が最も多いのは、 米油なんですよ。 動脈硬化の予防にも効果的ですよね。 で、気になるのが使い方。 お米を炊く直前に米油を少し混ぜると、 旨味がアップしてツヤツヤになるんですって。 まあ、お米同士なので、 相性はバッチリなはずなので、 当たり前と言えば当たり前なのですが、 ちょっと意外でした。 熱に強い特性だからこそできる技ですよね。 あとは、えごま油や亜麻仁油と同じように、 ドレッシング代わりに生野菜にかけたり、 お浸しにかけても良いとのこと。 熱にも強いし、ドレッシング代わりに、 火を通さなくても使えるなら、 かなり万能ですよね。 もちろん炒め物や煮物もOK。 ということで米油を使ったレシピを、 1つ紹介します。 米油を使ったレシピ ご飯が美味しく炊ける米油の特徴を、 存分に活かすとなれば、 やっぱりご飯もののレシピですよね。 2 フライパンに米油小さじ1杯分をひき、 1の材料を炒めて*の調味料を入れます。 3 炊飯器にお米を入れ適量の水を入れます。 4 炒めた具材と米油小さじ1杯分を入れ、炊飯します。 5 お茶碗によそってから、 鰹節をパラパラとかけて完成です。 いつもの炊き込みごはんよりも、 米油を入れることで、 味に深みが出て美味しくなりますよ。 米油は1日スプーン1杯が目安 米油って熱に強いので、 どんな料理にも使えるのが便利。 米油は 1日スプーン1杯、 大さじ1杯以下の量を摂取すると、 1日に必要なビタミンEの約7割程、 摂ることができるんですって。 健康・美容効果を得るためには、 続けることが大事ですよね。 米油もいろいろ種類がありますが、 選ぶなら新鮮な、 圧搾一番搾り製法の米油がおすすめ。 手に入りにくいのが難点ですが、 ネットではまだ在庫がありましたよ。

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