巻き髪 ストレートアイロン。 ヘアアイロンでの髪の巻き方講座決定版!|ヘアアイロニスト

今持っているコテ・アイロンでできる!ミディアム・セミロング巻き方まとめ!

巻き髪 ストレートアイロン

コテをよく使うから髪のダメージは心配… でも巻きたいし… ヘアアイロンは、ストレートにするにも巻き髪にするにも便利ですが、なかなかスタイルをキープできなかったり、熱のダメージで髪が傷んだり、デメリットもいくつかありますよね…。 そこで登場するのが、ヘアアイロンの前に使うスタイリング剤。 今回は 特に口コミ評価の高い6本のミストを厳選しました。 65 口コミ総数 129件 参考価格 3,800円 容量 125ml 植物由来成分にこだわるロクシタンのヘアミスト。 こちらはスタイリングというよりは、熱から髪を守ることに特化しています。 その実力は確か。 イランイランのような香りです。 39 口コミ総数 350件 参考価格 1,400円 容量 150ml ゆるふわスタイルをつくるカールローション。 固まらずベタベタせず、自然なゆるふわパーマをキープしてくれるアイテムです。 浸透型毛髪補修成分に加え、ドライヤーやヘアアイロンの熱から守るヒートプロテクト機能によって、スタイリングしながら熱ダメージを守ることができます! 爽やかなフローラル系の香りも、比較的万人受けしやすい香りです。 ナチュラル以上の手触りを保ちつつカールはいい感じに持続 スタイルジェニック エアリー シフォンカール スティーブンノル — Emily 1201emilly スタイリング剤としての評価が高い1本ですね。 4 口コミ総数 59件 参考価格 700円 容量 160ml 固まりすぎずゆるすぎない程よいカールを、しっかりキープしてくれるウォーターベースのヘアミスト。 ふんわり潤った巻き髪が雨の日でも続くほどキープ力があるのが特徴です。 ヘアアイロン前の使用にぴったりです。 ふんわり香ってくれます。 このヘアミストの口コミ 最近サラの巻き髪カーラーウォーター(サラの香り)がどこ行っても品切れ。 ピンクの方はどこでもあるんだけど。 09 口コミ総数 306件 参考価格 1,300円 容量 150ml 速乾性、トリートメント効果、ヒートプロテクト機能と、実用性の高いヘアミストです。 ふんわり柔らかいパーマができる上に、サラツヤで手触りもなめらかに仕上がります。 ハリコシもアップ。 仕上がりの良さはかなり優秀です!しかも、適度にキープ力もあります。 トータル的に使っていてメリットを感じることの多い、実力派のアイテムです。 これは今までで一番良いです。 フワフワの巻き髪が出来るし、雨の日でも他の商品より断然持ちは良いです。 ただ、取り扱い店舗があまりないので、そこだけが残念です。 引用: 巻き髪歴20年以上の方も高評価ですね! 市販品ではありますが、かなり優秀な1本です。 5 口コミ総数 156件 参考価格 700円 容量 180ml ヒートプロテクト処方、UVカット処方、ヒアルロン酸による保湿など、髪に嬉しい機能を備えたウォーターベースのヘアミスト。 独自技術によって、弾力や手触りを損ねずにヘアスタイルのキープを実現しています。 キツすぎない香りなので、シャンプーやフレグランスの香りとケンカしません。 5 口コミ総数 215件 参考価格 1,800円 容量 150ml ドライヤーやコテの熱に反応してキューティクルを整える成分を配合し、形状記憶成分によってスタイリングをキープできるヘアミストです! 熱の力を利用してキューティクルを整え、スタイルをキープすることができるので、ドライヤーやヘアアイロンの前に使うのにぴったりです。 くせやうねり、広がりが気になる髪でも、素直なサラサラヘアへと仕上げてくれますし、巻き髪スタイルも形状記憶してくれるのでオススメです! さらに、髪の主成分であるケラチンやNMFなど11種類のアミノ酸系成分で髪の内部からケアできるので洗い流さないトリートメントとしても優秀です。 日頃からヘアアイロンを使う方に持っていて欲しいヘアミストNo. ヘアミストは、セット力のあるワックスやヘアスプレーのように、ヘアアイロンでつくったスタイルを長時間キープするのは苦手です。 でもその分、ベタつきや固まりすぎることがなく、白い粉がふくこともないのでとっても使いやすいです。 ヘアミストを使ったら、ヘアアイロンを使う前にまずはドライヤーで乾かしてから使うようにしましょう。

