ムフェトジーヴァ 攻略。 【MHWI】ムフェトソロ1撃!赤き龍1周ソロ討伐動画&ポイントを紹介

【MHWアイスボーン】ムフェトジーヴァの一撃周回方法|おすすめ対策装備【モンハンワールド】|ゲームエイト

ムフェトジーヴァ 攻略

・通常 弱点特攻はボウガンのみで他は一切発動しません。 匿名さん on 2019年12月10日 at 8:22 PM - いつも検証頂きありがとうございます。 ゼノジーヴァ成体に対して弱点特効はボウガンのみ有効なのでしょうか。 傷をつけても近接武器では無効なのでしょうか。 教えて頂けるとありがたいです。 on 2019年12月10日 at 10:43 PM - 傷無しだと現状確認出来ている限りでは羽の一部です! 弱特は今作の仕様が少し特殊で検証しているところです!• 匿名さん on 2019年12月12日 at 8:16 PM - 検証ありがとうございます! これでスッキリして戦えます。 外国ハンター on 2019年12月12日 at 5:21 PM - 素晴らしい完全攻略! ありがとうございました• Nakalavi 1038 on 2019年12月12日 at 8:15 PM - 閃光2回はマスターランクの仕様も関連しているので情報に誤りがありますよ 詳しい数値を提示できないので訂正にはなり得ませんが、 一回目の閃光やられから間を置かず二回目の閃光やられになると その後数分間モンスターは閃光やられ無効になります。 数分間の無効時間を過ぎると、再び閃光やられが有効になりますよ。 自分が試したときは、二回目の閃光やられ直後に、 閃光やられ無効になったのを確認後、モドリ玉で戻って五分以上放置したら 再び閃光やられになりました。 また、一回目の閃光やられから二回目の閃光やられまで、ある程度時間を空けると 閃光やられ無効の状態にもならずに三回目の閃光やられが可能になります• 匿名 on 2019年12月18日 at 8:51 PM - こいつの振動って大なんですかね? うっとおしいけど、大程拘束されないから小なのかと思ってました。 匿名 on 2019年12月24日 at 3:46 AM - 振動の大小と振動による拘束時間は無関係です。 振動は、振動の大小 振動を防ぐのに必要はスキルのランク 、振動の範囲、振動やられの長さ、の三つの要素から構成されており、それぞれの数値は関連付けされていません。 咆哮、風圧なども同様に、それぞれのランク、範囲、やられ時間の三つの要素から構成されるもので、これらも、それぞれの数値と関連付けされていたり、比例したりはしません。 ディアブロスの咆哮やられなどが他のモンスターに比べて長いことなどがいい例です。 匿名 on 2019年12月20日 at 9:03 AM - 尻尾でも恐らく翼と同様に判定に差異があるように思えます。 尻尾の根本辺りは斬撃が通りました。 もしかしたら先端の方も通るかも知れないです。 匿名 on 2019年12月22日 at 8:46 PM - 足の踏みつけで起こる振動って小かと• 匿名 on 2020年1月24日 at 12:22 PM - マムと同じで麻痺武器や睡眠武器で来られると迷惑極まりない.

