ネルギガンテ の 痕跡 を いくつ か 探し出す。 【モンハンワールド】ネルギガンテの弱点と攻略情報【MHW】|GAMY

【モンハン】上位ネルギガンテの痕跡集め:見つからない場合の解決法

ネルギガンテ の 痕跡 を いくつ か 探し出す

ネルギガンテの痕跡の集め方について 装備やスキル、持ち物に条件はありません。 龍結晶の地にはクーラードリンクが必要なエリアがありますが、短時間で帰還するので無くても大丈夫です。 捜索がスタートしたらエリアを適当に一周します。 ネルギガンテの痕跡を見つける事と大型モンスター(リオレウス亜種、ウラガンキン、等)を倒すことは関係ないので、大型モンスターと遭遇しても無視して大丈夫です。 エリアを一周している時にネルギガンテの痕跡を発見したら痕跡を採取します。 痕跡が見つかった場所の近くに痕跡がある場合があるので、周りを見渡して痕跡がないか確認します。 エリアを一周したら捜索を終了します。 この時、ネルギガンテの痕跡が複数集まっていなくても問題ありません。 捜索から帰還したら改めて 龍結晶の地の捜索を行います。 前回、捜索したルートで捜索すると新たに痕跡を見つける事ができます。 以後、痕跡が一定数集まるまで捜索と帰還を繰り返します。

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【モンハンワールド】ネルギガンテの弱点・素材・攻撃パターン【1月21日更新】

ネルギガンテ の 痕跡 を いくつ か 探し出す

概要 ミッションは「任務探索の達成」において「龍結晶の地」に行った際に「 ネルギガンテの痕跡をいくつか探し出す」がタスクとして表示される。 この痕跡がいくら探しても見つからず困る事態が発生している。 というのも直前にやった「リオレウス」の痕跡集めとは種別が異なっており、ネルギガンテの場合は「 龍結晶の地」と場所が指定されている。 適当にフリークエストを進めながら集めた前回とは違い、能動的に痕跡を探す必要がある。 しかも場所が ランダムで分かりづらい。 導蟲が光って反応する距離が伸びることで「痕跡」が見つかりやすくなり、「研究者」があるとリザルト時に貰える研究ポイントが増加する。 必要な素材も「ジャグラス」を倒すだけで手に入るので 必ず作っておこう。 見つからない場合 ネルギガンテの痕跡探しで2時間近くかかってる… 見つからない — じゅんじゅん Junjunspro1 ネルギガンテの痕跡探しだがTwitter上では「見つからない」報告が相次いでいる。 実は痕跡を見つけるには「 一度拠点に戻る必要がある」というクソ仕様であり、見つからないのも仕方がない。 以下の場所を探しても見つからない場合は再度拠点に戻ってみて再チャレンジして欲しい。 痕跡の場所 初回 ネルギガンテの痕跡初回は2. 11 大型モンスター出現ポイント にそれぞれ2箇所あります。 初回探索は隅々まで歩くと思うので困ることも少ないはず。 筆者環境では普通に探索してて見つかったので上記情報は未確認のまま。 筆者の場合は上記の3ヶ所(9, 12, 11~7)で発見した。 Twitterでの報告を見ると人によって異なるので一通り回って見つからなければ拠点に戻る、 再探索を繰り返したほうが確率が高いはず。 上位クエ それでも見つからない場合は「 上位クエスト」をクリアした方が早い。 チュートリアルで説明された通り必要な研究ポイントは採集のみではなく、上位クエストをクリアすることでも溜まる。 見つからずに歩き回りストレスを貯めるくらいなら、上位クエストで適当なモンスターを狩っていた方が楽しめる。 全大型モンスター発見後、適当な上位クエで進めるのも一つの手だろう。 感想 今回の「ネルギガンテ」以降も痕跡採集ミッションは続くらしいが今後は「 上位クエスト」クリアで乗り切ろうと思う。 採集で歩き回るのは初めて訪れたマップでこそ楽しいが、以降は新マップも登場しないためバウンティ消化&鉱物収集しか目的がない。 「 あるか分からない」痕跡を探すよりも地道に上位クエストをクリアしたほうが精神的負担はまず少ないだろう。 「モンスターが強くて悩む」のならまだしも、サブクエレベルで無意味な痕跡集めを強要されるのはストレスが大きい。 実際は上位クエ消化で進むのだが感覚的に 分かりづらいため、素直に痕跡を探し続けるプレイヤーも多いと思う。 痕跡集めは全体的にストレスのほうが大きいので今後アップデート等で修正対応して欲しいところ。 上記の情報を参考に皆様も「痕跡集め」ミッションクリアを目指して欲しい。 関連記事.

