シュウマイ レシピ。 美味しいシュウマイの作り方~肉汁があふれ出る!【プロ直伝のレシピ】

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シュウマイ レシピ

シュウマイの具のレシピ1つ目は、「基本の肉焼売」です。 まずはオーソドックスな肉焼売のレシピをマスターすればアレンジは自由自在です。 特別な材料も不要で簡単にできるので、ぜひチャレンジしてみてください。 基本の肉焼売の材料(約30個)• 豚ひき肉…300g• 玉ねぎ…1個• 片栗粉…大さじ4• シュウマイの皮…30枚 基本の肉焼売のレシピ• 玉ねぎをみじん切りにし、片栗粉をまぶしておく。 シュウマイの皮で具材を包む。 シュウマイの具のレシピ2つ目は、「旨味たっぷりエビしゅうまい」です。 肉焼売と並んで人気の定番シュウマイのひとつが「エビしゅうまい」ですね。 海鮮はシュウマイとの相性抜群ですが、中でもエビは旨味たっぷりで美味しいですよね。 人気のエビしゅうまいもご家庭で作れるので試してみてください。 旨味たっぷりエビしゅうまいの材料(約30個)• むきエビ…200g• はんぺん…1枚• シュウマイの皮…30枚 旨味たっぷりエビしゅうまいのレシピ• むきエビを分量外の塩を料理酒で軽く揉んでおく。 玉ねぎをみじん切りにする。 シュウマイの皮で具材を包む。 シュウマイの具のレシピ3つ目は、「贅沢カニシュウマイ」です。 贅沢なシュウマイを作るなら、カニを使ってみてはいかがでしょうか。 カニカマを使って、節約できるけれど贅沢なカニシュウマイを作ってみましょう。 カニカマとトッピングするとよりゴージャスになりますね。 贅沢カニシュウマイの材料(約30個)• カニカマ…12本• はんぺん…1枚• シュウマイの皮…30枚 贅沢カニシュウマイのレシピ• 玉ねぎをみじん切りにする。 シュウマイの皮で具材を包む。 シュウマイの具のレシピ4つ目は、「見た目も華やかな鮭といくらの親子シュウマイ」です。 お肉の代わりに鮭のすり身を使ったヘルシーなシュウマイです。 蒸しあがった後に、いくらをトッピングすると見た目も華やかな親子シュウマイの完成です。 見た目も華やかな鮭といくらの親子シュウマイの材料(約30個)• 生鮭…2切れ• はんぺん…1枚• シュウマイの皮…30枚• いくら…適量 見た目も華やかな鮭といくらの親子シュウマイのレシピ• 玉ねぎをみじん切りにする。 鮭の皮と骨をとって包丁で荒く叩く。 シュウマイの皮で具材を包む。 蒸しあがったシュウマイにいくらをトッピングする。 いつものシュウマイに飽きたら、カレー味のシュウマイがおすすめです。 ちょっぴりスパイシーな変わり種焼売は子どもも大好きな味に間違いありません。 子どもも大好きカレー焼売の材料(約30個)• 豚ひき肉…300g• 玉ねぎ…1個• 片栗粉…大さじ4• シュウマイの皮…30枚 子どもも大好きカレー焼売のレシピ• 玉ねぎをみじん切りにする。 シュウマイの皮で具材を包む。 基本的な作り方は餃子の皮と同じで、形が丸いと餃子用、四角だとシュウマイ用になります。 手作りした皮はもちもちでより美味しさがアップするはずです。 以下の作り方を参考に、時間があるときはぜひ作ってみてください。 基本の手作りシュウマイの皮の材料(約25枚)• 薄力粉…100g• 強力粉…100g• ぬるま湯…100g• 塩…ひとつまみ 基本の手作りシュウマイの皮ののレシピ• ボウルにすべての材料を入れ、菜箸などでぽろぽろになるまで混ぜる。 手でよくこね、ひと塊にする。 濡れ布巾をかけて30分ほど寝かせる。 台に分量外の打ち粉をし、寝かした生地を薄く伸ばす。 伸ばした生地を約7cm角に切り出す。