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【MHWI】ムフェトソロ1撃!赤き龍1周ソロ討伐動画&ポイントを紹介

ムフェトジーヴァ 攻略

クエストは期間限定配信! ムフェト・ジーヴァの緊急任務クエストは、マムタロト等と同じように期間限定配信となっています。 現在判明している配信期間は、2019年12月13日~2020年1月6日。 年末年始は休みの人も多いと思うので、ガッツリやり込むハンターが多そうですね。 集会所限定。 最大16人でチャレンジ可能 マムタロトと同じく 集会所限定で受注可能なクエストです。 最大16人で挑戦可能ですが、実際にはいつものクエストと同じで4人パーティーでモンスターと戦います。 マムタロトと同じく集会所全体で体力が設定されているので、4つのパーティーで体力を0にすればクエストクリアとなり報酬が得られます。 マムタロトのように部位破壊などでポイントが獲得可能です。 他のパーティーが部位破壊をした場合でもポイントが獲得可能なので、できるだけ人数を集めてプレイする方がお得です。 ポイントが貯まるほど報酬が増えるので、途中から参加した場合は報酬が少なくなる仕様になっています。 ムフェト・ジーヴァクエスト概要 ムフェト・ジーヴァは通常のモンスターと異なる点が多いので、クエストの特徴を紹介します。 新ステージで体力を削りきればクリア このクエストでは『 幽境の谷』という新ステージで戦います。 ムフェト・ジーヴァはダメージを受けると、地脈エネルギーを吸収して回復します。 そのままムフェト・ジーヴァへダメージを与え続けると、地脈エネルギーを求めてさらに下の階層に移動していきます。 ムフェト・ジーヴァを最下層まで追い詰めると攻撃は激しさを増しますが、体力を0にできれば討伐可能となります。 敵視システムあり ベヒーモスでも存在した 敵視システムがあります。 敵視状態となったプレイヤーは、赤い線が表示され、モンスターから集中的に攻撃を受ける状態になります。 その為、敵視を受けたプレイヤーが攻撃を凌げば、他のプレイヤーは攻撃に専念する事が可能です。 言わば守りと攻めをプレイヤー間で役割分担するシステムです。 ガードが可能な武器種が敵視を取れれば、戦闘が楽になります。 2層目以降に攻撃を与えていると、敵視を取ってしまう可能性があります。 ガード可能な武器なら敵視を取り続けていいのですが、ガードができない武器が敵視を取ると危険なので、回避に専念するようにしましょう。 敵視中のムフェト・ジーヴァの頭部に、ぶっ飛ばしで使うスリンガー全弾発射をすると無理やり自分に敵視を向けさせることも可能です。 フィールド全体への即死技あり こちらもベヒーモスのエクリプスメテオと同じように、フィールド全体が範囲の即死技を使用してきます。 判明している回避方法は、『 フィールドにある岩に隠れる』です。 もちろんエクリプスメテオのようにモドリ玉は無効になります。 フィールドにある岩場は普通のブレスの回避にも有効なので、砥石を使用したい時などにも利用できます。 傷つけによる肉質軟化が全武器共通 太刀などの傷つけ2回武器も、ムフェト・ジーヴァ戦では クラッチクロー攻撃による肉質軟化は1回でOKです。 クラッチクローの引っ掻き 〇ボタン を数回するだけでも傷つけが可能なので、クラッチクロー関連の武器格差は少ないです。 ムフェト・ジーヴァは肉質がかなり硬いので、クラッチクローによる肉質軟化がクエスト攻略の鍵す。 またムフェト・ジーヴァは地脈のエネルギーを吸収して肉質軟化部位を治してしまいます。 ステージが進む事に頻度が上がるので、こまめな肉質軟化を行うか、肉質無視攻撃が有効です。 覚醒武器の仕様 ・クエストクリア後に覚醒武器がランダムで報酬として提示、その中から数本選んで取得する ・自分の装備している武器は確定で出現する ・覚醒武器は攻撃力・切れ味・会心率・スロットは固定。 属性だけがランダム ・報酬で手に入る龍光石というアイテムで覚醒武器を強化する ・龍光石を使用するごとに様々な強化項目がランダムで3つ登場するので、ここから強化項目を1つ選んで強化していく ・強化項目は最大5つ。 攻撃力、会心率、防御力、スロット、切れ味強化、シリーズスキル追加、弾丸の装填数増加など ・強化項目の抽選、覚醒武器の強化は何度でも可能 クエストクリア後は報酬として『 覚醒武器』が入手可能です。 