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MHW/モンハンワールド ネルギガンテの特徴、弱点部位の肉質、攻略のポイントまとめ

ネルギガンテ の 痕跡 を いくつ か 探し出す

【大型モンスター】• 【小型モンスター】• MHW 古龍種:ネルギガンテの特徴と習性 攻略メモ:毒、麻痺、睡眠の状態異常、閃光は効果あり、麻痺の効果時間は約10秒。 古龍種ですが疲労状態にもなる。 種族:古龍種 滅尽龍 めつじんりゅう ネルギガンテは再生能力が非常に高いモンスターで、前脚、翼、背中、尻尾が傷つくと再生機能が働いてトゲが伸びる特徴があります。 トゲが伸びた部位での攻撃力が上昇する他、攻撃時にトゲが飛び散るようになります。 ハンターが攻撃しなくても自身の攻撃で傷つくので、何もしなくてもトゲは伸びていきます。 トゲが伸びた部位がさらに傷つくと、トゲが黒くなって肉質が硬くなり攻撃力が上がります。 落し物 3• 部位破壊報酬で入手できる素材 部位 下位 上位 G級 片角破壊• 両角破壊• 両角の部位破壊を達成すると、肉質が軟かくなる。 歴戦ネルギガンテの調査クエストの報酬で入手できる素材 危険度3歴戦ネルギガンテの報酬• 下位 上位 G級• 下位 上位 G級• ネルギガンテの攻撃方法 序盤~体力が一定以下になるまで 咆哮 ハンター発見時など、頭を一瞬下げる予備動作の直後、咆哮を放つ。 咆哮の範囲はかなり広めで、2回連続で咆哮を放つパターンもあり。 前進角振り上げ 【予備動作】重心を低くしながら頭を下げる。 予備動作の後、前進しつつ角を振り上げる。 当たると尻もちをつく。 後脚にも当たり判定がある。 トゲが伸びると、振り上げる時に前方正面へトゲを飛ばす。 尻尾叩きつけ 【予備動作】後ろを振り向きながら尻尾を直立させる。 予備動作の後、後方を尻尾ではたく攻撃で、攻撃範囲は広くないが出が速い攻撃。 ハンターが後方にいる時に使う頻度が高い攻撃で、攻撃後は尻尾は低い位置にある。 飛びかかり 【予備動作】1・2と後ずさりして身をかがめる。 予備動作の後、大きく前方へ飛びかかって拳を打ち下ろす攻撃。 全身に攻撃判定がある(着地時の翼も)ので、近距離にいると回避するのが困難な技。 サイドタックル 【予備動作】立ち上がりながら、片側に重心を寄せて半身を起こす。 予備動作の後、横方向へ倒れ込みながら背中全体をぶつけてくる攻撃。 横への移動距離が大きいが、尻尾側の当たり判定が薄い。 ただし尻尾に触れると尻もちを付いてしまう。 近距離で立ち回っている時にネルギガンテが横に倒れたら、サイドタックルがくると思ってガードするか、頭か尻尾側へ回避して対処しましょう。 前脚引っ掻き 【予備動作】片方の前脚を後方へ引き上げる。 予備動作の後、即座に前脚で前方を引っ掻く攻撃。 射程は短いが出が速い。 怒り時?に前脚での引っ掻きを交互に出すことがある。 軸にしている腕の側へ回避するか、振り上げた脇の下辺りへ転がり込むと良い。 前脚なぎ払い 【予備動作】斜に構えつつ、体を起こしながらひねり、前脚を地面につける。 予備動作の後、前方へ体を伸ばしながら、片方の前脚で正面から後ろ脚付近までをなぎ払う攻撃。 前脚叩きつけより予備動作が大きい分攻撃範囲も広い。 軸にしている腕の側へ回避するか、振り上げた脇の下辺りは安全。 攻撃後は伸ばした前脚を戻すので、少し隙ができる。 近距離で立ち回っている時にネルギガンテの動きが止まったら、前脚なぎ払いがくると思ってガードするか距離をとって対処しましょう。 立ち上がり頭突き 【予備動作】完全に立ち上がる。 予備動作の後、そのまま倒れ込んで頭を地面へ打ちつける攻撃で、リーチは短いが腹下にいると押しつぶされる、。 トゲが伸びると、頭が地面に付いた時に前方正面へトゲを飛ばす。 