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【髪の巻き方】初心者でも大丈夫! コテ・ストレートアイロンを使った、簡単巻き髪のつくり方♡【ロング、ミディアム、ボブ】 恋に効くヘアアレンジ

巻き髪 ストレートアイロン

きれいなストレートヘアにしたい時のお助けアイテム、 ストレートアイロン。 クセ毛でお悩みの方などは特に重宝しているのではないでしょうか。 でも、たまには ストレート以外のヘアアレンジをしたい日もあるでしょう。 「ストレートアイロンしか持ってないけど、ストレート以外のヘアスタイル作りには使えないのかなぁ…。 」 そんな疑問を解消すべく、今回は 銀座4丁目に店舗を構える美容室『』のベテランスタイリスト、在原剛さんに、 ストレートアイロンの巻き方をお聞きしました。 「正直、ストレートアイロンの巻き方は無限にある」という在原さんに、厳選した 4パターンの巻き方をお聞きしたので、 「ストレートアイロンだけで髪型のレパートリーを増やしたい」と悩んでいる方は必見です! 適量の毛束をストレートアイロンで挟み、矢印の方向に、 毛先を手前に引きながらスライドさせます。 毛先までストレートアイロンを通し終わると、 矢印のように髪が流れるイメージです。 さらに、 上の方の毛束は 床と 垂直に持ち上げ 持ち上げたまま写真のように 毛先を内巻きにワンカールさせます。 特に難しい工程、時間がかかる工程が一切ないので、 時間がない朝でも 時短でできてしまいます。 まずは 毛束の中間あたりからストレートアイロンを入れ、写真の黒丸のように、 内にカーブを描きながら毛先の手前までスライドさせます。 毛先の手前までスライドさせたら、今度は 外に向かってカーブを描くように毛先までスライドさせます。 根元から毛先まで、 大きく緩やかなウェーブを描くイメージです。 肩にあたるぐらいの長さで外ハネにできると ナチュラルな仕上がりになり、 ベストです。 ストレートアイロンで巻き髪を作ると、ストレートアイロンの形状に合わせた カクカクした仕上がりになってしまいがち。 毛束の中間あたりからストレートアイロンを入れ、グルンと一回転させて髪を巻きつけたら そのまま 毛先へと スライドさせていきます。 するとこんな感じに カールがつきます。 他の毛束も同様に巻き、仕上げに 前髪も巻きます。 前髪の根元より少し中間に近い部分にストレートアイロンを入れ、床に向かって 垂直に持ち上げながら 毛先の方にスライドしていきます。 毛先までストレートアイロンを通し終わったら、 流したい方向に前髪をおろします。 すると、 ヘルシーな 流れのある前髪に。 コテを持っていても、 「コテで巻くとどうしてもきつめの巻き髪になってしまう…」とお悩みの方は、あえて ストレートアイロンで巻いてみても良いかもしれません。 パーマのような仕上がりが簡単に手に入る! 波ウェーブ 最後に紹介するのは、トレンドの 波ウェーブ。 巻きたい毛束の 根元の方からストレートアイロンを入れ、 内側に巻きます。 跡がついたらストレートアイロンを 毛先に向かってスライドさせ、今度は 外側に巻きます。 さらにスライドさせ、再び 内側に巻きます。 アップスタイルの仕上げに髪を引き出す際、 チラッと見える波ウェーブがかなりお洒落です。 しっかりと使いこなせるようになれば、ストレートアイロン1本で、 日々のヘアスタイルのバリエーションを増やすことができます。 ヘルシーでナチュラルな巻き髪や 外ハネ、 波ウェーブなど トレンドのヘアスタイルも作れるので、是非トライしてみてください。

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【ストレートアイロン】で今っぽ巻き髪|基本のワンカール&“ゆるMIX巻き”アレンジ