クエスト終了後に集会所で、数本の提示された武器の中から、任務の達成度に応じて自分で選んで数本を取得できます。 マムタロトのような、報酬の時点でのガチャ要素は少なくなっていますが、武器を強化していく過程ではガチャ要素が強そうです。 覚醒武器の強化 覚醒武器は、クエスト報酬で手に入る『 龍光石』を使用して『 覚醒能力』を追加していきます。 覚醒能力は最大5つまで追加可能です。 能力は後から付け替えも可能です。 シリーズスキルも追加可能 レアの覚醒能力として『銀火竜の真髄』といったシリーズスキルも覚醒武器に追加可能です。 銀火竜の真髄はレア度が星5の為、かなり出現しにくいと思われます。 前作のマムタロトのように、覚醒武器一強となり、生産武器が一気に産廃になる可能性が高そうです。 ガチャ要素に救済もあり 覚醒能力のガチャ要素ですが、出現した3つの能力が気に入らなければ次回へ持ち越す事が可能です。 次回へ持ち越した場合、 レアな能力が出現する割合がアップするので、前作よりはガチャ要素がマシになっている可能性が高いです。 クエスト攻略 現在判明している情報は ・体力40000 落石ダメージが2000から ・状態異常はスタン・毒・麻痺・睡眠・爆破が有効 ・弱点属性は5属性全てが有効。 部位破壊後は通常のダメージを与えられるようになる。 ・物理ダメージは部位破壊前、部位破壊後で大きな変化は無し ・斬・打・弾によって有効部位が異なる ・見た目が黒っぽい部分が硬く、赤い部分は柔らかくダメージが通りやすい ・乗りも有効。 乗り後はすぐにフィニッシュ攻撃可。 即フィニッシュしないとダウンしてしまう ・火属性やられ対策が欲しい。 捕食されるとダメージが1残るが火属性やられで力尽きてしまう ・覚醒武器で部位破壊を行うと、武器の強化に必要な覚醒値が報酬で獲得できる ・覚醒値の入手量によっては、育てたい武器でクエストに挑戦するのが最効率かも おすすめ武器は? 好きな武器でOKです。 覚醒武器で大剣が欲しいなら大剣、といったように欲しい武器種で挑戦しましょう。 覚醒武器を装備して部位破壊をすると、覚醒値が入手できるので、育てたい武器で挑戦する方がいいと思われます。 自分の育てたい属性武器で挑戦しましょう。 もちろん無属性武器でもOKです。 状態異常も全て有効です。 マムタロトのように、麻痺や睡眠は攻撃の激しさが増す後半の方が有効である可能性が高いです。 毒のダメージが高いけど使うべき? 1回目は毒けむり玉でも毒になるくらい耐性が低く、毒になると4000以上のダメージが狙えます。 しかし毒ダメージが高すぎるので、部位破壊をする前に討伐してしまう可能性も高くなります。 その為、毒を与えるなら部位破壊が全て終わってからのタイミングが有効だと思われます。 覚醒武器による部位破壊で、覚醒値が入手できるので、 部位破壊の妨げになる毒武器は歓迎されない可能性が高いです。 前作からの改善点が多く、かなり期待できる! 前作で不評だった痕跡集め、武器ガチャ、特定武器優遇といった改善点が見られているので、開発の本気度が伺えます。 モンスター自体も前作のラスボスであり、かなり期待のできるコンテンツとなっています。 クエスト攻略・高速周回方法が判明次第、修正していきます。 新記事UPしました!.

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【MHWI】野良ハンターのためのムフェト・ジーヴァ攻略の手引き

ムフェトジーヴァ 攻略

ムフェト・ジーヴァのクエストは集会所でのみ受注できる。 一定ダメージを与えると、地面からエネルギーを吸収する行動を行い、 吸収行動を一定回数行うと、ムフェト・ジーヴァは次の層に移動する。 層は第三層まであり、第三層の場合は、吸収行動を一定回数行った後に一定ダメージを与えると討伐できる。 吸収行動を行うと、地脈エネルギーが減少。 地脈エネルギーは層ごとに用意されており、クエスト受注時とクエスト終了時に確認できる。 吸収行動は、地脈エネルギーの量によって回数が変化。 ゲージが半分だと、吸収行動の回数が減り、 ゲージがない場合は、吸収行動自体を行わずに層の移動、もしくは討伐できる。 地脈エネルギーは集会所によって設定されており、 討伐すると地脈エネルギーは元に戻る。 他のパーティーのクエストで吸収行動を行っても地脈エネルギーは減少する。 