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子どもが喜ぶ手作りシュウマイ!レンジ活用15分レシピ

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ジューシィなしゅうまい作り、3つの鉄則 【鉄則1】脂身を多めに加えてジューシィに 【鉄則2】野菜に粉をまぶして、水っぽくなるのを防ぐ 【鉄則3】肉だねはよく練って、弾力を出す 「肉の脂身は多いほうがジューシィに仕上がります。 ひき肉の料理でもっとも大切なのは、しっかり肉だねを練ること。 腕が疲れてしまうくらいしっかり練ることで、弾力があるのにふんわり仕上がります」 【保存版】肉汁がジューシィ! プロ直伝しゅうまいレシピ 材料(約30個分)• 豚ひき肉…200g• 砂糖…大さじ1強(10g)• こしょう…少々• しょうゆ…小さじ1弱(4g)• 長ねぎのみじん切り(白い部分)…15cm分(35g)• 片栗粉…大さじ2強(20g)• 粗くきざんだえびや帆立貝柱で代用可• しゅうまいの皮…30枚 作り方 1)ボウルにひき肉、脂身を入れてよく練り混ぜ、調味料を加える 大きいボウルにひき肉と肉の脂身を入れる。 最初は手のひらで押しつぶすようにしながら練り、やわらかくなってきたら、手で握りつぶしたり、かき混ぜたりしてよく練り混ぜる。 肉と脂身がまとまってなめらかになったら、砂糖、塩、こしょう、しょうゆを加える。 「ここでは肉と脂身をひとつにまとめるための練り作業です。 練っていくうちに脂身が溶けて肉とまとまる感じです。 脂身を多めに加えることで、独特の甘さやうまみがグンとアップします」 2)肉に粘りが出るように練り混ぜる 調味料を加えたら手首を押しつけるようにしながら、力を入れて練り混ぜる(写真左)。 全体が白っぽく、ねっとりとした粘り気が出て、指にまとわりつくような感じになればOK(写真右)。 「ここが最大のがんばりどころ! できるだけ大きいボウルを使うと作業がしやすいです。 ボウル全体に肉だねを大きく広げるようにして、大胆に混ぜましょう。 肉だねをひとまとめにしたら、手首のスナップを効かせてぎゅっぎゅっと押し広げながら練り混ぜるイメージです」 3)野菜に片栗粉をまぶす 長ねぎ、玉ねぎ、くわいに片栗粉をまぶして、さっくり混ぜる。 「野菜に片栗粉をまぶすと水気を閉じ込めるので、肉だねが水っぽくなりません」 4)肉だねに3の野菜を加えて混ぜる 肉だねに3の野菜を加えてやさしく混ぜ合わせる。 あれば、かにの身(缶汁があればきる)も加えて、全体をやさしくふんわりと混ぜ合わせる。 「肉だけのときは力を入れてぎゅっぎゅっと練り混ぜましたが、野菜とかにを加えたら練ってはダメ。 野菜やかにがつぶれて水分が出てしまい、潰れて食感が悪くなります。 かにを加えるとうまみがアップします。 粗くきざんだえびや帆立貝柱で代用してもよいですが、ともになければ入れなくてもOKです」 5)しゅうまいの皮で肉だねを包む 左手にしゅうまいの皮をのせ、肉だねを15gほど(ティースプーン2~3杯)のせる。 「お店ではしゅうまい専用のヘラを使いますが、家庭ではステーキナイフやバターナイフ、スプーンの裏などを使うといいでしょう。 面倒かもしれませんが、肉だねはきちんと計量して包むと、同じ大きさにすることができ、均一に蒸すことができます」 左手で輪を作ってのせ、皮にのせた肉だねを輪の中に押し込める。 「プロは写真のように、肉だねにぎゅっとヘラを押し付けて皮ごと持ち上げ、指の輪に移動させています」 肉だねの表面をヘラで押さえ、空気を抜きながら表面を平らにならし、形を整える。 手の中でくるくる回しながら形を整える。 しゅうまいを平らなところに置いて、底を平らに整える。 「ひらひらと飛び出ている皮は、今回、内側に折り込みましたが、そのままでもOK」 6)せいろなどの蒸し器に入れて、強火で蒸す せいろの底にクッキングペーパーなどを敷き、しゅうまいを並べる。 蒸気の上がった蒸し器に入れ強火で8分蒸す。 「うまみを逃さないように、強火で一気に蒸し上げるのが美味しく蒸すコツです」 うまみたっぷりの肉汁がジュワ~ッとあふれる! ほっかほかの湯気が上がった蒸したてのしゅうまいをほおばると、肉汁がジュワッとあふれ出し、見事なプロの味に感激! これでもかというくらいに練った肉だねは、弾力があるのにふんわりしていて、みずみずしくしっとりした口当たりに仕上がっています。 肉の脂と野菜の甘みが一緒になってうまみがしっかり。 食べごたえも十分です。 「当店のしゅうまいは、玉ねぎを入れたり砂糖を多めにしたりして、日本人好みの甘めの味にしています。 好みで辛子しょうゆをつければ、ごはんにもお酒にも合いますよ」 冷めてももちろん美味しいので、お弁当にもおすすめです!.

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シュウマイの包み方は?簡単な手作りレシピ14選!蒸し時間や蒸し方も

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玉ねぎの皮をむき粗目のみじん切り(あられ切り)にします。 生姜も粗目のみじん切りにします。 長ネギもみじん切りにします。 ボウルにひき肉を入れ、醤油、塩を加え少し揉み、なじんだらみじん切りにした長ネギ、生姜、みりん、ごま油を合わせ「ふんわり」とお肉がほろほろになるように混ぜる。 (白くなるほど混ぜる必要はありません。 あられ切りにしたタマネギを別のボウルに入れ、片栗粉を加えまぶします。 片栗粉をまぶしたタマネギをひき肉のボウルに加えグーで押さえつけるように混ぜ合わせます。 (タマネギについた片栗粉をはがさないつもりで混ぜる。 タマネギについた片栗粉が水分を逃がさない役割をしてくれます。 グリーンピースをお皿に広げ小麦粉をまぶしておく。 シュウマイの皮に先程作ったお肉の具をのせ、上にグリーンピースをのせシュウマイの形を28個分作ります。 (手の平を「ずいずいずっころばし」の茶壺のようにし、その上にシュウマイの皮をのせ、お肉を中に詰めるように成形します。 ) ポイント!シュウマイの皮が上に飛び出ないよう上までお肉に接するように。 皮だけになると蒸したときに皮が固くなります。 耐熱のお皿にキャベツの葉を敷き、できたシュウマイを並べます。 湯気が出るまで温めた蒸し器に入れフタをして強火で10分蒸します。 10分後、フタを開ける時は、フタについた蒸気がシュウマイにかからないようにフタを斜めに傾けながら角が端になるように開ける。 自家製シュウマイの完成。 詳しくはこちら まとめ おかずのクッキング シュウマイの作り方レシピをお伝えしました。 蒸し立て熱々のシュウマイが美味しい! タマネギがたっぷり入れた、シュウマイは今までと一味ちがい新しい味わいを感じられると思います。 ポイントは、具を練りすぎないことです。 練りすぎるとシュウマイを蒸したときに、肉がかたくなって美味しくありません。 餃子よりシュウマイの方が作るのが簡単なんだそうです。 是非参考に作って見て下さい。

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