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【目次】ストレートアイロンで作る巻き髪!基本的な使い方や巻き方のコツを解説 ストレートアイロンで巻くためのコツは主に3つ ストレートアイロンの巻き方はコテとは異なり、手首のスナップ次第で巻き方を変えられたり、プレスの力加減で巻きに強弱を付けることができます。 ただ、やりすぎると巻きが直角になってしまったり、修正が効きにくくなってしまう可能性があるため、コツを抑えた上で使うのがベター。 ここからは、ストレートアイロンで巻くときに押さえておきたいポイントをご紹介します。 ストレートアイロンは持っているものの、ストレートにするときにしか使っていない方やストレートアイロンでの巻き髪初心者さんは必見です。 一度にプレスする毛量は少なめに ストレートアイロンを使うときは、一度の多くの毛量を挟むのではなく、できるだけ少なめにするのがベター。 毛束を欲張ってしまうと、大きな型がついたときに修正が効きにくかったり、巻き方にムラが出てしまうことがあります。 髪をプレスしたときに、ストレートアイロンのプレート部分に髪が収まることを目安に巻くようにしましょう。 滑るように型をつけていく ストレートアイロンを使って巻き髪を作る場合は、髪をプレートに挟んだら、なめらかに止まることなく滑らせていくのがポイントです。 コテのように丸みを帯びたフォルムのアイテムであるならば、少々留まらせてもコテに沿った強めのカールができるだけですが、ストレートアイロンは使い方によっては丸みではなく直角に型がついてしまうこともあります。 自分でカールをつけなければならないからこそ、あまり強くそして固定して挟まないようにしましょう。 流したい方向を意識してプレスする 前髪や横上、毛先など髪の流れを作りたいときは、ストレートアイロンでプレスしながら、流したい方向に誘導するように当てましょう。 かきあげヘアのように逆立てたい場合は「垂直に」、前髪を流したいときはアイロンの向きごと「流す方向」に向けて傾けるのがベター。 猫っ毛の方や毛量が少ない方は、髪をプレスしつつ外側に引っ張りながらスライドさせると、表面の髪が外側に膨らみボリュームが出ます。 流したい方向を意識してプレスするというのは当たり前かと思われますが、「髪のボリュームを出す」「プロ級の仕上がり」を出すには些細なポイントもしっかりと抑えておきたいものです。 【基本編】ストレートアイロンで作る!簡単な髪の巻き方を紹介 ストレートアイロンの使い方のポイントを知ったところで、ここからは実践編としてストレートアイロンを使った基本的な巻き方について解説していきます。 基本編でご紹介する巻き方は、プレートの大きさや難しい手首のスナップはあまり関係なく、今持っているストレートアイロンでできる簡単なものです。 ヘアアレンジがあまり得意ではない不器用さんや初心者さんもチャレンジしやすいので、ぜひ試してみてください。 ストレートアイロンを使った「毛先ワンカール巻き」 ヘアアレンジの王道ともいえる「毛先ワンカール巻き」は、コテはもちろん、ストレートアイロンでも作ることができます。 まずは髪全体をある程度ストレートにしたら、上記写真のように髪を上と下とで2分割にブロッキング。 毛量が多い方は、さらに細かく3分割、4分割するなどブロッキングして、プレートで挟める分だけ分けます。 ブロッキングした下の髪から、斜め下側に引っ張るようにして、伸ばします。 毛先まで滑らせたら、手首をスナップさせ内巻きにしたい場合は内に、ハネさせたい場合は外に滑らせていくのです。 下側が終われば、ブロッキングで上げていた髪を下ろし、上の髪も下の髪同様、伸ばしつつ毛先に到達したらスナップさせてワンカールを作ります。 毛先に動きを付けたはいいものの、アイロンで髪全体を伸ばしているため、シルエットがぺちゃんこになりがちに。 そんなときは、髪の表面を持ち上げ、根元から大きなカーブを描くようにして滑らせます。 ストレートアイロンを使った「デジタルパーマ巻き」 ストレートアイロンでの巻き髪初心者さんや、カールに強弱を付けるのが苦手な方は、三つ編みを使った巻き髪がおすすめです。 まずはじめに髪を細かくブロッキングし、三つ編みにしていきます。 三つ編みにした上からストレートアイロンをスタンピングするようにプレス。 このときストレートにする感覚で、髪の上を滑らせるのではなく、あくまで熱を与えて型を付けるといったイメージでプレスするのがポイントです。 