この仕様のせいで、集会所に人が多いほうが有利になる。 時間切れ、3回力尽きてクエスト失敗しても、 地脈エネルギーが復活することはないので、時間をかければいつかは討伐できる。 ダメージを与え、地脈エネルギーを減らしていき、部位破壊をしつつ、 第三層で討伐するのがおおまかな攻略の流れ。 第二層以降で使用する拘束攻撃を受けた味方プレイヤーを助けるのに必要。 また、第三層では、岩の落下から溜めブレスの即死コンボがあるので、これを助けることもできる。 眠らせた時に。 第二層で王の雫に使って時間短縮する時に使える。 また、第三層で岩がないときに王の雫をされたときに使えば、閃光玉で落ちてから岩を落としてくれる…ことがある。 毒けむり玉を2個使うと、毒状態にできる。 2回目は5個で毒状態にできる。 ただし、毒状態にするということは、 ムフェト・ジーヴァの体力を減らし、部位破壊をする機会を減らすことになる。 使う場合は、2周目で討伐したいが、パーティーメンバーの火力が足りなさそうな時、 1周目でできるだけ体力を減らして吸収行動を増やしたい時に限る。 とにかくこれが必須。 これも必須。 近接武器ならあると楽かもしれない。 龍封力で龍封やられが発動すると、その後の吸収行動を行った時に減少する地脈エネルギーの量が約1. 5倍になる。 火力がある程度揃ってくると2周討伐が基本になり、このスキルの有無によって結果がかわることはほとんどないので必要なし。 そもそも効率を求めてライトボウガンがメインになると、龍属性の武器を使うのが、第三層の尻尾と胸破壊の時くらいなので、つける機会もなくなる。 火力がない頃ならありかもしれない。 前脚は切断が有効、後脚は打撃が有効。 部位毎に有効な武器があるので武器種を使い分けて部位を狙う、 といったことは一切なく、ライトボウガンと尻尾切断用の武器だけでいい。 属性が通らなかったらこうはならなかった。 有効な武器種は先ほども挙げたライトボウガン。 反動がなければ、ブレスは撃ちながら避けることができ、尻尾以外の部位は全てライトボウガンだけでいい。 尻尾は流石に他の武器が有効。 主に尻尾の切断に。 抜刀大剣ならムフェト・ジーヴァに180度回られても比較的追いかけやすい。 尻尾切断の他にも、胸の破壊にも有効。 厄介なボディプレスを見切り斬りで捌けるので、立ち回りが楽。 部位耐久値に補正がつく斧強化があるので、部位破壊もしやすい。 零距離解放突きは部位破壊への補正が低いので使わない。 ストームスリンガーと属性弾を撃つ用の覚醒水ライトのライトボウガンがあれば十分。 覚醒水ライトはムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 作成までのつなぎにストームスリンガーだけ、なければ反動はできてしまうがラージャンのライトボウガンで徹甲榴弾を撃つのも有効。 特殊弾のストームボルトが部位破壊に有効。 ストームボルトは属性弾と違い、単発ヒットなので、一つの部位だけを狙って部位破壊をしやすい。 頭を破壊する時は特に有効。 LV2麻痺弾が単発装填に対応しているので、第三層で1麻痺とることができる。 あらかじめ練習が必要。 ゲージ最大の状態で発射してからボタンを放してから、最速で再発射しようとすると暴発するので注意。 再発射は少し間をあける必要がある。 暴発して体力が1になり、反動で動けない間に攻撃をもらうことはよくあるので、 食事スキルはネコの生命保険、ネコの報酬金保険にしておく。 必要なスキルは、 特殊射撃強化LV2、逆恨みLV5もしくは攻撃スキル、雷属性強化LV6、体力増強LV3、破壊王LV3、真・龍脈覚醒、(集中LV3) ストームボルトだけなら雷属性強化LV3で属性値がカンストする。 カスタム強化属性2があると、雷属性強化LV6でカンストする。 攻撃するたびに体力が減るので、フルチャージスキルとは相性が悪い。 真・龍脈覚醒はムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 つなぎまでの間にシルソル一式やEXシールドウィーバー一式などがおすすめ。 集中スキルについては後述。 カスタム強化は、回復1と属性2。 基本的に使い方は2種類。 一つは第一層で使い、第二層に行く際に属性ライトに変える。 もう一つは ストームボルトを使い切っても、ストームボルトのゲージが回復するまで、電撃弾で攻撃する使い方。 こちらの場合は、集中スキルが必須。 