トランプ ふたり 大人。 大人でも面白い! 心理的な駆け引きのあるトランプゲーム4選

トランプのゲーム&占い&マジックまとめ

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目次はこちら• 2人用の面白いトランプゲーム「41(フォーティーワン)」 41(フォーティーワン)ってどんなゲーム? 2人で遊ぶ足し算ゲーム。 交互にカードを出し、場にあるカードの数字を足しながら合計値が1、11、21、31、41の場合にチップが得られます。 最終的にチップを多くとっている人の勝利です。 簡単な暗算を行うので小学生のお子様にもおすすめです。 準備するもの ・トランプ1組52枚(ジョーカーは使いません) ・チップ60枚(色は問いません) カードの点数について A:1 数札:数字と同じ J:-1(マイナス1) Q:0(ゼロ) K:直前に出たカードと同じ数字 遊び方(ルール説明) 1、配り方は親(ディーラー)が一人6枚づつ配ります。 その後の1枚を表にして、残りの山札の側に置きます。 チップは全て脇に積んでおき、得点を得るとチップを取ることができます。 2、子からゲームスタート。 自分の手札からカードを1枚選び、場に表面で出ているカードの合計値を宣言します。 (例えば場に出ているカードが9なら手札から7を選んで場に出し、数を足して「16」と宣言します。 ) 3、続いて、親も手札からカードを1枚選び、場の合計値を宣言します。 (前回の合計値が16なので、手札から5を選んで場に出し「21」と宣言します。 ) 合計値が21なので、親はチップを1枚もらえます。 4、このままゲームを繰り返し、合計が42以上になるカードは出せません。 出せない場合はパスを宣言します。 (出せる時は必ず出し、わざとパスはできません。 ) 相手がパスをするとチップを1枚もらえます。 又、その直後ならKも直前の数字がゼロなので出せます。 5、2人ともパスをしてお互いにカードが出せない状態になったら1ラウンド終了です。 (最後のパスは相手にチップは得られません) 手札のカードを全て表にして、場に出されたカードと一緒に捨て札にします。 親を交代し、山札から6枚づつとり2ラウンド目をスタートします。 6、4ラウンド終了したら獲得したチップの数を比べて多い方の勝利です。 (1ラウンドでカードを13枚使用するので4ラウンドでちょうど無くなります。 ) 3人用の面白いトランプゲーム「ミッチ」 ミッチってどんなゲーム? ギャンブル性があり、駆け引きが魅力のトランプゲーム。 運と決断力も必要です。 マーク毎に列に並べ、他のプレイヤーより枚数の多いカードの列をつくると勝利です。 残ったカードに2枚のジョーカーをまぜ、シャッフルして山札として中央の場に置きます。 2、親の左隣から時計回りにスタートします。 手番では山札の一番上からカードを1枚引いて手札に加えます。 ) 6枚になった手札から、1枚「自分の場に出す」か「捨て札の山に捨てる」かを選択します。 引いたばかりのカードを捨ててもOK。 捨てたカードは以降だれも使用できません。 3、時計回りに順番に1枚引いて「場に出す」か「捨てる」かを繰り返します。 4、最後のジョーカー(2枚目)を引いたらジョーカーの札に重ねます。 以降は誰も山札からカードが引けません。 手札から1枚づつ「前に出す」か「捨てる」かを選択します。 5周すると全員の手札がなくなり、1ラウンド終了し、得点を計算します。 5、得点を計算します。 マーク毎に一番枚数の多い列を作った人が4点獲得できます。 ) 4つのマークそれぞれで点数を出し、合計点を計算します。 6、参加人数と同じ数だけラウンドを行い、最終的に全ての合計点が多い人の勝利です。 4~5人用の面白いトランプゲーム「ゴルフ」 ゴルフってどんなゲーム? カンとスリルが楽しいトランプゲーム。 自分の場札の合計値を一番減らした人の勝利です。 残ったカードは山札として中央に置き、1枚めくって山札の隣に置きます。 さらに自分の場札から好きな2枚を表にします。 3、親の左隣からスタートします。 手番では「山札の一番上のカード」か「捨て札の一番上のカード」を取ります。 山札の一番上のカードを取った場合はカードを表面にして、「自分の場札と交換する」か「捨て札山に捨てる」かを選択します。 捨て札の一番上のカードを取った場合は、必ず自分の場札のカードと交換します。 交換する時に入れ替えたカードが2(-2点)や10(0点)などの良いカードであっても捨て札になるので、次のプレイヤーが特をします。 (横は関係ありません。 5、これらを繰り返して、誰か一人のカードが全て表面になったらラウンド終了です。 全員カードを表面にして得点を計算します。 6、参加人数と同じ数だけラウンドを行い、最終的に全ての合計点が少ない人の勝利です。 他にも子供から大人まで面白いトランプゲームはたくさんある! 今回は子供から大人まで楽しめるトランプゲームを紹介しましたが、実は他にもまだまだたくさんあります! トランプ一つあれば様々なゲームで遊べるのでコストパフォーマンスも高く、ちょっとした飲み会などでも使い勝手が良いですね。