滑らせてしまうと編んだ髪がプレートに逆らい、キューティクルを壊してしまう可能性もあるので注意してください。 熱をある程度加えたら、ゴムを外して完成です。 デジタルパーマをしたかのような小刻みな巻き髪に仕上がります。 ストレートアイロンを使った「流し前髪」 ストレートアイロンを使った「流し前髪」は、前髪がある方にはぜひ知っておいてほしい必須アレンジの一つです。 くるんと整った毛流れの前髪は、女子力高めに見える人気のバング。 まずは、前髪を外面と内面でブロッキングします。 さらにその2面を縦割りにし、「し」か「J」の字型にアイロンをプレスして巻いていきます。 最後に前髪全体を馴染ませれば完成です。 【応用編】ストレートアイロンで作る!凝ったアレンジの巻き方を紹介 ここからは、応用編としてストレートアイロンで作る巻き髪アレンジをご紹介します。 普段からストレートアイロンを使っている方や、コテ特有のカールよりもこなれたストレートアイロンの巻きが好みの方におすすめです。 ストレートアイロンを使ったトレンド「ウェーブ巻き」 トレンドヘアスタイルでもある「ウェーブ巻き・波巻き」は、ストレートアイロンでもすることができます。 アイロンの角度やどう当てるかというよりも、手首のスナップさえ掴んでしまえば誰でも簡単にできるので不器用さんにもおすすめです。 まずは基本編でもご紹介したように、髪を上下に分けてブロッキングします。 下側にブロッキングした髪をさらに少なめの束感にし、束の真ん中あたりからウェーブ巻きに。 真ん中あたりをアイロンで挟んだら、手の平が上に向くようスナップ、次のウェーブは手の平が下を向くようスナップ。 この動作を徐々に下にずらしながら行います。 下にずらしていくスピードをゆっくりにすれば、感覚の狭いウェーブ巻きができ、パーマをかけているかのような仕上がりに。 反対に下にずらしていくスピードを速くすれば、ゆるくかつ大きなウェーブができ、ゆるふわで可愛らしい雰囲気になりますよ。 ストレートアイロンを使った「外国人風かきあげ前髪」 on Feb 20, 2020 at 4:08am PST ストレートアイロンのヘアアレンジは、後ろの髪だけではなく前髪にも活用することができます。 伸びかけの前髪を横髪と一体化させワンレン風に仕上げたい方やメイク・ファッションに合わせてノーバングにしたいという方におすすめです。 まず前髪の根元から5cmほどからアイロンを入れ、プレスしたまま垂直に持ち上げ、後ろに持っていきます。 後ろに持っていくときも、髪を立たせることを意識するのがポイントです。 ある程度後ろまで持って行ったら、流したい方へゆっくりとスライドし、後ろ髪と馴染ませます。 ストレートアイロンを使った「ニュアンス巻き」 巻き髪はコテではできないと思われがちですが、プレートだけではなくストレートアイロン本体を使えば、コテで巻いたかのようなニュアンス巻きもできます。 はじめに、プレートで毛束を挟んだら力を入れず毛先まで下ろし、毛先まで届いたら毛先を挟んだまま逆走するようにアイロン本体で髪を巻いていくのです。 巻く方向ですが、ニュアンス巻きの場合は一度外巻きにしたら、次の毛束は内巻きにすると髪に立体感が出て、こなれた感じを演出することができます。 アイロンを逆走させるのが難しい方は、コテを毛先まで通したら方向をあまり気にせず、クルクルと回すだけでも綺麗な巻き髪が作れます。 また、その他にもコテと一体化しており、2WAYとして使えるアイテムもあるので使うヘアスタイルによって選ぶのも良いでしょう。 これからストレートアイロンを買おうか迷っている方はぜひ参考にしてください。 KINUJO(キヌジョ) シルクプレートストレートアイロン プロも使う本格派高機能ストレートアイロンが「KINUJO(キヌジョ ワールド) ワールドワイドモデル ストレートアイロン」です。 およそ2万人の美容師さんが愛用していると話題で、髪を乾燥させない保湿力に優れた「シルクプレート」を使用しているのが特徴。 特殊な素材でできたシルクプレートは、水分保持力がとにかく高く、高温状態で水滴を垂らしても即座に蒸発することがありません。 髪をしっかりと伸ばしたいけど、伸ばした後のパサツキが気になるという方におすすめです。 朝の忙しい時間やパパっと手軽に使いたいときに重宝します。 プレート部分のフチは丸みを帯びている「カールクッション機能」で、毛先の柔らかなカーブも綺麗に巻くことができるのは嬉しいポイントです。 サロンで縮毛矯正をしたかのような究極の使い心地とSNSでも話題を集めた名品です。 