野良などで胸を破壊するプレイヤーがいない場合は、 第三層はストームスリンガーにするというのもある。 ムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できない。 水である理由は、装填速度と反動が優秀なのと、LV2麻痺弾とLV2睡眠弾を使用可能なため。 水冷弾による属性ダメージで部位破壊を狙う。 翼から背中、前脚から後脚、少し難しいが頭から前脚といったように水冷弾を通して使う。 第三層では、臨界状態の時に前脚から胸を通して使うこともできる。 ちなみに、地脈エネルギーが最大の状態でのソロ討伐もこれ一本で可能。 カスタム強化は、回復1と属性2。 これらの達成項目は一度達成すれば、討伐するまで達成した扱いになる。 例えば「頭部を完全に破壊」を1周目で達成して、 2周目で「頭部を完全に破壊」の条件を満たしてもポイントは増えない。 つまり、 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ない。 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ないのだ。 達成項目の成否はパーティーごとではなく、個人に依存している。 なので、1周目から同じメンバーでパーティーを組んだほうがいいのだが、野良では割り込みされるのが日常。 他パーティーが達成すると一部の項目を除き、本来貰えるポイントの半分が入手できる。 他パーティーが達成した項目を自身が達成すると、本来貰えるポイントで上書きされる。 例えば、他のパーティーが「頭部を完全に破壊」を達成すると、90ポイントが手に入る。 その後に「頭部を完全に破壊」を自身のパーティーで達成すると180ポイントが手に入る。 項目 ポイント 補足 ムフェト・ジーヴァを討伐 500 他PTが達成した場合はポイントは400。 臨界状態に変化 30 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層に到達 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層に到達 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層でエネルギーを吸収 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層でエネルギーを吸収 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層でエネルギーを吸収 25 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層のエネルギーが枯渇 80 第二層のエネルギーが枯渇 100 第三層のエネルギーが枯渇 120 背中を破壊 100 胸部を破壊 200 胸は第三層かつ臨界状態でのみ破壊できる。 右翼を破壊 50 左翼を破壊 50 右後脚を破壊 20 左後脚を破壊 20 右前脚を破壊 20 左前脚を破壊 20 尻尾を切断 120 頭部の一部を破壊 20 頭を1段階破壊する。 頭部を完全に破壊 180 頭を2段階破壊する。 初期から任務を完遂 金枠2個 ポイント100につき達成度が1上がる仕様なので、 報酬が最大になる16にするには1500ポイントあればOK。 達成項目の合計は1725なので、225分のポイントをとらなくても達成度は16になる。 達成度による報酬の量は以下の通り。 「初期から任務を完遂」の項目を達成していると、金枠と武器の数が2つ増える。 この表では「初期から任務を完遂」の項目を達成した時の報酬数を表示。 達成度 金枠 銀枠 銅枠 武器の数 武器の取得数 固定武器枠 16と17 6 5 7 18 4 2 15 5 4 7 17 4 2 14 4 4 7 16 4 2 13 4 3 7 15 4 2 12 3 3 7 14 3 2 11 3 2 7 13 3 2 10 2 2 7 12 3 2 10 2 2 7 12 3 1 9 2 2 6 11 3 1 優先すべきはポイントが高い、頭、胸、翼、背中、尻尾。 誰も協力してくれなくても頭、胸を2周で壊したい。 頭 一人でストームボルトと電撃弾だけで破壊できる。 覚醒水ライトによる徹甲榴弾だけでも破壊できるが、ストームボルトよりちょっと時間がかかる。 