立ち上がり叩き潰し 【予備動作】完全に立ち上がって2歩歩きつつ、右前脚を振り上げる。 予備動作の後、前方へ腕を伸ばしながら腕全体を使って地上を殴りつける攻撃。 腕を伸ばす分、頭突きよりもリーチが長い。 攻撃範囲が広く、脚にも攻撃判定があるうえに、ハンターの起き上りに合わせてくることが多いので、前方にいる時はガードか緊急回避推奨。 至近距離にいる時は下半身の横へ潜り込んでしまえば回避可能。 攻撃後に頭を上げて頭を左右へ振る動作が入るので、攻撃のチャンスがある。 トゲが伸びると、前脚が地面に付いた時に右前脚の周囲へトゲを飛ばす。 突進 【予備動作】唸りながら軽く頭を上げた後、角を正面へ向ける。 予備動作の後、前方へ助走をつけて小ジャンプした後、角を地面に突き刺して突進し、終点で角を振り上げる。 攻撃後に頭を上げて頭を左右へ振る動作が入るので、攻撃のチャンスがある。 (後方は隙だらけ) 両翼吹き飛ばし 【予備動作】両前脚と翼を地面に押しつける。 予備動作の後、両翼を左右へ振り上げて、左右広範囲にいるハンターを吹き飛ばす攻撃。 正面に回り込むか、尻尾側に回り込めば当たらず攻撃できる。 トゲが伸びると、トゲが飛ぶようになる。 必殺技:破棘滅尽・天 前脚、翼、背中、尻尾のトゲが黒く長くなった時のみ使用するネルギガンテの必殺技。 【予備動作】立ち上がって咆哮を放った後に、宙へ舞い上がった後、上半身を後方へ引く。 予備動作の後、ハンターに向かって全力で体当たりしてくる。 前方へ飛び出すまで軸合わせをしてくるので、咆哮を確認したら納刀しつつネルギガンテの向きを確認して、ギリギリで緊急回避すると安全に回避できる。 この攻撃時に周囲広範囲にトゲが飛び、全身のトゲが短くなる。 体力が一定以下になった後 飛翔全力叩き潰し 【予備動作】立ち上がって宙へ舞い上がる。 予備動作の後、より高く上昇した後、全力で地上へ叩き潰す攻撃。 トゲが黒くなった後によく使うようになり、当たると即死級のダメージなので要注意な攻撃。 叩き潰しが地面にヒットした後、時間差で周囲にトゲが飛びます。 ガードする場合は3ヒットするまでガードする必要がある上、ガードしてもそこそこ削られる点に注意。 この攻撃はネルギガンテが右前脚で殴りつける関係上、 向かって右側へ回避するクセを付けておくと少し避けやすくなります。 トゲを確実に回避する為に緊急回避を推奨します。 後方尻尾なぎ払い 【予備動作】左後方を振り返りつつ、右半身側に尻尾を高く上げる。 予備動作の後、地面に尻尾を叩きつけて回転し、約210度程の範囲を尻尾でなぎ払う攻撃。 ネルギガンテの攻略のポイント 部位破壊によってトゲが伸びる超再生の原理 ネルギガンテは自身が繰り出す攻撃やハンターの攻撃によって、左右前脚、左右翼、背中、尻尾のトゲの生えた部位が傷つくと、超再生する特徴があります。 傷ついて 超再生した部位はトゲが伸びて攻撃力が上がる特徴があります。 トゲは時間経過で白から黒に変化していき、完全に黒くなると肉質が硬くなることも特徴です。 自身の攻撃で傷ついて超再生して攻撃力が上がり、ほっといても強化されてしまうので、ハンター側は果敢に攻めていくしかありません。 トゲが白いうちに集中攻撃して部位破壊を狙う 超再生してトゲが伸びて攻撃力が上がっても、トゲが白い間は肉質が軟らかい弱点部位なので、伸びたトゲが白いうちはその部位を狙っていきましょう。 白いトゲを破壊できれば、ネルギガンテが転倒するので攻撃のチャンスが増えます。 再び破壊した部位のトゲは一旦短くなりますが、傷つくことで再びトゲは超再生します。 完全に黒くなってしまった部位の肉質は硬くなり、剣士の攻撃は弾かれるようになるので、残っている白い部位を狙って攻撃していきましょう。 全身のトゲが完全に黒くなったネルギガンテの、角、前脚、背中、翼の肉質は硬くなりますが、後脚と尻尾の付け根は弾かれないので、破棘滅尽・天でトゲが折れるまではそこを狙って攻撃しましょう。 