こちらのアイテムは、使用時に噴射口から髪を傷めないよう「マイナスイオン」を発生させ、熱に負けないなめらかな使用感を誇っているのが特徴。 使用されているプレートは2種類の素材からできており、1種類目の「チタニウムプレート」は熱電動力が高く時間をかけず温かくなります。 もう1種類の「セラミック」は滑りの良さが魅力で、髪の上をプレートが引っかかることなく使うことができ、摩擦といった余計な傷みから回避させてくれるのです。 さらに、サロニアのストレートアイロンは海外使用にも対応しており、100~240Vまでならどこの国でも使うことができます。 温度上昇の速度や温度範囲は問題ないのですが、温度表示はデジタルではなくダイヤル式なので、それに関しては今現在何度になっているのかが見にくいです。 そうとはいえ、一度温度設定するとなかなか変えることもないので、それほど問題でもないでしょう。 名前にも入っている通り、マイナスイオンの1,000倍以上の水分保有量をもつ「ナノイー」を配合させ、ヘアケアしながらストレートに導きます。 プレートにも強いこだわりを持っており、従来のプレートに比べコーティングを強化し、滑りやすさ20%アップ、摩擦を軽減することでキューティクルを熱から守ってくれるのです。 その他にも、プレス中の温度低下は「ヒーター温度低下検知機能」を搭載することで抑制し、ストレートやスタイリングにムラを作らせません。 唯一の弱点はプレート周りの厚み。 繊細なアレンジをするには厚みがあった方がグリップしやすいのですが、髪の根元からのプレスがしづらいなといった印象です。 そんなときは髪をできるだけ縦に持ち上げ、プレートを添わせるようにしてプレスすると綺麗に伸びます。 こちらのアイテムは、プレートに用いた滑る力を上げる「スプリング機能」と髪に優しい「マイナスイオン機能」を搭載しており、濡れた髪にも使うことができるというのが特徴的。 一般的なストレートアイロンは、濡れた髪に使うと湯気を出しながら水分を蒸発させ、髪の傷みに繋がります。 その分こちらなら、マイナスイオン機能が髪を保護してくれるため、お風呂上がりやセッティングで濡らしたままの髪に使えるのでとても便利です。 専用のヘアスタイルブックも付属でついており、幅広いバリエーションの髪型がこちらのアイロン1本で試せます。 したい髪型はもちろん、アイロンを使ったアップスタイルにも挑戦できるのでおすすめです。 こちらのアイテムの最大の特徴は、ストレートアイロンとコテの両用使いができるという点です。 プレートの内部もしっかりと熱くなる「両面ヒーター設計」なので、はじめはストレートアイロンとして使い、途中からコテとして使うなどその瞬間瞬間で温度を気にせず使い方の変更ができます。 コテはシルキーピンクコーティングを施しており、髪に素早く熱を与えつつも、傷ませないから驚きです。 ピンクとブラックのおしゃれな見た目も、「毎日使うものとして気分が上がる…!」と女性から人気を集めている理由の一つ。 温度設定はボタンの下にあるダイヤルを回して設定、長く使い続けていると文字が薄くなり、分かりづらくなってくるのが残念です。 ただ、温度上昇中は電源ボタンが点滅することから一目で状態が分かるため、巻きやストレート具合にムラが出ないのは嬉しいポイント。 コテもアイロンもどちらも譲れない、おしゃれさんにおすすめです。 数あるストレートアイロンの中でも、女性のような小さな手でも片手のみでグリップできる数少ないアイロンの一つで、機能性が高いのにスリムなのが特徴。 急速加熱ヒーター機能に加え、高い熱伝導性を持ったセラミック素材で、効率よく髪をプレスしてくれます。 さらに髪に起こる静電気を少なくさせつつ、熱による水分蒸発を防ぐ「マイナスイオン」が放出されていることにより、熱による枝毛や断毛といったダメージも未然に防いでくれます。 力を入れずとも、一度プレスしてくぐらせただけでほとんどが綺麗なストレートになり、とにかく使い勝手の良いのが魅力的です。 温度調整は4段階と少なめで、最低温度が今回ご紹介するアイテムの中で最も高め。 プレスする場所によって温度の微調整はできないものの、強めのクセやうねりを補正したい方や基本はストレートだけどたまに巻き髪もしたいという方にはおすすめです。 2WAYタイプのアイロンを使ったことがない方も、細みかつ軽めなので使いやすいでしょう。

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