ラーライトだと誰かに手伝ってもらわないと破壊は厳しい。 前脚 耐久力の高さから最も破壊しにくい部位。 後脚の壊しやすさを1とすると、前脚は2程度。 硬いうえにポイントは低いので、優先的に壊さなくても良い。 野良だと壊せない。 後脚 一人で覚醒水ライトで前脚から後脚を属性弾で攻撃していると、7~8分ほどで破壊できる。 壊すのは簡単。 ポイントは低いので優先して狙う必要はない。 翼単体ならストームスリンガーのほうが壊しやすい。 背中がストームスリンガーだと動いていない時にしか狙えないので、 属性弾で背中を壊したら、ストームスリンガーで翼を狙うというのもあり。 背中 背中じゃなくて棘の部分。 属性弾で壊すなら正面から撃つと壊しやすいが、 翼の耐久値をついでに削るために横から撃っても良し。 狙いにくいだけで耐久値が最も低い部位。 近接が乗って、乗り成功時の攻撃を当てると一発で壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 胸 真っ先に壊す部位。 臨界状態でのみ破壊できる。 ストームスリンガーなら一人でも2~3回目の臨界状態の時に破壊できる。 転身の装衣を温存しておき、臨界状態になったらストームボルトと転身の装衣を使って耐久値を削りに行く。 ダウン中も頑張れば狙えるので、ガス爆発のダウンを狙うのもあり。 尻尾 一人で破壊は厳しい。 部位破壊をしていない部位への固定ダメージのほとんどはダメージが0. 7倍になる。 チャージアックスの強属性ビンのビンダメージも0. 7倍になってしまう。 成功した場合は、壊れてなければ背中、そうでなければ頭に攻撃するのがおすすめ。 特に背中は近接武器ならすぐに壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 ムフェト・ジーヴァは傷がつきやすく、武器攻撃でスリンガー落とす武器種でも武器攻撃1回で傷がつく。 また、傷がついている時間は他モンスターの倍の180秒。 特定の行動を行うと傷が治る。 吸収行動をすると全身の傷が治り、 地面に脚や尻尾を突き刺してゆっくり引き抜くとその部位の傷が治る。 翼膜部分はとても固いので、ガンナーで翼を攻撃する場合は、できるだけ画像の赤と橙のあたりを狙う。 達成項目は個人に依存するので、2周目以降も1周目と同じメンバーでパーティーを組んだほうがお得。 例えば、1周目で頭を完全に破壊した場合、2周目以降では破壊する必要がない。 メンバーが変わる場合、新しいプレイヤーが頭を破壊していない場合、 そのプレイヤーが頭を狙い、以前のメンバーは頭以外を狙うということが起きてしまう。 野良では、こういった割り込みが当たり前のように起こる。 対策としては、貼り主がそのプレイヤーに蹴るか、一言言ってから蹴るか、諦める。 ちなみに、その割り込んでくるプレイヤーが部屋主だった場合、逆に蹴られることも考えられる。 報酬の武器は、現在装備している武器種と同じ武器種が1個か2個追加される。 クエスト中に装備していた武器種ではなく、受付嬢に話しかける前の武器種が追加される。 ソロでもマルチ体力なのと、 地脈エネルギーをソロで削るのは非常に大変なので、 マム以上にソロは向いていない。 他PTが討伐しても、討伐前に受注していれば、層のゲージと達成度はリセットされない 第一層では、吸収行動を2回行うと第二層に移動する。 地脈エネルギーのゲージが半分程になると、吸収行動1回で第二層に移動するようになる。 ボタンで飛ばせるので初回ならともかくムービーは飛ばす。 PS4版ならOPTIONSボタンで。 パーティー全員がボタンを押さないと、ムービースキップされない。 第一層のムフェト・ジーヴァは振り向き行動はするものの、近づいたりなどの移動行動を行わない。 遠距離にいるハンターに対しては、ブレスでしか攻撃してこない固定砲台になっている。 マップ左上と右上に落石ポイントが、 マップの下から左にかけて朽ちた床があり、 それらのギミックを発動させると、 ムフェトがダウン復帰後に吸収行動を行う。 落石の場合は、他フィールドの落石と同様に、岩に攻撃を当てるだけで発動。 朽ちた床は、床の上でムフェトを怯ませれば、床にはまってくれる。 このギミックによる吸収行動は、与えたダメージに関わらず行うので、 第一層を早く突破したい場合は、このギミックの利用を優先すればOK。 