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【厳選】2人用の絶対に面白いおすすめボードゲーム10選

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市販されているトランプの大きさは、主に「ブリッジサイズ」と「ポーカーサイズ」の2種類があります。 ゲームを楽しむのであれば、どちらのサイズを選んでも特に問題はありません。 しかし、 マジック用にはポーカーサイズがおすすめです。 見た目が良いことに加え、世界中のマジシャンの多くが愛用しています。 一流のマジシャンを目指すのであれば、練習段階からポーカーサイズを選ぶとよいでしょう。 ただし、 手の小さな子供や女性の場合は、ブリッジサイズを選んだ方が使いやすいことも。 自分の手の大きさも考慮して扱いやすいサイズを選んでくださいね。 世界中のマジシャンたちが愛用していることでも知られる、バイスクルのトランプの赤青セット。 世界中のマジシャンたちが愛用していることでも知られています。 紙製ではありますが滑りが良く、シャッフルもとてもスムーズ。 その扱いやすさゆえに、カードマジックには欠かせない存在になっています。 これからマジックを始める方にもぴったりです。 もちろん、通常のカードゲームを楽しみたいという方にもおすすめ。 シンプルな図柄や手触りの良さから誰でも親しみやすく、選んでおけば間違いのない商品と言えるでしょう。 サイズやカラー、デザインも豊富で、お気に入りがきっと見つかります。

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トランプのおすすめ11選。マジック用やゲーム向けモデルをご紹介

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スポンサーリンク 心理戦ゲーム一覧 「大人」といいましたが、もちろん大学生の遊びにも使えます。 駆け引きを楽しめる遊びを知って退屈な時間の暇つぶしに使ってください! 心理戦ゲームは難しいものになればなるほどおもしろいです。 反面、難しくて面白いゲームほど覚える時間がかかります。 簡単な心理戦から順に紹介していきますが、時間の都合などを踏まえて友人と相談で決めてくださいね。 カウントダウン• 人数:2人~• プレイ時間:20分程度• 難易度:簡単 数字を1から数えていって(上限は一人3まで)決められた数字を踏んだ人が負けのゲームになります。 最終数字は30でも100でもかまいません。 人数によって変更してください。 地味ですが、簡単に即興で遊べて楽しめるお手軽頭脳戦ゲームになっています。 単純な遊びなので数字を足すごとに辛いものや苦い物を足していく罰ゲーム方式がおすすめです。 インディアンポーカー• 人数:3人~• プレイ時間:30分程度• 難易度:簡単 トランプで行われる心理戦の定番ですね。 額に自分のカードをつけてトークで自分のカードを推理します。 勝負するか降りるかを決定して勝負の勝敗によって点数が動きます。 こちらもトランプさえあれば簡単にできておもしろいので手軽に遊びたい人にはおすすめです。 嘘つきロシアンルーレット• 人数:4人~• プレイ時間:30分~1時間程度• 難易度:中 一人が質問者で他の人が回答者になりロシアンルーレットをします。 正直者嘘つきクイズの応用。 「本当のことを言っているのは一人」という心理クイズを使ったロシアンルーレットゲームです。 4人でやるならば1人が質問をして、3人の内1人が正直に答える。 2人が嘘つきでプレイします。 質問の回数や、質問内容の制限などを独自に決めてオリジナルで遊びましょう。 ちなみにロシアンルーレットはからしシュークリームがおすすめ! リアルミリオンダウト• 人数:2人• プレイ時間:一回数分• 難易度:中 ミリオンダウトというアプリのリアル版です。 トランプのダウトを少し変えたルールで遊びます。 基本的なルールは大富豪+ダウトのルール。 お互いの手札7枚からスタートして大富豪のように手札がなくなったら勝ちです。 大富豪と違うのは【裏出し】と【裏出しへのダウト】ができることです。 めちゃくちゃおもしろくて奥が深いゲームなのでぜひやってみてください。 初心者用のルール解説はこちらで書いていますので参考にどうぞ。 人数:3~4人• プレイ時間:1~4時間• 難易度:難しい 誰もが名前を知っている麻雀も複数人で遊ぶには最適の頭脳戦ゲームです。 名前を知っていてもルールは知らない人が意外と多い麻雀ですが、一回覚えてしまえばハマること間違いなし。 特に男子大学生なんかはハマりすぎて講義をすっぽかさないように注意が必要なほど。 三、四人が集まる機会がよくあって暇つぶしを探しているのであれば麻雀に決定ですね。 人数:2人• プレイ時間:一局30分程度• 難易度:難しい 麻雀と並んで楽しめるボードゲームの一つです。 0から覚えようとすると対局するまではなかなか遠いですが、一度覚えてしまえば楽しいのは間違いありません。 麻雀と違って二人対局ですので、二人で遊ぶ機会が多い人は友人と一緒に覚えてしまうのはどうでしょうか? パラノイアゲーム• 人数:3人から6人程度• プレイ時間:数時間• 難易度:難しい TRPG(テーブルトークアールピージー)の一種でディストピアを舞台にしたトークゲームです。 TRPGを簡単に言ってしまえばゲームのRPGを実際にトークでやる感じ。 最初の恥ずかしさやゲームのルールを理解するまでにかなり苦労しますが、それを乗り越えれば最高に楽しすぎるゲームです。 TRPGの中でもパラノイアはプレーヤー同士の心理戦・頭脳戦で騙し合うものなので、心理戦好きな人は必ずハマります。 こちらはパラノイアだけではありませんが、TRPGについて分かる動画をおすすめしています。 知らない方は参考にどうぞ。

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