地震 前兆 予言 com。 【地震予知】麒麟地震研究所が大地震の前兆を観測か?しばらくは注意が必要と警戒 │ 防災の種

南海トラフ巨大地震はいつ?前兆・予言・被害想定から防災意識向上へ

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地震の前兆?5月10日に電波時計が乱れる現象が多発! <電波時計異常速報> 本日は5月10日日曜日ですが当社の電波時計が異常値を示しました。 日付が5月11日火曜日となっております。 今までの経験上異常表示の場合、震度7前後の地震が2〜3日後に起ます。 どこかとは特定できませんが福島局を受信していますので当社から東側の地域で発信の疑いがあります。 電波時計といったら、滅多に時間がずれることはない時計ですよね。 しかも、 5月11日を指し示したというのも、何かの暗示なのでしょうか・・・。 過去にも電波時計が異常を捉えたことがあるのか、その場合は 震度7前後の地震が2~3日後に起きるというのです。 とはいうものの、 震度7は過去に6回しかありませんし、震度7より強い地震はありません。 ただ、震度6弱や6強でもかなり強い揺れとなり、避難所生活になることも考えられる規模となります。 しかも、この電波時計は福島局から受信しているとのことで、東日本に警鐘を鳴らしています。 明日 大地震来るとか 予言されてる…信じてないけど 「電波時計 誤作動」〜の記事見て うちの電波時計〜スマホとの差が1分40秒くらいあったのに 誰も何もしてないのに 2〜3日前から スマホとピッタリ合ってるー😱 なんやねんやろう…🙄 — ぱるる🌹 UEQhF7o12KPCCAT うちの電波時計は、先日の千葉二夜連続の前に1分進んでいて、いつも見ている母が『あら、なんで?』って不思議がっていた。 — さく。 表示がデタラメな場合、ご報告いただければ幸いでございます。 何を隠そう、このサイトでも「5月11日の予言」について取り上げているので、話題を提供してしまっている一人なのですが。 台湾の地震予測研究所・林湧森所長が予測し、5月が危険だと警鐘を鳴らしていました。 5月5日の時点で 10日以内に日本の南の方でマグニチュード6~7以上の地震が起きるとしています。 さらに、5月4日の時点で、 30日以内に東京、京都、広島付近でマグニチュード8~9以上の地震が起きると予測。 日にちは明言されていないものの、5月中旬に起きそうだとしているのです。 他に、「 イルミナティカード」や雑誌「 エコノミスト2015」による予言めいたものも注目を集めていますよね。 都市伝説やオカルト的なものではありますが、気になるところでしょう。 詳しくは、下の記事を参考にしてみてください。 reuui氏のツイートも話題に 「 新型コロナウイルス」や「 東京オリンピック」に関するツイートを2019年にしていた「 reuui」なる人物。 この人の場合は、 2020年に南海トラフ巨大地震が起きるのではないかといったつぶやきをしています。 未来人や予言者というわけではなく、ただ思ったことをつぶやいているだけというのだから驚きなんですよね。 本当にヤバイのが来年くるとは、まだ知らない — Reuui nim6d6 南海トラフにようこそ。

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巨大地震の「前兆現象20 完全リスト」(前編)