第一層のムフェトは動かないので、怯ませて動かす必要がある。 ギミックの場所まで移動させるのであれば、 怯みやすく、怯んだ時に横に移動する後脚を狙うのをおすすめ。 一応、翼も怯みやすく、怯んだ時に横に移動してくれる。 閃光玉効果中は、ムフェトは振り向きにくい。 ムフェトが振り向くと、面倒なので、このために閃光玉を使うのもあり。 第一層のギミックを使用した後は、必ずフィールドの真ん中に移動してから吸収行動を行う。 この吸収行動を行うと、傷が全て治ってしまう。 また、吸収行動の終わり際には風圧が発生する。 この風圧はクラッチで張り付いていると無効になるので、 吸収行動には、クラッチからの武器攻撃で傷をつけ直すのが有効。 ちなみに、クラッチで解決するのであまり意味はないが、この時の風圧はフレーム回避できる。 第一層から使用してくる溜めブレスは、ハンターの動きを予測し、移動先を先読みして攻撃してくる。 ダッシュでも直撃する。 対策はは、主に4つで ブレスが届かない前脚の後ろあたりまで移動する、武器をしまってダイブ、武器をしまってモドリ玉、攻撃タイミングを把握して進行方向と反対方向に移動する。 体力が減っていて、ダイブに不安がある場合は、モドリ玉を使うのをオススメ。 この場合は、あらかじめモドリ玉にアイテムカーソルを合わせておくか、ショートカットに登録しておく。 攻撃タイミングを把握する方法について。 溜めブレスの攻撃方向を決めるタイミングは、口の中の青い光が光る直前。 このタイミングで進行方向とは逆の方向に移動するだけで溜めブレスを回避できる。 青い光が光るタイミングと同じタイミングでも回避できる。 こちらのほうがタイミングを測りやすく、成功しやすい。 これができると、ボウガンで攻撃しながら回避できるようになる。 左後脚で怯ませて北西の床にはめてから、床から脱出する時に落石を当てることができる。 成功するとダウン復帰後に吸収行動を2回(もしくは1回に省略される)行うので、すぐに第二層に移動させることができる。 この時、左翼を攻撃しすぎると落石で左翼が破壊され、吸収モーションがキャンセルされてしまうので注意。 ソロだと閃光中に右を向いたり、こちらに振り向いてしまうことがあるので成功しないことがある。 やり方は2通り。 目安としては、左前脚を小さく上げる動作3回目を確認してから落石させる、15回ストームボルトを撃ってから落石させるなどがある。 15回ストームボルトを撃つ方法は、撃ってから次に撃つタイミングが遅いと間に合わないことがあるので注意。 ムフェトと距離が近いと、ストームボルトが左翼に当たって落石できないことがあるので、思いっきり離れるか尻尾側まで移動しておく。 こちらのほうが難易度は低い。 床に落としたら、スリンガーをセットし、納刀した状態にして、落石にカメラを合わせる。 L2を押さずに待機し、カメラが引いたらスリンガーを撃つだけ。 第二層、第三層に移動する時に、 ムフェトを追って移動するより、BCに戻ってから移動すると、 翼竜による移動アクションがなくなるので早くなる。 ただし、ムフェトが次の層に移動する前にBCから移動してしまうと、 次の層への移動にならないので注意。 隠れ身の装衣を使用し、 頭のあたりに毒けむり玉を当てると後退する。 当てると後退してすぐにブレスすることもあるので、 頭に触れない位置から腹下に移動しつつ毒けむり玉を当てる必要がある。 かなり難しいうえに、成功させるのは難しい小ネタ。 マップ外側には段差が追加される。 乗るならこの第二層がしやすい。 しかし、肉質が柔らかくなる第三層の臨界状態まで乗らないのがベスト。 第二層からは、ムフェトが怒り状態になるようになる。 また、近づいたりなどの移動行動がされる。 第二層からは、クラッチ怯みが発生するようになる。 慣れるまでは、見てからクラッチクローをするのは難しい。 滑空の装衣を装備していれば、クラッチからキャンセルすると滑空状態になるので、 そのまま空中で攻撃を出すことができ、乗りにつなげることができる。 第二層からは、特定のプレイヤーを狙いやすくなる敵視が怒り移行時に追加される。 敵視中に、敵視の対象になっていない他プレイヤーが頭部クラッチからぶっ飛ばしをすると、ぶっ飛ばしをしたプレイヤーに敵視が向く。 敵視の対象になっている場合は、時計回りか反時計回りをしていると、 尻尾を狙っているプレイヤーが尻尾を攻撃しにくくなるので、 顔の横かつ前脚から少し離れた距離で左右に移動しながら弾を撃つとあまり動かない。 