トゲが飛んでくるようになる 各部位のトゲが長く伸びた後、角振り上げ、立ち上がり頭突き、立ち上がり叩き潰し、飛翔全力叩き潰し、破棘滅尽・天時にトゲが飛ぶようになります。 立ち上がり頭突きは前方へ、両翼吹き飛ばしは横方向へ、立ち上がり叩き潰し、飛翔全力叩き潰し、破棘滅尽・天は周囲にトゲが飛びます。 全身のトゲが伸び切ったネルギガンテは、宙へ舞い上がった後に全力で突っ込んでくる攻撃を出してきます。 この破棘滅尽・天で、 自身の黒いトゲが全て折れて一旦肉質が柔らかくなるので、まだ破壊していない部位を狙って攻撃していきましょう。 両角の部位破壊 頭の角は1本破壊で部位破壊成立となり報酬がもらえます。 戦いが進むにつれて角の肉質が硬くなったり、ネルギガンテ自身が強化されていくので、できれば序盤の肉質が軟らかいうちに両角の部位破壊を狙いたいところ。 起き攻めの即死コンボ対策 ネルギガンテは起き攻めに即死コンボを重ねてくる特徴があります。 ふっ飛ばされた後は次の予備動作を確認して、最速で起きるかタイミングをずらして起きるかを瞬時に判断する必要があります。 ほとんどの場合は 最速で起きてしまうと即死コンボの餌食になるので、吹っ飛んだ後にボタンを連打せず、落ち着いて立ち上がると良いでしょう。 派手な攻撃後の隙を狙う ネルギガンテは、地面頭突き、地面殴り、突進の後に、必ず頭を振るクセがあります。 頭振り動作中は完全に攻撃のチャンスになるので、確実にダメージを稼いでいきましょう。 剣士の立ち回りは横へ回り込むのが基本 ネルギガンテの攻撃は前方に対して強力なものが多いので、剣士は基本的に横から回り込んでトゲが白い脚を狙っていき、転倒時や乗りダウン時に頭を狙うのが基本の立ち回りになります。 剣士で横から攻める時に一番危ないのは前脚でのなぎ払いです。 ネルギガンテの動きが止まったと感じた時は、後ろ脚の横まで届くなぎ払いのサインなので、接近している時はガードするか離れましょう。 腹下は安全な場所になる時もありますが、飛びかかりに引っかかったり、頭突きで押しつぶされてしまうので、腹下に留まり過ぎないようにしましょう。 ガンナーは斜め前方で立ち回りのが基本 ガンナーは前脚叩きつけなどが当たらないくらいの距離で斜め前の立ち位置から、常に左右へ移動しつつトゲが白い部分を狙っていきましょう。 前脚での引っ掻きは横か後ろへゴロンで避けられますし、飛翔全力叩き潰しもトゲが飛ばなければ横へ回避すれば避けられます。 破棘滅尽・天に注意 前脚、翼、背中、尻尾の4箇所のトゲが黒くなった時に咆哮から「破棘滅尽・天」を放ってきます。 なので3箇所の棘が黒くなっているのを確認したら、そろそろ飛んでくるということで、ちょこちょこ納刀して緊急回避する準備をしておくと、クエスト失敗確率が下がります。 エリア移動後に使うことも多いので、常にトゲの色をチェックしておきましょう。 ネルギガンテの近距離にいる時は、斜め前方へ移動して、ネルギガンテの右前脚の下(脇辺り)をすり抜けるようなイメージでコロリンすると回避できます(要練習)。 中~遠距離にいる時は、納刀してネルギガンテから離れるようにダッシュして緊急回避で対処。 耳栓のスキルが付いていたり、方向を回避やガードで避けてしまえば、ネルギガンテがバックジャンプするタイミングを狙って、スリンガー閃光弾で落下ダウンを狙うこともできます。 閃光やられ中も暴れます ネルギガンテは閃光効果中も、飛びかかり、サイドタックル、角振り上げなど暴れますので、閃光やられ中に体力を回復したり、砥石を使うなど態勢を立て直す時間に利用するのがオススメです。 ガンナーなら攻撃のチャンスを作れます。

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