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この記事の目次• 首都直下地震とは 出典: 首都直下地震とは、東京を中心とした首都圏を襲うマグニチュード7クラスの地震のことです。 NHKでは、首都直下地震を次のように説明しています。 引用: 「本当にそんな地震来るの?」と思うかもしれませんが、歴史の授業でも習った関東大震災がありますよね。 あの規模の地震がもう一度来れば、東京を中心に甚大にな被害が出ることは間違いありません。 首都直下地震は、専門家が江戸時代から1923年の関東大震災まで、過去の地震の記録などを調べると、首都直下地震は将来的に発生すると予想されているんです。 首都直下地震はいつ?確率は? 出典: 首都直下地震はいつ起こるのか?どのくらいの確率で起こるのか気になるところですよね。 先ほども少し説明しましたが、首都直下地震は 30年以内に70%の確率で起こると予想されています。 地震調査委員会は1703年の元禄関東地震(M8. 2)から1923年の大正関東地震(関東大震災)までの220年を1つのサイクルと考えています。 そして、元禄関東地震から大正関東地震までにマグニチュード7クラスの地震が8回起こっているんです。 つまり、220年間で8回のマグニチュード7クラスの地震が起こったということは、 ・死者:2万3000人 ・要救助者:7万2000人 ・けが人:12万3000人 ・避難者:720万人 ・全壊・焼失家屋:61万棟 ・被害総額:95兆円 これを見ると、どれだけ被害が大きいのかがわかりますよね。 東日本大震災では死者は15,894人・行方不明者2,562人となっています。 死者数だけ見ると、首都直下地震は東日本大震災以上の被害が起こるかもしれないのです。 インフラの被害想定 首都直下地震ではインフラの被害も甚大であると想定されています。 政府の首都直下地震対策検討ワーキンググループは、インフラなどの被害想定を次のようにまとめています。 種類 被害想定 建物 木造住宅を中心に多くの建物が損壊する。 火災 火災が同時発生し、延焼が2日程度続く 電気 5割の地域で停電し、最悪の場合は1週間以上回復しない 電話・通信 固定電話・携帯電話共に不通の状態が1日程度続く 主要道路 開通には少なくとも1~2日は必要 一般道路 ガレキによる不通区間が大量に発生し、復旧には1ヶ月以上必要。 激しい交通渋滞が続く 水道 5割が断水し、約1割で下水道の使用不可 鉄道 運転再開までに地下鉄は1週間、JRや私鉄は1ヶ月程度必要 燃料 軽油・ガソリン・灯油ともに末端までの供給は困難 これを見ると、東京の都市機能は完全にマヒしてしまうことになります。 首都直下地震で都市機能は完全にマヒ 首都直下地震が起こると、次の問題が起こるとされています。 死亡者はもちろん、けが人や要救助者が溢れかえることになります。 さらに、首都直下地震では帰宅困難者の問題も出てきます。 埼玉・神奈川・千葉などから東京に仕事や学校で来ていた人たちが、首都直下地震によって自宅に帰れなくなるのです。 JRや私鉄は1ヶ月程度はストップ。 地下鉄でも1週間程度は運行できません。 さらに、道路はガレキで通行できなくなりますし、通行可能な道路は東京から脱出しようとする人で大渋滞になると予測されています。 被災した火力発電所は運転再開までに1週間から数ヶ月かかる見込みで、停電から復旧したとしても、電力不足になり、計画停電が実施される可能性が高いです。 電話は固定電話も携帯電話も通話できなくなり、インターネットも使えなくなるでしょう。 そうすると、タイムリーに情報が入ってこなくなります。 さらに、SNSなどでデマや間違った情報がどんどん拡散されてしまい、それによって被害が大きくなる可能性すらあるのです。 復興にする時に必要なのは土地です。 たくさんのガレキをどこに置くのか?仮設住宅はどうするのか?このためには、土地が必要になります。 でも、東京にはガレキを置く場所も、仮設住宅を建てる場所もありません。 冬の夕方に起こると被害が大きくなる 首都直下地震では、冬の夕方に地震が起こると、被害が大きくなると想定されています。 夕方は夕食作りのために火を使っている家庭が多いです。 また、冬だと暖房器具なども使っています。 そして、何よりも空気が乾燥していますので、火事の被害が一番大きくなるのです。 冬の夕方だと死者数は2万3000人と予想されているのに対し、夏の昼間だと死者数は6200人と想定されています。 首都直下地震の予言 出典: オカルト的な話になりますが、首都直下地震を予言している人たちがいます。 なるほど、何年か前から恒例となっている未来人の予言ですね…。 大丈夫ですよ。 今日5月9日は、日本にマレフィックな巨大地震トリガーは来ていませんので、その未成人の予言はハズれますね。 東京・関東圏を襲う被災級の首都直下型地震は起きませんので安心してください。 — 預言者 天瀬ひみか Speak amasehimika147 首都直下地震の前兆 出典: 首都直下地震はいつ起こってもおかしくありません。 そのため、日ごろから防災の意識を高め、地震に備えておくべきです。 でも、できれば首都直下地震の前兆を知りたいですよね。 実はすでに首都直下地震の前兆は起こっているとも言われています。 2019年12月に関東北部でマグニチュード4クラスの地震が頻発しました。 これが、首都直下地震の前兆ではないかと言われているんです。 また、先ほど紹介した京都大学の鎌田浩毅教授は現代の地震は平安時代のものと連動しているとして、中越地震や東日本大震災、火山の噴火などから見て、2020年に首都直下地震が起こるとしています。 この前兆から考えると、首都直下地震は明日に起こっても全く不思議はない状況であると言えるでしょう。 まとめ 首都直下地震はいつ起こるのかや確率、震源地、被害想定、予言や前兆などをまとめましたが、いかがでしたか?首都直下地震は30年以内に70%の確率で起こるとされる地震です。 いつ地震が起こっても被害を最小限にできるように、防災グッズを部屋に置いておく、避難経路・避難所を確認しておくなど日ごろから防災意識を高めておきたいですね。

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南海トラフ巨大地震はいつ?前兆・予言・被害想定から防災意識向上へ

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はじめまして。 東日本大震災の1週間前からずっと薬を飲んでも頭痛が治らないという状態が毎日続いていました。 大きめの前震が来ても治らず、本震が来てバタバタしている間に気付いたら頭痛がスッキリとなくなっていたんです。 その後も国内外関わらず大きめの地震が来る前は頭が痛くなっているなという印象です。 今日久しぶりに頭痛薬の効かない頭痛が午後からあるので、 ちょっと注意していた方がいいのかなと思い投稿させていただきました。 身近な人が亡くなる数日前は視界の端にチラチラと人影がうつるのですが、最近その頻度も多くなっているので気になっています。 全然的外れな投稿でしたら申し訳ありません。 「25日の朝に予知夢のような夢を見た」 投稿者: うっちぃさん 投稿日: 7月26日 日 胆振東部地震の1ヶ月程前に、夢で黒い画面に白抜きの時で漢字ばかりの文が出て、地震の名前だな…と読み始めようとしたら消えたり、親が亡くなる前に巨大な神社の鳥居が夢に出てきたりと予知夢とはっきりとは言えないような夢を他にも何度か見た事があります。 7月25日の朝に予知夢のような夢を見たので投稿させて頂きます。 秋田県あたりから上の地図に M8. 5と画面の端の方にかいてあって、ヤバイ!どこだろうと思ったら 青森県の右上の方に赤いバツ印が出ました。 浦河沖だと思った所で目が覚めました。 夢の地図にはただマグニチュードと震源地の赤いバツ印のみで、時期や時間帯、最大震度なども一切不明です。 予知夢と言い切るにはちょっと情報が足りなくてめちゃくちゃ迷ったんですが、最近色んな方が大きい地震が起こりそうと投稿されてたので、この時期にこの夢を見せられたのは何かあるのかなと思い投稿させて頂きました。

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