この立ち回り中をすると、後述の首振り攻撃の使用頻度を下げることができる。 また、拘束攻撃と突進をしなくなるメリットがある。 前脚を振って前方にパワーゲイザーを放ってくる技は、 弾を撃ちながらの移動では回避できないので注意。 された場合は、撃つのをやめて横に移動して逃げる。 第二層から追加される行動。 当たってしまうと助からないので、味方に生命の粉塵を使ってもらうしかない。 使用する前に後ろに下がるのが目安。 頭に判定があり、ムフェトから見て左方向に頭を振るので、ライトボウガンで反時計回りしていると当たりやすい。 時計回りするか、モーションを見てから後ろに下がると回避できる。 後ろに下がる場合は、壁と段差がないことに注意する。 首を2回振りながら攻撃してくる行動が第二層から追加。 最初の1回目は狙っているハンターのいる方向に頭が動く。 撃ちながら移動していると、最初の1回目の判定に引っかかることがある。 顔の横にいる場合は、前脚の前に回避で逃げ込むと避けることができる。 顔から少しだけ離れている時は、撃つのをやめて抜刀移動と回避で避けやすくなる。 顔2回分ほど離れている場合は、時計回りか反時計回りしながら撃ち続けても当たらない。 移動して近づいてからこの技を使用することが多い。 近づいてくる時に、頭に判定があり、当たってしまうと尻もちをつき、この技が起き攻めになる。 近づいてくる時の判定から逃れるのは難しい。 起き攻めになったこの技に対しては、腹下に潜るようにフレーム回避すると回避しやすい。 横に回避してはいけない。 至近距離の場合は、少し後ろに下がってからこの技を使用することがある。 攻撃動作に入る前に少し長めの溜め動作が入るので、見分けるのは簡単。 第二層からは、王の雫という即死技を使うようになる。 ムフェトが空中に飛び、真下に青い息を吐き、しばらくすると雫のようなものが地面に落ちて、ダイブでも回避不可な攻撃判定が発生。 フィールドにある岩に隠れるとダメージを防ぐことができる。 ちなみに、閃光玉で阻止することができる。 ただし、阻止してももう一度使うことがある。 第二層で閃光玉で阻止すると、王の雫のモーションをキャンセルでき、時間短縮できる。 第三層にも一応段差はある。 ただし、ジャンプ判定になりにくいので注意。 たまに臨界状態になる前に王の雫をすることも。 臨界状態は、肉質が柔らかくなるので、 臨界状態になってから麻痺や睡眠、乗り、後述のガスでダウンをとるとかなり有効。 また、この時にしか胸を破壊できないので、ダウンや拘束するなりして頑張って壊す。 ちなみに、胸は拘束中以外で怯ませるとダウンさせることができる。 臨界状態を解除する時の王の雫に対して、 閃光玉で落とすと臨界状態の解除が閃光の解除で上書きされて、臨界状態が解除されない。 後述の岩がない時のリカバリーのために、閃光玉は1回だけにしておく。 王の雫を使用した後に地面からガスが吹き出すようになる。 その場所を攻撃すると、爆発し、ムフェト・ジーヴァに1000ダメージを与える。 ハンターが当たった場合は吹っ飛ばされる。 (ダメージなし) ガスによる怯みが偶数の回数だった場合、ダウンさせることができる。 ただし、雫の後の臨界状態を解除中、拘束攻撃中の 怯まない状態で当てるとカウントされない。 縦方向に細いブレスをすると、天井の岩が落ちてくる。 この岩が第三層では、王の雫と回避するための役割を果たす。 王の雫のたびにこの岩は破壊されてなくなってしまう。 なお、この落石に当たり判定があり、 当たってしまうと無防備な叩きつけやられ状態になり、溜めブレスが確定してしまう。 マップ端に移動するかダイブで回避が安定。 第三層では、ごく稀に岩がない状態で王の雫を使用する。 岩がないので全滅する。 基本的に諦めるしかない。 飛んでからモドリ玉で逃げると回避できる。 この状態は誰か一人が王の雫に被害にあえば解消される。 しかし、飛ぶのを見て岩がないからモドリ玉を使うといったことは難しい。 閃光玉が効くなら閃光玉を当ててからモドリ玉で帰還して、一人が王の雫に被害にあうがベスト。 ちなみに、飛んだ時に閃光玉を使って落とせば、落ちた後に岩を落とすブレスをしてくることが稀にある。

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